<音だし>
*イ短調の音階。
*いつもの階段上に上がっていく音階。
*1オクターブの上がり下がりで、音階。
倍音の含まれている音で吹くとよい。倍音を意識して吹くと音が薄っぺらにならない。下の音が鳴っているつもりでオクターブ上の音を吹く。軟口蓋を動かして咽喉が閉まるのを防ぐと音が痩せない。

個人レッスンの時、倍音という言葉を使って詳しく習ったことはありませんでしたが、出し方は知っています。ただいつも、低音の位置のままで高音を吹くように注意されます。要は、同じことを言われているのではないかと思いました。

<TELEMANN:Concerto a‐Moll 4楽章>
練習の方法を教わりながら、まず全員で各パートを吹きました。
(十六分音符2つ+八分音符1つ)が三連音符のように聞こえやすいので、きちんと区別すること。両者を吹いて、性格の違いをつかむことがポイント。三連音符はどちらかというと三つが同じ意味を持つが、(十六分音符2つ+八分音符1つ)の方は間に経過音が入っているという意識で吹く。

それから合奏。
ファースト、セカンド、サード、どのパートも交代して合わせました。ふ~ッ・・・でも・・・満足~

今日のスイミングは、

タイトルなし

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