本番前の最後の合唱練習でした。
ステージの広さに合わせて、一人一人の間隔をあけてスタンバイ。
本番で歌う歌を一通り歌いました。
予想通り、他の人の声があまり聞こえなくて・・・
本番のステージでは、もっと聞こえなくなるそうです。(汗)

それでも、指揮者は、褒めて育てるタイプ?<まずまずの出来>だそうで。更には、<本番が楽しみ>だとも・・・下手なのは、歌っている本人が一番自覚しています。

それから、お互いに聴きあいました。

パートから一人ずつが聴き手になり、残りのメンバーで合唱します。
聴いた人は感想を一言。
ちょっと甘い目の感想や、率直な感想など・・・いろいろ出ました。

いろいろな感想を踏まえつつ、最後にもう一度通しました。

大きな舞台に立つのは今回が初めて・・・
本番は、いったいどんなことになるでしょうかね?
ま、取りあえずは楽しめたら良し、ということで・・・
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探し始めて八日目。19時18分、ついに、スカーフ発見!

<スカーフちゃん、出ておいで。。。>
もう半ばあきらめていたのですが、頂いたこのコメントに励まされ、気を取り直してもう一度棚の中を探したら・・・・ありました~!
春先に使って以来、しまったままになっていた大きめのバックの中に入っていました。
バッグ類はみんな探したつもりでいたのですが、見落としていたようです。やっぱり呆けているみたい。。。。

でも、スーッとしました!!
祝杯あげなくちゃ~

秋口に好んで使っていた濃い緑のスカーフが行方不明です。

衣替えで衣類をみんないれかえたけれどなかった。
ハンガーの洋服の中にかけたままにしていることもよくあるので、洋服ダンスにつるしてある衣類もみんなチェックしました。
スカーフをしまっている引き出しも底の方からひっくり返して探しました。
引き出しの奥に落ち込んでいる?それもみました。
大きいバッグの中に入れたまま?・・・空振りでした。。。
もう、探すところがない~。

認知症になったら、探し物で一日が暮れてしまうこともあるみたいです。
確かに、探し物をすること、悔しいけど増えました・・・・。

これだけ探しても見つからないことがショックだし、「ない・・・ない・・・」と探している自分が情けない。もおっ!

モイーズ
NO 6を使ってダイナミクスの勉強中。
フォルテとピアノで、それぞれ通して吹きました。
どちらで吹いても音の太さ、響き等の音色が壊れないように。
フォルテでは何とかひびかせることができるけど、ピアノが難しい。
良い響きの音を耳で覚えること。耳で確かめながら吹く。

タファ・ゴベ
例えば、ソラシドレドシラ・・・低音から中音中音から低音。中音が間に入った時の吹き方。中音がしぼんでしまわないように.お腹、口の中の微妙な使い分けができるように。

モーツアルト「アンダンテ」
予定では、ぼちぼち伴奏付きの通し練習をしようということになっていました。
けど、直さなければならないところがまだいっぱいあって、この日も細切れレッスンになってしまいました。
唯一、よくなったと言ってもらえたのはカデンツの部分。けど、これも、前よりはよくなったということで、やはり修正しなければならない所があって・・・。
要練習!

携帯電話機が故障したみたいです。

メールは普通にできるけれど、音声通話がうまくいかない。
相手の声はよく聞こえるのに、こちらの声が届かないみたいでした。
最初は、住んでいる場所の関係で、電波が届きにくいからだと思っていました。

先週末、公衆電話から着信がありました。出てもこちらの声が届かないようで切れてしまう。
けど、またかかってくる・・・・それを何度も何度も繰り返して・・・。誰か知らないけれど、急用なん?
思いついて、電話会社から貸し出してもらっていた携帯用の端末(普段は使っていなかったのですが)にスイッチを入れるとつながりました。けど、結局は、間違い電話だったことが判明。公衆電話から携帯にかけると料金はかさむのではなかったかしらん?

次の日、電波状態の良いところで試してみましたが、やはり通話ができなくて・・・。

ショップに持っていきました。
調べてもらったら、マイクの部分が故障している可能性ありということでした。
取りあえず、修理の見積もりをお願いし、代用機を借りて帰りました。

家で、借りて帰った代用機をいじってみました。
私の携帯より、かなり使い勝手が良さそうです・・・・。

万歩計がついていました。消費カロリーの計算もできる見たいです。
時計代わりに使うことが多い携帯ですが、蓋を開けなくても時刻がわかるしその表示も老眼鏡なしで見ることができます
その他にも、便利なところがあるようでした。

古い携帯なので、買い替えを考えたほうが良いのかしらね?
今はやりの指でシュッとするやつ?をかうつもりはありません。最低そこそこの写真とメールの機能があればOK?同じくらいの性能の新しい携帯は、3万~4万円くらいだそうです。ポイントはあまりたまっていないので、正味払わないと手にはいらない・・・・。

