昨夜は、泊りのお客さんでした。
お客は、約1か月間、自由に出入りできなかった一号ちゃん、二号クン、三号クンの三名。

ママも一緒に夕飯を済ませてからママとバイバイ。
三人だけで泊まりました。
狭い部屋に子供三人とじいちゃんバアチャン。
敷布団4枚、掛布団5枚で部屋はいっぱい~。
昨夜は少々蒸し暑く、子供たちはあっちごろごろ、こっちごろごろ・・・・・。
掛け布団は必要ありませんでした。
じいちゃんバアチャンンは隅の方で遠慮しいしい寝ました。
朝は、6時半に全員お目覚め。それから賑やかに朝食。
ひと遊びしたころ、ママがお迎えに来てくれました。「パパがさびしがっているよ」って。

4号ちゃん支援の1か月、三人は寂しい思いをしたのですが、良い経験になったと娘は話していました。
二号クン三号クンが産まれて以来、それまで甘えたい放題だった一号ちゃんは年下のきょうだいを持ち我慢を覚えた。
今回は、二号クン・三号クンが我慢することを覚える最初の機会だった。
「4号ちゃん、いつになったら帰るん?」何度も口に出したそうですが、さいごのほうでは言いかけて止めたりとか・・・・
これからは、少し歳の離れた4号ちゃんも仲間に入れて皆で一緒に成長できたらよい・・・ってね。

さあて、これからどんなことになるんでしょうね?

娘からはビールが届きました。
みんな揃ってやってきてちょっとだけしゃべって帰って行きました。
この頃、諸般の事情から発泡酒を飲むことが多いので、たまにビールを飲むととてもおいしく思えます。
ありがとう~!

息子夫婦からはクッキー。4号ちゃんと一緒にやってきました。会わなかったのはほんの一週間ほどでしたが、ずいぶんお利口さんになっていました。
家では、相変わらず夕方から夜の時間帯によく泣くそうです。

赤ちゃんが夕方泣くのを、娘は<黄昏症候群>だと教えてくれました。
動物は、夕方薄暗くなると不安を感じて巣穴にもぐりこむ。あかちゃんも同じで、落ち着かなくて泣くのだそうです。
<黄昏症候群>ってなんだかかっこいい~!泣かれるとけっこう辛かったりするときもありますよね。でも、黄昏泣きしているんだと思うと、ママも少しは気持ちが楽になるのではないかと思います。

今日の4号ちゃん、太もも?がむっちりしてきてとても元気そうでした~。

恒例の金曜日、二号クン、三号クンが勢いよくやってきました。
4号ちゃん滞在の特別な事情で、この1か月間は自由に出入りできず、それなりにストレスをため込んでいたんだとか・・・
「4号ちゃん、いつまでいるん?」と思わず言ったらしいです。

昨日はスイミングの日だったのですが、三号クンだけ発熱のためじいちゃん宅預かり。
二号クンはそれが悔しくて大泣きしたのだそうで・・・・。

理由があったとはいえ、かわいそうなことをしました。

今日の二号クン・三号クンははじけていました。
一号ちゃんは友達との約束があったそうでそちらが優先。さすが小学生です。
でも、夕食の時も、その後もとても楽しそうでした。もちろんママもね・・・
「じいちゃんと遊び過ぎると、興奮して夜、眠れなくなる・・・・」娘が時々漏らしていましたが、まさに今夜はそれがあてはまる感じ・・・
つい先ほど家まで送り届けたところです・・・。

4号ちゃんが仲間入りできる日が楽しみです~

昨日、雨の中を、予定通りお宮参りに行ってきました。
息子夫婦や嫁さん方の親戚とは現地で待ち合わせ。

4号ちゃんは雨よけをかけたバギーでうつらうつらしながら登場。
帽子・よだれかけをつけバアチャンが抱っこ。初着にはでんでん太鼓などのおもちゃも付けて、ご祈祷所へ。

待合所にいることから、眠いところを起こされてぐずぐず泣き始めていましたが、ご祈祷所に入るころには更に大きな声になって・・・パパが口に押し込んでくれたおしゃぶりでなんとかセーフ。
大人しく御祓いを受けて、無事終了。

その後、我が家で会食。
お料理の締めは、バアチャンお手製のイチゴのアイスクリーム。それからじいちゃんの入れた珈琲で歓談はお開きとなりました。

皆が引き上げるころには、青空も見え始めました。
一か月健診の日は雨。そしてお宮参りの日も雨・・・4号ちゃんは雨女かも?

