2015.02.13  レッスン記録
アルテ15課 
音出しのCdurのアルペジオ
今までの中で一番アルペジオらしい流れる吹き方ができたと褒めてもらった。<本当は、もっと早くにできるようになっていなければならなかったことやと思う・・・・それだけの力しかなかったのだから仕方がないけど。>
「Fdurも同じように吹けるように。」

ケーラー 1巻
 残っていたNO14も◯。これでケーラー1巻の三順目が終わった。
 「今までと全く違う仕上がりで終えられた。さらに力がついたらまたその時、新たな目標でやることになると思う」と先生がおっしゃってた。
次回からは、ケーラー2巻をやる。
2巻のNO1からNO8までは過去に二回やっていて、今回が三順目。
少し吹いてみたけれど、やったのは3年ほど前なのでけっこう忘れている。「こちらも、以前より質の高い演奏ができるはずです。。。」と先生にプレッシャーをかけられてしまった。

パガニーニ「カンタービレ」
音色で細かい指摘をいくつも受けた。
吹きなおすと要求された音は出せる。やっぱり、自分でそのことに気付けるようにならないとあかんねぇ・・・。
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