我が家の墓地に参ってきました。
分骨してある義父の祥月命日です。
墓地へはいつもなら夫の運転で行くのですが今日、夫は仕事。
家からは車で40分ほど。
家を出るときはよく晴れていたのに、墓地まで来ると雪。
さすがに積もってはいませんでしたが、結構激しく降っていました。
さむ~い!
花筒に氷が浮いていました。
途中で買った花を供えました。
雪と風がきつくて、お線香は省略させて貰いました。

我が家の墓ができたとき、周りはまだ区画のしるしがあるだけでちょっとさびしい感じでした。それから以降、参るたびに墓石の数が増えています。まだ、白い布を巻いたままのもありました。

この墓地へはひと月に一回のペースで参りますが、いつもとてもきれい。
供えた花が枯れたら、管理してくださる職員の方が後始末してくださっているようです。

お弁当を広げられるようなスペースもあるので、気候がよくなったら孫たちも連れて行くつもりです。
いずれは後をお願いすることになると思うので・・・

Y先生のレッスン記録No9

田舎へ

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