一か月のまとめ
じいちゃん・ばあちゃん・・・・共に1~2キロの体重減。
4号ちゃん・・・・成長曲線にそって身長・体重増。
パパ・・・・期待されたダイエットは不成功。
ママ・・・・スリムになってジーパンが入るようになった。

三月末から滞在していた息子夫婦と4号ちゃんが昨夜引き揚げて行きました。

息子夫婦、昨日は朝から4号ちゃんを残し自宅へ戻りました。
一か月間留守にした部屋を掃除し、4号ちゃんとの生活の準備を整え、戻ってきました。

その間、4号ちゃんはじいちゃんバアチャンととても賢くお留守番。
バアチャンは、ムリかと思っていたフルートのレッスンに行けたし、交代で、じいちゃんも用事で外出できました。
夕方、じいちゃんとお風呂を済ませたところにパパとママが帰宅。

皆で夕食をとり、帰って行きました。
ヤレヤレ・・・・・・・・・。

けど、このヤレヤレはほんの少しだけ。
来週にお宮参りを予定しているので、まだ肩の荷をおろせるところまでは行きません。
お客様も見えるので準備をせねば・・・・。

三月の終わりに息子夫婦・4号ちゃんがやってきてから約3週間。

買い物と食事の準備に追われています。
「本当はこんなにせんとあかんかったんやな~」シミジミ思う今日この頃です。^^;

夫婦二人の食卓のマンネリ化を、今さらのように気づかされました。
娘と孫が来る金曜日夕食だけは頑張っていたけれど、あとの日は似たようなものの繰り返しで・・・。
青物は畑の物で間に合ったし、肉類は冷凍でOK。買い出しも、週二回、売り出しの日だけで済んでいました。

最近の畑は、まあいえば端境期。野菜は買いに行かなければなりません。
それに息子夫婦はやっぱり若い。食べる量が半端ではないです。母乳も生産してもらわないといけないし・・・

最近のその状態を喜んでいるのは夫。
「この頃の食卓、賑やかでええなあ~」って。
「食べ過ぎたら太るで~」
「いつも以上に働いているから大丈夫や」

確かに、4号ちゃんを抱いて寝かしつけたり、オムツを替えたり洗いものをしたり、なかなか豆に動いてはります。

連休の頃、息子夫婦は引き上げるそうです。
そしたら食卓はまた元通り?それともバアチャンが心を入れ替えて頑張る?
はたしてどちらになるでしょうか??

4号ちゃんの一か月健診に行ってきた。
本当はもう少し先なのだが、先生の都合でこの日になった。

母子ともにほぼ順調。
子育て支援係としてはひとまずヤレヤレといった感じだ。

お風呂も、外気浴もOK。
息子が帰宅したら、<パパとお風呂>デビュー、という段取りになっているそうだ。

昔、ジイちゃんも子供たちをお風呂に入れてくれたけれど、浴槽で落っことしたという“貴重な”経験もあった。
もう少し大きくなってから、確か、6か月とかだったけれど、「お湯の中で眼を開けてこっちを見ていた」そうで・・・・

頑張れパパ!