修理費用の見積もりが上がってきたら、よくよく検討しなくては・・・・。


生落花生が出回る季節になりました。


数年前、墓参りに行った帰り道、黒枝豆を買うために立ち寄ったJAのお店で見つけたのが購入のきっかけ。
食べられる状態にできるかどうか、わからないままでしたがとりあえず購入。
けれど、調理方法を調べようと袋のままおいていて、あっという間にカビをはやしてしまって・・・。
買ったその日のうちに、調理するのが基本みたいでした。

塩茹でしてみたり、炒りつけたり・・・いろいろ試した結果(夫が・・・)、今では孫たちが楽しみにしてくれるようになりました。

「落花生、買いに行ってくるわ・・・」昨日も夫が出かけて行きました。今年はもう3回目です。
二回目に買った分の三分の一は、息子宅に届けるつもりだったのですが、出来上がったのをざるに広げ、味見しているうちになくなってしまって・・・。

昨日の夕方、私がフルートを練習している間にキッチンでごそごそ作業・・・。
練習が終わった頃には、ざるが六つ。ゆがいたのと、炒ったのと、落花生が三家庭分に分けて並べてありました。


炒りつけたのはこんな感じ。一号ちゃんはこちらの方が好き。食感が好みに合うそうです。
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こちらは、塩茹でしたもの
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皮を剥くと、ふっくらした落花生が出てきます。さらに薄皮を剥くと、つやつや~。


どれも、とてもおいしい。
出した手が止まらなくなってしまいます。

ピアノと語りで綴る

    山田耕筰の世界   
                     ピアノ  野山 真希    
                     語り   堀江 政生  
プログラムから一部抜粋
 
  若いパンとニンフ
  源氏楽帖
  青い焔
  子供とおったん

山田耕筰のピアノ作品に焦点をあてたコンサートでした。
山田耕筰と言えば「赤とんぼ」「この道」「からたちの花」などの歌曲が思い浮かびますが、ピアノ作品がたくさんあることは知りませんでした。
山田耕筰自身、ピアノが弾けて、相当な演奏技術を持っていたようです。演奏された曲は、ドイツに留学して勉強していたとはいえ、やはり日本らしさが感じられるものでした。

プログラムの何曲かは、堀江さんの朗読、そして、野山さんピアノ演奏という形でした。
このコンサートに行くきっかけには、実は語りを担当された、堀江さんが見たい、生の語りを聞いてみたい・・・というのもありました。アナウンサーの堀江さんのファンで、ラジオ番組はよく聴いていました。息子さんのチェロコンサートも聴いていて・・・。

表情豊かな演奏と、朗読・・・とてもいい演奏会でした~。

フルートアンサンブル“L”で、イベントに出演してきました。

曲目
カヴァレリア ルスティカーナ
チョコレート ダ モーレ
童謡メドレー
雨のち晴レルヤ

小アンサンブル
  少年時代
  ホールニューワールド
  夢をかなえてドラえもん
  いつでも夢を

すみれの花咲く頃
Over the Rainbow
G線上のアリア
川の流れのように
ふるさと 
 
全体で1時間ほど。
アンサンブルの練習は基本的には月1回。慰問演奏があるときはその都度練習していました。中には昨年秋からずっと練習してきた曲もあります。 
フルートアンサンブルのために書かれた曲は、フルートの良さを存分に盛り込んで作られているので、うまく吹けば?とても美しいのですが、技術的にかなり難しくて・・・非常に苦労しました。
メンバーの中にはとても上手な方もいらっしゃるのですが、足を引っ張る者(ハーイ、私で~す)もいて、指揮者の先生も大変だったと思います。
でも、楽しかった~。

演奏終了後、お茶を飲みながら、今後の活動について意見交換しました。
アンサンブルの中心になって動いてくださる方々にはお世話になりっぱなしですが、これからも楽しみながら演奏を続けていけたら・・・・と思います。

今日の合唱練習は、時間を早めて、11月にあるイベントの舞台リハーサルでした。
会場での響きを確かめたり、それぞれの立ち位置を決めたり・・・あっという間の1時間でした。

その後、希望者対象のレッスン。
結局は全員が残ったのですが、一人ずつ発声法のチェックを受けました。
団員の数が少ないとはいえ、人前での「あ~あ~あ~あ~あ~あ~あ~あ~あ~」はけっこう緊張する物で・・・
みんな、がちがちになってしまいました。

舌が上がってこないようにし、腹筋を使い、横隔膜も上がってこないようにしながら声を出す。
「あ⤴」「あ~→お~」「お~→あ~」「あ⤵」・・・響きが同じになるように。薄っぺらい「あ」ではなくて奥の方で響いた「あ」とか・・・・。何度もやり直して、少しずつ良い響きを探りました。

