モイーズ
NO9・Val.1・Val.2合格
次回、No10たっぷりと豊かに響かせて吹く
練習の方法・・・最初の2Cを吹き過ぎないために、
  ①1C ②1Cの指遣いのまま2Cを鳴らす ③楽譜通り2Cからスタートする、という手順を踏んで吹くこと。

ケーラー二巻・No4
スタッカートのところはダブルタンギングで。ダブルタンギングのスタッカートにしないと指定のテンポでは無理。小節の最後で落ちないようにお腹で保ってダブルタンギングすること。

テレマンNo4
2楽章
太く、響く音で最後まで吹けるよう練習すること。

かざらぬ告白
合格


「きれいな柔らかい音が少しずつ出せるようになっているし、吹き方が安定してきましたね~。」
先生から、そんな風に言ってもらえた。(発表会の曲の練習の中でつかんだことのような気がしている・・)
その音色のままで、フォルテが吹けるようになるともっと音楽の幅ができるはずで、今後、息の勢いに頼らない、フォルテの吹き方を研究してみてください・・・というようなお話もあった。
「もっと太くて、響く音で・・・」レッスンで何度もいわれた。
その音のイメージは頭の中にはあるけれど、なかなかむずかしい。。。
次に取り組むサン・サーンスの「ロマンス」(ぜひやりたい、とお願いした曲で、生演奏やCDもけっこう聴いている・・・)は、たぶん、そんな吹き方ができないと歌えない曲だと思う。

「<ロマンス>は、最後までは見られなさそうだからできるところまでやってきます。」私がそう言ったら、
「難しいですよ~」帰り際に、改めて言われてしまった~。

あと二回。

ふたご座流星群

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