モイーズ、N03
ヴァリエーション1
三連符のあとの二分音符のタンギングをもっと明確に。流してしまわないこと。

Y先生のレッスンを受けるようになってからタンギングについて注意されることが多い。タンギングが下手なことは自分でもかなり自覚している。自分の音の録音を聞いていて、もっと突いたほうがいいかなと思うこともよくあった。意識して吹かないとね。

ケーラー二巻
今日からNo4
まだ、音符を追って吹くのに精一杯状態。

ラドミミ、レミミミ、ラドミミ、レミミミ
スタッカートのミが続くのだが、聞こえてくるミの音色が同じになっていなくて、目立つのだそうだ。「ミの音聞いて吹いていますか?」って聞かれた。
動く音は聞いているけれど、ミは無造作に吹いていたような気がする。。。下のほうにはシの連続もある。

中間部はもっと吹いて、楽譜を読まずに吹けるようにしておくこと。そうすれば音の流れがもっとわかってくるはず・・・

No4も、相当時間がかかりそうだ~。

TELEMANN
前回注意された八分の六は少しよくなったみたい。
テンポをもう少し速くすることと、トリル(数、表現、なめらかさなど)に注意して次回仕上げる。

「へんねし」

タイトルなし

comment iconコメント ( -2 )

こんにちは。

フルートってE-KOMEさんのように長く経験を積まれた方でも、大変なのですね。何だか先を思うとため息が出てきそうです。

こんな初心者の私とは比較にもなりませんが、私も今やってるドレミの歌のタンギングで苦労してます。
特に中音域のミの音が綺麗に出ません。出ても息の音が混じったり、ちょっと強く吹くと音がひっくり返ったり?粒が揃わないといいますか・・・難しい音なのでしょうか?

あとラシドあたりがどうしても一発で出なくて、すごく唇に力を入れてやっとみたいな感じです。練習あるのみなのでしょうね。

名前: 白雪 [Edit] 2012-02-16 12:55

白雪さん、こんばんは。

私のフルート、長ーい時間かかって、やっと一つの課題がクリアできたと思ったら、また次の課題が。。。酷い時は後戻りしたりしています・・・。
でも、難しかったことが、いつの間にかできるようになったりするとうれしいですしね~。

中音域の吹き方は難しいですが、特に「ミ」は難しい音ですね~。注意して吹くように言われることが多いです。
楽譜がちょっとややこしくなってくると、音符を追いかけることに精一杯で余裕がなくなって吹き方がいいかげんになってしまって。困ったもんです・・・・。v-390

名前: E-KOMO [Edit] 2012-02-16 23:13

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