その後全員で発声練習。
一人ずつでは声が思うように出せなかったけど、それでもみんなでやるといつもより響きがよくなっていました。
自分の声がみんなの声の中にしっくり溶け込んで聞こえるというか、全員が響く声で歌っているという実感がありましたね~。
それから、その響かせ方を使って、高い音の出し方も練習しました。

最後に今日教わったことを全部使ってみようということで「叱られて」「花嫁人形」を斉唱で歌いました。

長時間の練習でけっこう疲れたけれど、なかなか面白かったです。
次の合唱練習で今日学んだことが少しでも生かせるとよいのだけれど・・・。
今週は、コールユーブンゲンでもやってみるか?


前日まで台風の接近でどうしようか迷ったけれど、昨日は思いのほか好天気。
予定通り、夕方から我が家のベランダでバーベキューをしました。
午後、お隣に直に煙が届いては申し訳ないと、夫が手すりにブルーシートを張ったり準備をしてくれ、私は専ら食材担当。
お客様は、息子の結婚を機に親しくなった息子の彼女の叔母さんご夫婦。
叔母さんご夫婦、年齢は我々よりかなりお若いけれど、ご主人も奥様もとても素敵な方々です。
それまでには、顔合わせの席でお目にかかっただけだったけれど話が合って、いつかまたご一緒にお食事をとお約束していました。

息子夫婦も交えて6人、食べながら、飲みながら話が弾みました。
ベランダでのバーベキューの後は、部屋に場所を移して夜遅くまでまたおしゃべり・・・。

その中で、それまでけっこう飲んでいた息子が「お母んの<いかなごのくぎ煮>は絶品や」とか言い出して・・・
息子に料理を褒められるなんて・・・。黙って食べるだけで、ほめ言葉らしいことは、今まで一度も聞いたことがなかったのでびっくり。
彼女が、「野菜料理がどうとか・・・よく言わはります・・・」と、それを裏付けるような話を聞かせてくれました。
さらに、「お父んの息子で良かったと思ってる」とかって・・・
むろん、酔った勢いで、はずみでしゃべってのでしょうが、そんな言葉が聞けるとは、いやぁ、うれしかったですねぇ~。
二人とも、お客様を迎えるにあたっての掃除とか、準備とかの疲れが吹っ飛ぶようでした。

今日は、朝から雨交じり。
一日ずれていたら、楽しくて、幸せな気分を味わい損ねるところでした。



モイーズ
NO 6
音の質は問題がない。
16分音符のあとのタンギング、16分音符との間に若干、間があいてしまうのを直す。 

タファ・ゴベ
久しぶりに聴いてもらった。
音が滑らかで太い音で吹けるようになっていると褒めてもらった。
所々で指回しがお団子になるところがあるので、逆付点とか、スタッカートとか吹き方を変えて練習しておくように言われた。


モーツアルト「アンダンテ」
初めて、通して伴奏を付けてもらった。

今日のメインはカデンツ。
最初の入りのフェルマータつきの「ソ」。ここで音の調子を整える、ぐらいの気持ちでたっぷり余裕を持って吹く。音をけしたあとの余韻も大切に。
何回か出てくる「ド♯」をもっと大切に、上ずらないようにお腹を広げ下げて吹く。
伸ばすところの音の響きを十分に。
テンポを速くしたり遅くしたり、メリハリをつけ揺らす。
何度も吹きなおして練習した。

とにかく、余裕を持ってたっぷりと~。
時間をかけてさらっておきたい。

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大根が大きくなってきたので、今朝、少し間引きました。
ネットをかぶせているけれど何処からか侵入するものがいます。
葉っぱが少し食べられていました。
きっと柔らかくて美味しかったでしょう。

お揚げさんと炊いても良いし、ちりめん雑魚と炒めてもよいし・・・。
今夜の副菜です。

先週のレッスンで、曲が軽やかに吹けない原因を細かく教わった。

例えば・・・
指が上がり過ぎる・・・・32分音符の中音の「ファミソミ」。ここはファミソミを何度も繰り返して練習する。
(ケーラーをお休みしている間、改めてタファネルの宿題が出た。軽やかな指回しは、苦手とするところだ。今後の課題になりそう・・・)
強すぎるタンギングのせいで流れが止まるところがある・・・・・スラーの32分音符の間にあるタンギングは軽く。
32分音符の息のスピードをあげない。
高音から中音へ、太いままのお腹で響かせて吹くことができているか。
トリルの後の音を押して吹いていないか。

それらの部分をさらっているけれど、なかなか直すことができない。
一つ一つ取り出してゆっくり吹けば何とかできないことはないけれど、通して吹くと何もできずに通過してしまうのだ。
ここは、部分練習の繰り返ししかなさそう。。。。

