プール忘年会のあとは、定例の混声合唱団の練習に参加しました。
夜の合唱練習に備えて、忘年会はアルコール抜き。頑張りました~

参加者は、ソプラノ5人、アルト4人、男性1人。二人しかいない男性の内のお一人は体調不良で欠席。
混声三部合唱「若い翼」を歌ったときのこと。
「今日は、男性が少ないので、男性パートに加わります~」
曲のリードはピアニストに任せ、指揮者も一緒に合唱がスタート。
我々と違って、声楽経験者。声量が、半端ではない・・・・。

女声軍からは、「合唱がいつもと違う響きでびっくりした~」「負けん気出して歌ってしまった~」という感想が。とどめは「やかましかった~」って。
忌憚のない発言が出るのがわが合唱団の良いところ?

けど、その後指揮者が指揮に専念し、もう一度歌ったときの合唱は一皮むけていたように思えました。
素直な(?)感想を述べた女性軍が頑張ったのはもちろんですが、お一人で歌われた男性の声がさらに見事に響く声になっていて・・・・。
良い経験でした。
ちなみに、指揮者は、身内です

フルート・レッスン記録

プールのメンバーで忘年会

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