バナナを1本、それから銀行で用事を済ませ、いざプールへ。
慌てて家を出たので、特製ドリンクの入ったペットボトルを持って出るのを忘れた。
途中のコンビニで間に合わせの水を買い求めプールへ。

駐車場に入ろうとしたら、スクールの入り口にコーチがたっているのが見えた。
一緒に泳ぐメンバーの車が引き返していくのも見えた。
警報で休館?
コーチからは手でバツ印の合図、市内では出ていないけれど、近隣の町に警報が出ていたのだとか・・

家を出るまで警報をチェックしていたのだけれど、気付かなかった。

秋の台風シーズンには、警報で休館になることがよくある。
大人のコースだから、危険かそうでないかは自己判断できるような気もするが、子供達も通うスクールだから仕方ないのかな?残念。

結局昨日は、終日雨。
大雨の警報による臨時休館ぐらいで済んで良かったけど・・・。



発音が難しい~。

レッスン記録

comment iconコメント ( -12 )

こんにちは

 暑いですね~。今年は残暑がとてもきついような気がしますが、そちらは如何ですか?。年のせいだったりして・・・。私の場合は有りえま~す(笑)

 京都にいらしたのですね。夏の京都は、一段と暑かったのでは?でも学生時代のお友達との楽しいお話に暑さも忘れた事でしょうね。私も3年くらい前に大学のクラブの同期会がありまして、40年余ぶりに皆さんにお会いして、フルートを始めたことを告白して驚かれました。

 先日、「徹子の部屋」を見てましたら、山口果林さんという女優さんが、50を過ぎてからフルートを始めて15年経つというお話をされていました。2年前のアンサンブルのビデオが流れましたが、E-KOMOさんもアンサンブルの機会があっていいですね。羨ましいです。いろいろ個人レッスンとはまた違った勉強になるでしょうね。

 「ロマンス」、吹けば吹くほどむずかしいですね。E-KOMOさんはもうその辺は通り越されたのではないでしょうか?

 暑さはまだまだ続きそうですが、どうぞくれぐれもお体に気を付けて頑張ってください。

 

名前: あお [Edit] 2013-09-04 14:15

あおさん、こんにちは。
あれほど暑い夏だったのに、8月の終わりころからは朝夕が少し涼しくなって、過ごしやすくなりました。それに先日からの雨続きでさらにひんやりしています。カラッと晴れてほしい~。
京都へ行った日も夕方には涼しくなって、夕方の散策が心地よい感じでしたよ。
クラブの友人とは、次回お正月に会う約束をしました。みんな暇になったからですかね。

山口果林さん、知ってます、知ってます。あの方もフルートをねえ。「徹子の部屋」その日は見てませんでした。残念!
今のアンサンブルはメンバーが少しずつ増えているんですよ。でも、そこそこの年代の方ばかり。平均年齢は変わらないみたいです。先生のお人柄もあるのでしょうが、とても楽しいです。

「ロマンス」、歌うのが難しいです。低音・中音・高音、それぞれ音楽にふさわしい音が求められているのだけれど思うように行かなくて・・・。吹いていて気付かれたことおありでしたら、また教えてくださいね。

名前: E-KOMO [Edit] 2013-09-04 17:57

こんばんは

 そちらは少しづつ秋めいてきているのでしょうか?練習には助かりますね。こちらは申し上げたとおりで、エアコンをつけて練習はしているのですが、それでも精神的に参っています。吹けない言い訳ですが(笑)。

 「ロマンス」と「春の歌」、この次からの曲に選んだばかりでまだ先生に聞いてもらっていませんので、E-KONOさんのブロウを頼りにしていました。なので私の方こいろいろそ教えていただきたいと思っていました。

 何回かしか吹いていませんので、それだけの感想ですが、私の場合、出だしのFの音が深い音で出られるかどうかで、それからの演奏が気持ちよく吹けるかにかかってくるような。それとやはり39,41小節の上昇の勢いとスピード。41小節もまだ納得いくように吹くには時間がかかりそう。

 うちの方の先生は、♭から♯、♯から♭と変わる時のメロディの感じの出し方が大事でしかもそれが難しいと以前言っていたような気がします。

名前: あお [Edit] 2013-09-04 20:50

あおさん、さっそくありがとうございます。
今、雨は上がったのですが、ひんやりしてて・・・夕方から窓を閉めています。室温22度。温度的には快適なんだけど・・・。

「春の歌」はメンデルスゾーンですね。
「ロマンス」のほうは
<出だしのFの音が深い音で出られるかどうかで、それからの演奏が気持ちよく吹けるかにかかってくる・・・>本当にその通りだと思います。自分なりに思うような音ででられるときとそうでない時・・・まだばらつきがあって・・・。
カデンツのところでは、音が低くなっていくところで音色が薄くならないように、高音まで同じ音色で吹くように言われました。

