レッスン記録

アルテ15課 
音出しのCdurのアルペジオ
今までの中で一番アルペジオらしい流れる吹き方ができたと褒めてもらった。<本当は、もっと早くにできるようになっていなければならなかったことやと思う・・・・それだけの力しかなかったのだから仕方がないけど。>
「Fdurも同じように吹けるように。」

ケーラー 1巻
 残っていたNO14も◯。これでケーラー1巻の三順目が終わった。
 「今までと全く違う仕上がりで終えられた。さらに力がついたらまたその時、新たな目標でやることになると思う」と先生がおっしゃってた。
次回からは、ケーラー2巻をやる。
2巻のNO1からNO8までは過去に二回やっていて、今回が三順目。
少し吹いてみたけれど、やったのは3年ほど前なのでけっこう忘れている。「こちらも、以前より質の高い演奏ができるはずです。。。」と先生にプレッシャーをかけられてしまった。

パガニーニ「カンタービレ」
音色で細かい指摘をいくつも受けた。
吹きなおすと要求された音は出せる。やっぱり、自分でそのことに気付けるようにならないとあかんねぇ・・・。

コメント

フルートの練習熱心ですね

ご無沙汰しています。
斑尾に行かれたようですね。スポーツに、音楽に、孫育てetcお忙しそうですね。
元気そのものですね。

私の方は野暮用が次々と出てきて、街でくすぶっています。

フルートの方ですが、アルテ1巻2巻とも、何度も繰り返し練習されているのですね。
そうか、私のように1回通しただけでは、ほとんど身についていないんですね。
繰り返し何度もエチュードをやりぬく気力は凄いです。
それが、結局一番実力が着くやり方なんでしょうね。

私の方はケーラー2巻のNO3の曲をやっています。難しくてなかなか歯が立ちません。
倦まず弛まずというところでしょうか。

山栗さん、こんばんは。

大阪にいらっしゃるようですね。
「ヱビス」でしたかね、あの演奏会には私も誘われたのですがよう行きませんでした。

同じエチュードを何度も繰り返しやるのは先生の方針です。
出来れば、さっさと新しいエチュードに進んで次のことをやってみたい・・・いつもそう思うのですが、やり直してみると何か新しい発見があって、レベルアップに役立っているのも確かでなんです。少しずつしか前に進めない私の力量には、確かなこの方法があっているのかもしれません。

ケーラーは二巻になると急に難しくなる感じですね。
二巻のNO1をやり直し始めたところですが、前途多難が予想されて気持ちがへこみそうです。以前やった時よりもましな演奏がほんの少しでも実現できるとうれしいのですが・・・。
No3には当分たどり着けそうにありません。(汗)
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Author:E-KOMO
熟年主婦です。
予定では、今頃は年輪を重ね、しっとりと落ち着いた日々をおくるはずでしたが、やっぱり無理でした。
毎日バタバタと忙しく暮らしています。

しばらくお休みしていましたが、こちらでのブログ、またぼちぼち書いて行けたらよいなと思っています。
よろしくお願いいたします。

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