モイーズ24・No1
楽譜は難しくない。でも、音に十分注意を払う必要があるようだ。
中音のE、丁寧に吹けているところとそうでないところがある。喉を開けて、支えもしっかりと、吹きすぎない。バリエイションのダブルタンギングは144からさらに、160,208まで。特に、同じ音の連続したところに注意すること。

ケーラ2巻・No2
高音に続く中音の吹き方がましになってきたみたい。
音がだいぶん軽やかになってきたって・・・
でも、最後までその調子が続かない。口元が閉まってきて崩れそうになったときの取り戻し方として、口元の力を抜くブレスをもっと意識すること。

テレマン
楽譜に付け加えられたアーティキュレーションが、けっこうややこしい。その中でのタンギングが拙い。
喉の絞まったタンギングにならないように。モイーズでやったダブルタンギングのお腹の使い方で吹くこと。

パン!
36分音符のあとのタンギングをもっと明確に。

自分でも工夫して練習したけれど、音符の長さがなかなかきちっとはまらない感じだった。その点について、原因は36分音符のあとの高音の準備が遅れているところにあるのだそう。。。。確かにね!


年内のレッスンは、たぶんあと1回。
気分よく締めくくれるように、もうちょっとがんばろっ!



シーズン。

第二弾

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