今回は小旅行なので、土産は考えていませんでした。
それでも、旬の玉ねぎ、文旦、それに鳴門金時だけは買うつもりでいました。

こちらも、いつも立ち寄る果物屋さんで購入。
文旦はもう終わりかけ、みずみずしそうなのを選んで袋に入れてもらいました。

品定めが終わってから、おばさんが絹さやを分けてくれました。
それも紙袋にいっぱい~。
あまりにたくさんで、一度に食べきれないって言ったら
「筋とってゆがいておいたら、冷凍できるよ」って。
筋を取るのにもそうとう時間がかかりそうでした。
けどきれいなお豆さん。せっかくだからいただくことにしました。


「そや、帰りの車の中で豆のお掃除しといたら楽やんか!」
さっそく作業開始。

豆の入った紙袋、筋を捨てるビニール袋に掃除済みの豆を入れる袋を広げてプチーン、プチーン。
車の中に絹さやの青くさい香りが広がりました。作業は約1時間半。
家に到着する前に無事完了。
おかげで帰路の渋滞も気になりませんでした~。

その日の夕食、絹さやをオリーブオイルでさっと炒めてしゃきしゃき食べました。

少なくともこれくらいは

日帰りで四国へ

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