入園願書の提出で、娘が一号ちゃんと朝早くでかけました。

二号クンと三号クンは、バアチャンちでお預かり。


子供の数が減少しているということで、幼稚園はスイスイ入れると勝手に思っていましたが、現実はちがうようで、例年、抽選があるのだそうです。
でも、ありがたいことに、「両親のどちらかが卒園していれば優先」という条件に、とりあえず該当していました。
後日、親子面接があってそれを通過できれば晴れて入園決定となります。

願書提出から帰ってきた一号ちゃん、「いっぱいならんでいて、はいれなかってん」と残念そうに報告してくれました。(えっ!入れなかったん?)
一瞬びっくりしましたが、孫は、幼稚園の中に入って遊びたかったようで、そのことを言っていたみたいでした。

面接は集団面接で、子供達が遊んでいるところを観察なさるのだそうです。

時々連れて行く、児童館での孫娘の様子が思い出されました。
お友達と遊ぶのは大好きで、楽しそうな顔で走り回ったりします。けれど、子供同士いっしょに遊ぶことにあまり慣れていない孫娘。「これ、わたしのやからとったらあかん」とか「わたしのがなくなっちゃう」などと言ったりもします。。。。これはきっと<減点1>???減点がいっぱいついたら入れてもらわれへんかも・・・・・・・。

「はい、どうぞ」、「いっしょにしよ~」って言えるかしらん?

あとは、孫娘にがんばってもらうしかありません。



種まき

おままごと

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