フルートと、プールと、混声合唱団と、小さな菜園、そして孫・・・日々のあれこれを綴ります。
今年の最終レッスンでした。

アンデルセンOp41・NO11
すべてダブルタンギングで、二分音符=80くらいでと言われていた。
<太い音、スラーで吹いたときと変わらない音色>という目標が相変わらずクリアできない。
ゆっくりでなら何とか吹けても早く吹くと、ポソポソになってしまう。
先生は、テンポが上がると息のスピードまで上がってしまって、支えのない音になってしまうとおっしゃる。
練習方法は教わったけれど、できるようになるんかなあ~?

テレマンOp5・NO1Adagioは○

ケーラーの子守歌
きれいに吹いているけれど、もっと・・・なのだそうだ・・・。
響く太い音、大きな流れをつかんで吹く。
これも、来年に持ち越しになってしまった。


年末からお正月にかけて、たいしたことは何もしないけれどそれなりに気ぜわしい毎日が続く。
フルート吹いていられるかしらね~?

【2010/12/18 10:49】 | フルート
|
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可