トップ  >  フルート  >  レッスン記録・復習シリーズ

レッスン記録・復習シリーズ

2014年05月31日

モイーズ
 今度はNO5 とヴァリエーション
どちらも全部スタッカート。ヴァリエーションはトリプルでのスタッカート。
「中音を息のスピードに頼らない、太い音のスタッカートで吹く」のは難しい。
息のスピードが増すと音が壊れる。相当お腹を使う。

ケーラーNo6
一オクターブの連続のところ、「太い音で、ずっとお腹を張ったまま音が落ちないように・・・」が、やっとできるようになってきた。<風が吹き抜けるように・・・>はどうかな?<蒸し暑い風>が吹いている?(^_^;)
「Piu Mossoは◯」だって。
「欲を言えば・・・中間部の中音が良い音で吹けたらもっと良いけど・・・でも、一応◯」ということになった。
ケーラーNo7
「ほぼ良い。でも、まだ指がもつれたり、フレーズが途切れたりする部分があるのでもう少し吹き込むこと」

タイス
前回よりは歌って歌って吹けたかな。
13小節から18小節あたりを集中的に見てもらった。高音・中音での音の膨らませ方。三連音符で大切にしたい音・・・。
太い音で吹くことができると響くし、膨らませることができる。
一度目に練習したころより、太い音で、ぼりゅーむも出せるようになったし息も続くようになったからフレーズがつながる。
けど、やっぱり難しいわ~。自身で気に入らないところがいくつも残っている。
がんばろっ!

らっきょう | トップページへ戻る | 調子が戻ってきた・・・ふぅ~。

このページのトップに戻る

コメント

いいなー

いいなー「フルート練習部屋」。
コメントの返事に「さま」を付け忘れました。ごめんなさい。

今年に入って、レッスンを受ける回数が減りました。
個人は1と月1回ぐらい。
進歩するどころか、退化しちゃってます。

でも、MOKOさんの練習記録を拝見して、やっぱり頑張ろうと、
奮い立たせています。

emarchさん、こんばんは。

フルートレッスンは、<参加することに意義がある>っていうことで、毎週行ってますよ。丸をもらえなくて当たり前・・・状態なんですけど・・・。
(苦笑)

「趣味悠々」のテキストには、難波 薫さん、古田土明歌さんのお名前が出ています。「懐かしい~」。最年少の小4だった飯島 諒クンはこの間コンクールに出ていらっしゃいましたよ。

渡辺玲奈さん、PACのメンバーなんですか?知らなかった!
みなさん、ご活躍ですね~。すばらしい~~~。

名前
題名
メールアドレス
WEBサイト
 
コメント
パスワード
  管理者にだけ表示を許可する

このページのトップに戻る

プロフィール

E-KOMO

Author:E-KOMO
熟年主婦です。
予定では、今頃は年輪を重ね、しっとりと落ち着いた日々をおくるはずでしたが、やっぱり無理でした。
毎日バタバタと忙しく暮らしています。

しばらくお休みしていましたが、こちらでのブログ、またぼちぼち書いて行けたらよいなと思っています。
よろしくお願いいたします。