「山のいぶき」が最後まで通って、なじむ目的で毎回取りあえず一度歌っています。いい曲ですね~。

そして今やっているのは、合唱組曲「子犬のバラード」。二部合唱で、三曲からなる組曲です。
今まで音取りは、ピアノで弾いてもらってそれを覚えるという形でしてきました。
前回の練習で、「録音したものを持ち帰って自分で練習してくる」という方法が提案されました。

この間はその一回目。
前奏・間奏を入れつつまず高音パートの音。ついで低音パートの音を弾いてもらいます。
それが終わったら、今度はピアノ伴奏だけの演奏、つまり、合唱曲のカラオケバージョンです。

今までは、自分でピアノを弾いて何とか予習の音取りをしていたのですが、きちんと弾いてもらうと練習がしやすそうです。それに伴奏のカラオケバージョンがあるともっとわかりやすいはず。前奏の後、間奏の後の入りもきちんと練習できそうだし・・・。

けど反対に、音源があるのでいい加減なことができない?サボれなさそうです・・・
「今までと同じようにみんなで一緒に練習する。あくまでも参考ですから・・・」ということでしたがいささかプレッシャーでもあって・・・。

フルートの練習と歌の練習、ますます練習室にこもる時間が増えそう・・・うれしい悲鳴なのかどうか・・・?微妙なところです。

フルートアンサンブル“L”

レッスン記録・・・珍しいことに~

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