フルートは週1のレッスンなのに、練習時間がなかなか取れない。

この1週間で音が出せたのは、二回。それもちょこちょこっと。夜、音をほとんど出さずに楽譜を見ながら指回しだけとかもしてた。

食事の支度、後片付け。
洗濯(水道メータの検針時に水道壊れていませんかって言われてしまった
買い物
4号ちゃんの相手(ホッとする時間でもあるんだけどね)
それに、来客の応対も。

「お忙しいのですから、レッスンで、思う存分フルートを吹いて帰る、くらいのお気持ちで、気楽にお越しください」
先生からは、ありがたいことに、そう言われていて、実際そんな感じが続いている。

<ケーラー>
音色のよくないところがいくつもあって、何度も吹きなおしをさせて貰った。
<感傷的なワルツ>
音符そのものはそれほど難しくはない。要は歌い方。
ちょっとマシになったかな。

リタイヤ後の夫、キッチンに入る時間が増えたことは以前に書きました。
仕事に出かける日以外の朝食後の片付けは、夫の仕事です。
朝の珈琲の準備をしながらゴソゴソ働いてくれます。

その間、私は洗濯物を干したり、掃除をしたり、家計簿をつけたり・・・・。
今朝は、この間からの大雨の時、ガレージで雨水が変なところから落ちるのが気になっていて、私はそれを点検に行きました。

ガレージの屋根につながる樋がつまっているせい?
屋根から樋につながる蛇腹のホースを外してみると何やら詰まっていて・・・・泥水といっしょに泥の塊が大量に出てきました。
それから樋も棒でつついてゴミを取り、ホースで洗い流しました。
やっさもっさして何とか水の流れを確保。これで雨が降っても大丈夫!。

家に入るとリビングで珈琲の準備が整っていました。

「ガレージの雨樋、詰まってたから直したわ。」
「あ、気になってたんや・・・・」

「シチューの鍋、磨いといたで」
「あ、ありがとう。汚れてたやろ・・・・」

別にどちらでも良いのですが、仕事、お互いにいれかえたほうが似合ってたかな~。

子育て支援中の我が家、フルートは閉め切った部屋でなら音が出せることを確認したのですが、さすがに歌の練習をする勇気はなくて・・・・声を出さずにいました。
けど、合唱の練習も気になる・・・・。新しい曲に入ったらしい・・・
音を取るだけなら、キーボードの音量を抑えればできそうなので、小さい声でそっとしていました。

けど、発声練習は無理!(4号ちゃんが夜泣きをするようになったら大変です!)
で、発声練習は専ら車の中。
窓を閉め切って思いっきり声を出しながら車を走らせています。
もちろん、夫が横に乗っているときはしません。はた迷惑ですから。

窓は閉め切っているものの、運転手が口を思いっきりあけているので、対向車の人は「何なん、この人?」と、変に思うかもしれません。けど、かまっていられなくて、買い物の時とか練習しています。

SVCタイプの車で、大口を開けている運転手のばあさんがいたらそれは私です。

一昨日、ドラッグストアのポイントセールに行った。
メモ片手にあれこれ品選び。

口紅・・・もう、紅筆でも取れなくなってたなあ・・・買おっ!
あ、ア◯◯◯◯Vも安いやんか!・・これも!
このドリンク剤は家に常備している。
<10本+おまけ1本>の袋入りを二パック購入。

支払いを済ませ、袋詰めをしているとき手元が狂って、その<おまけの1本>を落とし、割ってしまった!(あ~あ!)
悔しかったけど仕方がない・・・・(飲んだことにしとこっ。)


夜になって、買ったはずの口紅がないことに気付いた。あちこち探したけれど見当たらなくて・・・ウロウロしている私を見て「もし、冷蔵庫に入っていたら認知症やで・・・」と夫。

(ひょっとしてドリンク剤を落とした時かな?)
昨日、朝一番に、お店に問い合わせてみた。
「レジに届いてますよ~」って。(^^)v(*^^)v

夫婦二人でファミリーレストランのランチが食べられるほどのお値段だった。
良かった~。

モイーズ No14
音の質はよくなった。更にもっと歌うこと。曲としてとらえてのふくらみとか・・・。 

ケーラー 2巻  No4
 三順目の第一回目
練習できる日が少なくて、少しずつできていた貯金がなくなってしまった。中間部の臨時記号やプラルトリラーの多い部分が明らかに練習不足のままレッスンへ。

