今日になって、先週の記録です。

ケーラーNo3
先生の言われる「跳躍のコツ」がやっとつかめ、ましに吹けるようになりました。
次週も、次に進まず、このまま練習を続けたい・・・先生にそう伝えました。
何とか、もう少し定着させなければ~。

ノクターン
先生に伴奏してもらって吹きました。
相変わらず細かい注意がたくさんありました。

曲の途中、「ここで気分を変えて新しく入るつもりで吹きましょう。」先生にそう言われて自分ではそのように吹いているつもりでした。
昨日、ユンディ・リさんのノクターンを聴いていました。
私が注意された部分、表情が変わっているのがはっきりわかりました。

私のは、アウフタクトでつないで次の小節の頭の1拍目に入るという意識ができていない?気分を明るく変えて吹いているつもりだったけれど、それだけではだめで、大げさに言えば音楽の作りをきちんと押さえて吹かんとあかんのやわ・・「どこが1拍目かわからんで」夫にもよく言われていました。
「音楽が前に進んでいかない」と、先生によく言われるけれど、そんなところにも原因があるのかも?


まだ日があります。もう少し吹きこんでいくつもり・・・。

やっぱり、いいねぇ~!

気楽に聴いてもよかったですか?

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