昨夜は、泊りのお客さんでした。
お客は、約1か月間、自由に出入りできなかった一号ちゃん、二号クン、三号クンの三名。

ママも一緒に夕飯を済ませてからママとバイバイ。
三人だけで泊まりました。
狭い部屋に子供三人とじいちゃんバアチャン。
敷布団4枚、掛布団5枚で部屋はいっぱい~。
昨夜は少々蒸し暑く、子供たちはあっちごろごろ、こっちごろごろ・・・・・。
掛け布団は必要ありませんでした。
じいちゃんバアチャンンは隅の方で遠慮しいしい寝ました。
朝は、6時半に全員お目覚め。それから賑やかに朝食。
ひと遊びしたころ、ママがお迎えに来てくれました。「パパがさびしがっているよ」って。

4号ちゃん支援の1か月、三人は寂しい思いをしたのですが、良い経験になったと娘は話していました。
二号クン三号クンが産まれて以来、それまで甘えたい放題だった一号ちゃんは年下のきょうだいを持ち我慢を覚えた。
今回は、二号クン・三号クンが我慢することを覚える最初の機会だった。
「4号ちゃん、いつになったら帰るん?」何度も口に出したそうですが、さいごのほうでは言いかけて止めたりとか・・・・
これからは、少し歳の離れた4号ちゃんも仲間に入れて皆で一緒に成長できたらよい・・・ってね。

さあて、これからどんなことになるんでしょうね?

再開~。

母の日のプレゼント

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