アンデルセンOp41・NO14
フレーズが作れていてよい。エチュードであっても曲として吹くこと。それを意識してもう一度吹いて仕上げた。

テレマンOp5・NO2 Presto
こちらも、OK。先生が吹かれる2パートとしっくりあっていたらしい。先生の音がよく聴こえていて気持ちよく吹けた。次回は、装飾音も入れて仕上げてくること。


亜麻色の髪の乙女
きれいな音で吹けているけれど、ドビュッシーの音楽らしさがあるとよい。繊細でいて激しさを内に秘めているというような感じで吹くこと。伴奏はついてくるだけなので、自分で音楽を作ること。
次回までに何処までできるかしらんねえ~。



レッスン後のおしゃべり中に、また「感性」という話になった。
夫に「感性の問題ちゃうか?」といわれたことは以前ブログで書いたが、先日は、久しぶりに一緒に飲んだ息子にまで「おかんのフルートには感性が感じられんで~。感性をもっと磨かんとあかんのんちゃうか?」といわれてしまった。示し合わせたわけでもなかろうに、二人揃って同じことを!


先生にその話をしたら大受け。。。
「確かに、以前のKOMOさんのフルートは、キーボードの電子音みたいでしたね。写真で言えば白黒。けれど、このごろはだいぶカラー写真になってきたと思いますよ。」と先生。
(その色、セピア色だったりして・・・)

儀式

難儀なことになった・・・

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