<♭から♯、♯から♭と変わる時のメロディの感じの出し方が大事でしかもそれが難しい>これも同じことを言われました~。

少しずつ伴奏も付けてもらいながらやってます。伴奏が入ると気分がまた変わります。でも、伴奏は、なかなか難しいらしいです。

名前: E-KOMO [Edit] 2013-09-04 21:37

こんばんは

 またまたお邪魔を。

「カデンツのところでは、音が低くなっていくところで音色が薄くならないように、高音まで同じ音色で吹く」まさにその通りですね。

 E-KOMOさんの強みは伴奏とともにレッスンが受けられることですね。これはとても羨ましいです。なかなかそういう先生いらっしゃらないのでは?本当に素晴らしい先生に恵まれていますよね。本番も同じ気持ちで出来ますもの、あとは自信を持ってやれば絶対大丈夫ですよ。

追伸 学生時代は何のクラブでしたか?知りたがり屋です(笑)。

名前: - [Edit] 2013-09-04 21:52

あおさん、先生は、本番で生徒皆の伴奏をしてくださるんですよ。
多い時は10数人くらいとかの時もあります。やはりかなり練習なさるみたいです。こちらの吹き方、ブレスの取り方とか細かいところまで合わせてくださるので、とても吹きやすいです。
あとは、私がどこまでレベルアップできるか、だけですよねv-388

大学のクラブはギター・マンドリンクラブでした。
ギター弾いてました。v-402

名前: E-KOMO [Edit] 2013-09-04 22:16

おはようございます

 昨日は夜遅くまでコメントのご返事いただき申し訳ございません。今、読ませていただき、私、心臓が飛び出そうに驚きました。その訳は最後に。順序良く読んでくださいよぉ(笑)

 先生当日も伴奏なさるのですね。すごいですねぇ。当日は別の方がいらっしゃるのかと思いました。10数人の方の伴奏されるなんてどれだけパワフルな先生なのでしょう!!素晴らしい!!尊敬!!

 初めのお話に戻ります。実は私も学生時代マンドリンクラブにおりました。以前オーケストラで弦楽器を弾いていたと申し上げたかと思うのですが、マンドリンをあまりご存じではない方もいらっしゃるかと思いそう書いたのですが、本当に驚きました。京都で会食されたのが、「クラブの友人」とありましたので何の気なしにどんなクラブにいらしたのかなと思って不躾にもお尋ねしてしましました。私が想像していたのは(笑)水泳部、ワンダーフォーゲル部、スキー部、合唱部…。器楽部でもまさかマンドリン、ギター部ですとは。本当に不思議なご縁ですね。卒部からは、以前からのピアノを続けてましたので、何回か当時の方たちが、アンサンブルやオーケストラを組んでやっているのに誘われましたが、参加しませんでした。そしてある時突然フルートを。

 E-KOMOさんとの距離が、また縮まったような。これ以上の偶然がまだありますかしら。ちょっと怖いですねぇ。

名前: あお [Edit] 2013-09-05 09:36

あおさん、そうでしたか~~。いやぁ、びっくりです~~~~!!
オーケストラってお伺いしていたから、ヴァイオリンとか勝手に想像していましたっ。

マンドリンは、確かにマイナーな楽器かもしれませんねえ~。
私は、ギターを教えてもらいたくてマンドリンクラブに入ったわけで・・・。朝の満員電車にギターケースを抱えて乗って白い目で見られたとか・・・懐かしい思い出です。クラブ活動の傍ら、個人レッスンにも通いました。「アルハンブラ宮殿の思い出」、ギターの名曲ですが、夢中になって練習しましたよ~。ああー懐かしい~。所属したクラブは違っていますが、共通のお話がこちらの方でもできそう~。合奏もできたりして?いやぁ、何だかうれしくなってきました。


私のフルートの先生。パワフルでしょう?
ピアノは専門外だとおっしゃりながら、見事にこなされます。スキーも相当な腕前?水泳ももちろん。ワインが大好き。いろいろなところで一直線で、ほかが見えなくなるのが欠点だって笑っていらっしゃいますが、そんな所も魅力です。

