昨夜は、いつもの食事会。
レゴの電車でしっかり遊んで、おふろでさっぱり。それから夕食。
その前の日はプールで一緒になったし、今週は毎日顔を合わせています。

食事の時、豚のスペアリブにかぶりつきながら、三号クンが「はっぴょうかいで、××マンになるねん。でも、ひみつやねん。せんせいが、おうちのひとにもひみつにしておきなさいって・・」と話しだしました。

幼稚園で2月にある、生活発表会の劇の練習が始まったらしいのです。

「じゃあ、二号クンは何になるん?」「◯◯マン!けど、ひみつ」「そうなん?ひみつなんやね。聞かんかったことにしとくわ~」
「じゃあ一号ちゃんは?」「ひ・み・つ!」
「そうか~。」

「ひみつの話やけど、二号クンは何になるんやった?誰が決めたん?」
「××マン!じぶんできめてん」
「「××マンになるのは二号クンだけ?」
「ううん、Aチャンも」・・・・・

年少組の二号クン・三号クン、ひみつやねんと言いながらペラペラしゃべってくれます。
けど一号ちゃんは、ひみつやからと、にこにこ笑いながら口を閉ざしてしまいます。春には一年生になるんだものね。ようわかっているわ~。




フルートレッスン記録

二人だけでの初めてのお泊り。

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