モイーズ No12
<中音をフォルテの響く太い音で吹く。 > <スラー・タンギング・スタッカートで。>・・・合格
中音のミ付近の音を強いタンギング、スタッカートで吹いてもひっくり返ることが少なくなった。これが今回の収穫。

何とかマスターできたこの吹き方で、モイーズの最初のページからやり直すことになった。
モイーズは24番の内、まだ12番までしか進んでいない。けどこれで、三回目がスタートすることになる。
一回目より二回目、二回目より三回目。それぞれのスタートのレベルが上がった状態になっているって先生はおっしゃるけど、マスターできたといえる自信はないな~。このエチュードをやっているときはできても、ほかのエチュードや曲でそれが使えているとはなかなか言えないもの。。。
他のところでも同じ吹き方ができるように、粘るしかない。

ケーラー 

NO9
<すべて強めのタンギング。ゆっくりで良いので高音・低音のすべての音の質を揃える。>
これはあっさり合格。


ボッケリーニ「メヌエット」
<響く音で、しかも軽やかさを出す吹き方>が、少しわかってきた。
次回、仕上げ。
装飾音符、トリルの入れ方に注意。途中でくたびれないようにしないと・・・。



へるぱんぎーな?

初物

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