前回のレッスンの時、左手小指を置く場所がよくないと言われた。
それまでの楽器は、今のと違ってオフセットだった。
薬指、小指はどちらかというと開き気味でよかった。
今度の楽器はインライン。
小指を内に入れるような感じがある。指示通りの構え方ができると、左手薬指がキーから浮かず、うまく収まって、きちんとした音が鳴るみたいだ。

トレーニングその3
ソ♯ラソ♯ラを含む指の動かし方をいろいろ工夫してやること。

トレーニング1は低音。右手小指の動きがポイントだった。
トレーニング2は中音。「レ」の指遣いがポイント。

いずれも、キーから指が離れないようにしなければならない。

ま、気長にやるしかないわ~。けど、生きているうちになんとか吹きこなせるようにならないとね。

歯の定期検診

久しぶりのアンサンブルレッスン

comment iconコメント ( -4 )

こんにちは

 リングキー、お話を聞いていると大変なんですね。E-KOMOさんだから出来るような気がしてきました。勘も身体能力も優れていらっしゃるのだと思います。私などとてもとてもという感じです。

 ところで、教えて頂きたいのですが、以前滑り止めに切手を使われているというのを読みましたが、下唇の当たるところに、フルートに貼るのですか?実は、先週アンサンブルから帰ってから、口唇ヘルペスというのになりまして、見る見るうちに、次の日には化膿してしまい、塗り薬と飲み薬を5日間処方されました。E-KOMOさんは吹いた後ホールの痕が唇につきませんか?私は、強く付けすぎるのか、時々水膨れが出来自然に治って乾いた皮がむけを繰り返しています。今回は前日に歯の治療に行った時そこに感染したのかもしれません。それで、エッジのところに切手を貼ってみようかと思い、E-KOMOさんのお話を思い出しました。

 先週はそんな訳で個人レッスンをお休みしたので、その時間オカリーナとギターの演奏会に行って来ましたが、オカリーナってフルートに負けないくらい素晴らしい音ですね。

名前: あお [Edit] 2014-01-29 14:24

口唇ヘルペスですか。つらそう~!
ヘルペスは、わき腹にできたことがあります。発見が早くて小さくプチッとできただけなのに痛みが少しあって高価な飲み薬を処方されましたよ。きちんと治すよう言われ、レーザーまでかけました。

店で売っている滑り止めはマウスピース下半分に張るようになっているみたいです。私は切手を縦半分に切って歌口の手前側のエッジの部分に張っています。そうすれば、唇の下の顎の部分に汗をかいても滑りにくいので。
あおさんは、唇がデリケートなのかもしれませんね。
私も荒れると困るので、年中リップクリームは欠かせませんが。

お大事に~。

そうそう、私のフルートの先生はオカリーナも教えていらっしゃるようです。きれいな音ですよね。

名前: E-KOMO [Edit] 2014-01-29 15:50

こんばんは

 体にできるヘルペスは結構痛みも治るまでの日もかかるそうですね。経験されていらっしゃるのですね。口唇ヘルペスは治りは早いようで、わたくしの場合も5日目ですが、痛みは1日で化膿している部分がつぶれてそれと同時に軽減しましたが、それとは別に唇の皮膚が弱いのかフルートのホールのエッジの唇にあたる部分が時々ひりひり痛くなります。早い曲になるとどうしても固定しようと強く押さえるのが原因かと。

 歯の検診異常なしで良かったですね。旦那様相変わらず楽しいですね(笑)。仲の良さが垣間見える会話ですね。

名前: あお [Edit] 2014-01-29 18:05

あおさん、こんばんは。
吹くときの癖、いろいろなんですねえ~。
唇の形や歯並びなども一人一人違うので、一番良い吹き方を自分で工夫するしかないって先生に言われます。新しい楽器になって、また一からやり直しのような気分でいます。この年になってねえ~(苦笑)

歯は子供を出産したあと苦労したので、けっこう気を付けていますが、老化はこちらにもきそうです。。。

名前: E-KOMO [Edit] 2014-01-30 23:19

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