一通り吹き終わって先生からは、
「久しぶりのNo4で、つかえたりしているけれど、吹き方、音の出し方は悪くない。NO1.・2・.3がまぐれではなくて、基礎力が上がってきたということだと思う」そんな風に言われた。けど、ほめてもらったのはここまで。
吹きやすいところを気楽に吹いてはだめ、もっと注意して音を出すこと。高音への準備が遅い。プラルトリラーで息のスピードが上がって音が壊れるなど、ダメ出しがいくつも。。。。。
テンポアップも含めて、要練習!

曲はチャイコフスキーの「感傷的なワルツ」短い曲で、忙しいのを見越しての選曲だった。
「べたーっと吹いてはだめ。もっと深い音、奥の方の音で表現すること」
一番気になっていたところをビシッと言われてしまった。

もちろん、その後で吹き方のコツを教わったけどね。
「そう、その吹き方!最初からその吹き方で吹いてくださ~い」ってね。

プールを三回休んだ。
今日は遅れてでもいく。朝から決めていたけど、予想通りプールに着いたのは20分遅れ。
アップが終わって次にメニューが始まっていた。
皆と同じメニューをこなす元気は出なかったが、それでも合計750m泳いだ。
調子はまあまあ・・・。
泳ぎ終わった後はやっぱり気分がすっきりする。

更衣室で着替えながら、携帯の待ち受け画面を披露。
『嫁さんの分娩室で産着に着替えたばかりの4号ちゃんを抱っこするばあちゃん』

さっそく、ばばバカぶりを発揮してきた

4月初め、子育て支援真っ最中なのに、扁桃腺をやられました。
熱も咳も出なくて咽喉の痛みだけ。部屋の準備に引き続きの毎日で疲れが出たのかもしれません。
病院でお薬をもらって、家ではずっとマスク着用。
おかげさまで4号ちゃんにも、嫁さんにもうつさずにすんだようです。

のどの痛みはすぐに取れたのですが、咽喉の赤みが残っているからと、続けて薬を飲んでいたら、今度は薬疹が。
薬を飲んで薬疹が出たのは初めて。お薬は飲んだことのあるものばかりでしたし、原因はわからずじまい。年のせい?体調?
でもまあ、摂生に努め、おかげさまで体調はもとに戻ったようです。

「プールに入っていると、水の塩素消毒のおかげで私達も殺菌されてるんちゃう?」
プール仲間で笑いあうほどこの冬は風邪をひかなかったのに、今頃になって・・・・困ったもんです。

連休のころまで、もう少し頑張らねば・・・。

モイーズ No14
これも♯6つ。譜面を読むのに精一杯で音の流れとか、注意しなければならないことがなにもできなかった。
やり直し。      


ケーラー 2巻 No3
 ◯をもらった。
一回目はレッスン7回、二回目やった時は8回。そして今回は2回。
それぞれの時点での合格基準が違っていて、一回目は譜面の通りに音が出せるかどうか。二回目はダイナミクスや音色に重きを置いて。そして今回は音の流れや響きがポイント。
「今の段階ではこれで十分なので、次の4回目は、その吹き方でテンポアップができるようにしましょう~」もう無理~!         

パガニーニ[カンタービレ」 ようやく◯

この日、先生のお宅には、先生の息子さんで小1のTクンもいた。
順番を待つ間、Tクンといろいろおしゃべりが弾んだ。

おばあちゃん、おばちゃんとこに赤ちゃんがいるんよ。」
「へーえ、KOMOさんのお腹からでてきたん?」
「ううん、おばあちゃん、おばちゃんの息子のお嫁さんが産んでくれたんよ」
「お名前はなんていうん?」

「おばちゃん」というところが、どうも「おばあちゃん」になってしまって・・・。
現在、朝から晩までおばあちゃんだもんね。仕方がないか・・・
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