フルートのレッスン記録

モイーズ No4とヴァリエーション
前回は、音が良くないと言われてしまった。特にヴァリエーションの一オクターブ上の音が響いていないと。
今回は、全体を響く音で吹くことができていて音はよかったが、フレーズの作り方がよくない・・・ということで次回もう一度。


ケーラー
NO11
今の段階では(当然、まだまだ先があるということなのだけれど)これで十分ということで〇。
NO12
出だしの音が硬いが吹いているうちに力が抜けて良い音になってくる、初めから良い音で吹けるとよい。
苦手なところは、やっぱり音が流れない。
お腹でひたすら音を保って吹くので、良い練習になる。

モーツアルト「アンダンテ」
テーマのところ、軽やかさに欠けると言われた。その一つの理由は、トリル。トリルの指に力が入ってテンポに乗り切れない。トリルの後の音を押して吹いてしまうので重くなる。
まずは、トリルの数を減らして入れ、できるようになってから数を増やすことを考えるよう言われた。
中間部は、まあまあ歌えている見たい・・・

まだまだ、直すところが山積み。

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Author:E-KOMO
熟年主婦です。
予定では、今頃は年輪を重ね、しっとりと落ち着いた日々をおくるはずでしたが、やっぱり無理でした。
毎日バタバタと忙しく暮らしています。

しばらくお休みしていましたが、こちらでのブログ、またぼちぼち書いて行けたらよいなと思っています。
よろしくお願いいたします。

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