合唱団の練習がありました。
いつものようにトレーニングした後、発声練習。
それから合唱をしました。
曲は、小さな木の実、遥かな友に、ウエルナーの野ばら

欠席者が多くて、出席者は、男性も女性も2人ずつでした。

今やっている曲はどれも二部合唱。
男声も女声もそれぞれ二部に分かれました。
女性の二人は高音パート・低音パートを入れ替えながら歌いました。

高音パート、低音パートどちらも二人ずついるのですが、歌ってみると、まるで一人ずつで歌っているみたい。ソプラノとテナー、アルトとバスは全く同じ旋律なのですが、声の高さが違うのでそう感じたみたいです。
音程を外さないように・・・・咽喉を開けて・・・お腹を使って・・・それこそ必死で?歌いました。でも、あちこちでフラフラ~。それがわかるので冷や汗が流れました。
「小さな木の実」は大分歌っているので、まだましでした。「よかった~」指導者からはそんな言葉をかけてもらいました。
「遥かな友に」は初めて。途中から二部に分かれます。譜読みして歌いました。う~ん・・・
「野ばら」が一番ひどかったです。


疲れました。。。


レッスン記録

レッスン。

comment iconコメント ( -2 )

どれも素敵ないい曲ばかりですね。
発声でずいぶんと声が変わりますね。
合唱指導をしていて個人の声が統一できれば
素晴らしいハーモニーが奏でられます。
それには発声が重要ですね。
野ばらは旋律が上がっていくところが息が続かないかも知れませんが、
練習して歌えば綺麗に歌えるようになります。
頑張ってくださいね。

名前: 野いちご [Edit] 2012-09-22 12:25

野いちごさん、ありがとうございます。

歌を歌うような声を出すのはとても難しいです。基本はやはり発声練習なんですね。発声練習を続けたら何とかなるかも・・・わずかな希望をつないで練習しようと思っています。
「野ばら」はおっしゃるように息が続かないですね~。音が高くなるので息をたっぷり残しておきたいけれど息も絶え絶え状態です。

でも、あきらめないでもう少し頑張ってみますね。歌、好きですから。

名前: E-KOMO [Edit] 2012-09-22 21:28

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