警報で休校になるかと思ったけれど、朝には解除、いつも通りスイミングに行った。
25×8
25(混メ順のキック)・50(チョイス)×4
25・50・75・100(25mに付45秒持ちでチョイス)
25×8(混メ順)
50×3

合計1100m

先週、ピックアップしてバタフライをやった時、意外と楽だった。
テンポよく、潜らないでフラットに泳ぐ。手は素早く、キックを強く。
今日もそのイメージで泳いでみた。
ちょっとだけうまくいった。


帰りの駐車場で車を出そうと思ったら、隣の車の運転席から若いお母さんが下りてきた。
後部座席には幼稚園児らしい男の子とチャイルドシートに座った幼児の姿。
そのお母さん、幼稚園児らしい男の子を車から降ろすと車のドアを閉め、泣いている幼児を車に残したまま、二人でプールへ行ってしまった。
さっさと帰るつもりだったけれど、泣いている下のお子さんが気になって、車が出せなくなった。
しばらく待ったけどお母さんは帰ってこないし・・・。大急ぎで慌ててたような様子も見えなかったし・・・。
駐車場入り口で、車の整理をしていた係りの人に事情を話したら「ああ、下のお子さんを車に乗せたままにするおかあさんは、けっこういてはるんですよ」って・・・・。
しらんかった~!
私達がプールを終えるころ、女性更衣室は次の子供のクラスの親子連れも入るのでけっこうごった返す。
抱っこしたりおんぶしたり、追いかけたり・・・・と、下のお子さんを連れたお母さんたちの奮闘ぶりをけっこう見ていたので、みんな、そうして頑張ってはるんやと思ってた。

係りの人が様子を見に行ってくれたので、引き揚げたけれど・・・・何というか・・・・その心理、私にはようわからん

二号クン、三号クンの幼稚園の運動会に行ってきました。
最初に全員で準備体操。
 
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かけっこ・リズム・玉入れ・親子競技・・・演技は順調に進みました。
二人は同じクラス。
背の順に並ぶと、三号クンのすぐ後ろが二号クン。
幼稚園からは、あらかじめ競技の詳しい説明図をもらっているので、二人の位置は始まる前からわかっています。
カメラの位置もきちんと準備できます。

けれど、一号ちゃんの時より、写真がどうも難しいのです。
競技はあっという間に終わるので、シャッターチャンスはピタッと合わせなければなりません。
二人一緒に狙うと、一方はかっこよく写ってももう一方は間が抜けてしまう。
表情のアップを狙っていると、二人を追い切れない。
一人ずつ追いかけていると競技が終わってしまう。
特に、距離の短いかけっこは、あっという間なので、写しそこなったりしてしまいます。

一号ちゃんの時は、カメラを構えて動きをしっかり追うことができたので、それなりに気に入った写真を撮ることができました。
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今回も何枚も撮ったけど、結局、気に入った写真が残せなくて・・・
makisyuu.jpg

カメラが小さいと、遠い距離はとらえ切れないし・・・。

まずは腕前のアップが最低条件のようです。

モイーズ
NO5とヴァリエーション ◯


ケーラーNO12  ◯
ケーラーはしばらくお休み。発表会の練習に専念することになった。

モーツアルト「アンダンテ」
この曲、譜面はさほど難しくはないが、吹けば吹くほど難しく思えてくる。
この日のレッスンは、
タンギングの強さを使い分ける。
32分音符の指回しをもっとなめらかに、高音・中音の吹分けを意識する。
中音をもっと柔らかく、軽く吹けるようにする・・・・・

お腹の使い方や息のコントロール、指の使い方とか、どれをとってもやっと少しできるようになってきたことばかりでまだまだ身についていないことばかりだ。
音を間違わずに吹くことはできるけれど、それだけでは何ともつまらない音楽になってしまう。
1ミリでもよいから前に進んで、良い曲に仕上げたい。


免許更新に行ってきました。
講習はもちろん優良運転者講習です。
受付が混んでいて少々待ちましたが、後はスムーズ。
無事免許の更新が済みました。
写真の顔、実物が実物だから仕方がないけれど、やっぱりうんざりです。

5年後の更新時は、70歳以上になるので事前に高齢者講習を受けなければなりません。さらにその5年後の更新では、講習予備検査として認知機能検査も受けなければならないそうで(おおこわっ!)

高齢者講習は実技、適性検査等で合計三時間かかるそうです。
5年後・・・ずいぶんの先のような気もするけれど、どんなふうになっているでしょうかね。
フルートや水泳、スキーができるだけの体力は維持できているでしょうか?
バイク・車の運転の技能は大丈夫かな?
とにかく現状維持ができていればいうことないのだけれど・・・・。

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