アルテ15課 C dur②④
アルペジオの到達点で精一杯ではなく、余裕を残して吹くつもりで・・・・・そうすればもっと良い音色になるはずなのだそうで。
次回は C durのテンポアップと、A moll

ケーラー No14、真ん中の二段をもっと軽やかに。
      No15ももう一度。高音のG♯の音色をもう少しよくする練習を。  
     
サンサーンスの「ロマンスOp37」 
一応終了。
やり直して、すごくよくなったとは、どう見ても言えない気分でいる・・・・
音色がよくなった分、少しは歌い方がましになった?カデンツも指が若干回るようになった?
まあ、こんなもん?みたいな感じ。

結局は、難しい曲だと再認識して終わったということ。

次回から、パガニーニ「カンタービレ」をやる。

ボランティア演奏・本番

けん玉

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