名前: E-KOMO [Edit] 2013-09-05 21:49

こんばんは

 E-KOMOさんの方はギターとマンドリン以外はどういう楽器が入るのですか?私の方は、一応オーケストラ編成で、マンドリン、マンドラ、セロ、ローネ、ギター、クラリネット、フルート、ベース、曲によってパーカッションです。4年間、学部よりクラブの方が熱心だったかも。十数都道府県、無料で演奏旅行にも連れて行ってもらいました。今ではとても良い思い出です。

 卒業してからある時、私もギターがやりたくなって、買ったことがありました。そして独学でほんの少しだけ弾けるようになった時、NHKのギター教室の生徒募集があって、図々しくも受けに行ったことがあります。弾けない人が対象だったのでいいかと思ったのですが、きっと弾けなさすぎてもダメだったのでしょう(笑)。落ちました。「ラグリマ」とか「禁じられた遊び」とか自己流に弾いていました。

 E-KOMOさんは今でもギターは弾かれますか?本当に御家族で、いろいろな演奏会ができますね。

名前: あお [Edit] 2013-09-05 22:44

あおさん、おはようございます。
アンサンブルの編成の中で、ローネ、クラリネットはなかったような気がします。細々と活動しているクラブでしたから、演奏旅行のようなものもありませんでした。
あおさんの大学のクラブは、知名度からいっても相当なものだったのでは?学生時代に演奏旅行なさったなんて、素敵な経験をお持ちですね。うらやましいこと~。

NHKのギター教室は、毎回ではないけれど見ていました。そこでお見かけする可能性もあったのですね。面白いめぐりあわせで・・・びっくりします。
ギターは、ご近所で練習なさっている方がいらっしゃって、少しだけアンサンブルをしてみたことがありますが、ブランクはやはり大きいです。ポジションをすっかり忘れているし、弦を押さえる指先が思うように行かなくて・・・。
禁じられた遊びは有名だけれど、ラグリマも?なつかしい~、弾きましたよ~。
ハンドメイドの楽器ですが、黴臭くなるので、時々空気に当ててやる時ぐらいしか触っていません。v-12

名前: E-KOMO [Edit] 2013-09-07 10:41

こんにちは

 弦楽器は一旦中断すると指先が固くなるまでの痛みが辛いですね。それでマンドリンはやらなかったのかもしれないと思い出しました。

 時々空気にあてないといけないのですね。恐らく私のなんて怖くて開けられません(笑)。ギターを弾ける人ってかっこいいですよね。マンドリンってチマチマしているイメージがあって(笑)。夫になる人はギターが弾けたらいいなぁなんて思っていましたけど、残念でした。E-KOMOさんの旦那様はいろいろ楽器を演奏されてカッコいいですねぇ。音楽にご理解もあって、最高ですね。

 マンドリンクラブには本当に感謝しています。あの時代が良かったのかもしれません。各地にいるOBの人たちが、会場、宿舎の確保、チケットの売りさばきなどすべてやってくださって、私達はただ行って演奏し、移動の間には観光も出来、1年生の初めての演奏旅行は、2週間位行ってました。ただ私の子供もたまたま同じ大学の同じクラブでマンドラを弾いていたのですが、その頃はマンドリンクラブの人気がなく部員数も私たちの頃の5分の1位で演奏旅行など一度もありませんでした。

 きっと、マンドリン音楽でやった曲目など同じものがあるかもしれませんね。記憶に残っている曲とかありますか?私は、「モーツアルトの40番」「スラブ行進曲」「ペルシャの市場」とか、イタリア民謡メドレーとかでしょうか。


 

 

名前: あお [Edit] 2013-09-07 16:05

あおさん、こんばんは。

先輩が各地方にいらっしゃったのですか。やっぱり相当規模の大きいオーケストラだったのですね。そして、お子さんがあおさんの後輩に。まあ、素晴らしい~。お子さんのご活躍を、あおさんも特別な思いでご覧になっていたのでしょうね。

私は、卒業後も社会人のアンサンブルに入りました。今日思いついてそのアンサンブルの名前をググってみたら、まだ活動が続いていているようでHPがちゃんとありました。(驚)

「ペルシャの市場」?覚えがあります。他に、「アイネクライネ」・「ペールギュント」やタンゴ等を演奏したような気がします。「レナータ」というのもありましたっけ。あれだけ苦労したのに曲目をもうすっかり忘れてしまっていて・・・・すっかり昔話ですね。(苦笑)

名前: E-KOMO [Edit] 2013-09-07 21:54

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