25×8(チョイス)
50×4(チョイス)
25×1(イージー)
100×3(3分持ち)・50×1
25×1(イージー)
50×7(1分30秒持ち)
25×1(イージー)
25×7(30秒持ち・1分20秒持ちを交互に)

合計1350m

ひたすら泳いだ。
25mでドリルやキックが混ざるよりも、100mや50mをすんなり泳ぐ方が却って楽みたい。
距離の割に疲労感は残らなかった。


夜は定例の混声合唱団練習。
「山のいぶき」が大分仕上がってきた。
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昨日、朝からフルートを出しっぱなしにして、時間を見つけては練習していました。
週末の慰問演奏、5月のアンサンブル発表会、そして定例のレッスン・・・取りかかっている楽譜はたくさ~ん!

夕方何度目かの練習を始めたとき、あれっ?・・・低音のCが鳴らない。。。。
リングキーに替えてからずっと、低音のCは鳴らしにくい音だったけれど、最近はコツがつかめてフツーに鳴らせるようになっていました。なのに、スカスカと息の音しかしなくなっていて・・・また鳴らせなくなってしまったのかと焦りました。
いろいろ試みたけれど、どう工夫しても、Cの音が出ないっ!

眼鏡をかけ直し、キーを押さえたままの状態でよくよく見ると、何だかキーの向こう側まで見えているような???
クリーニングペーパーを入れるとするすると抜けてしまうし・・・キーが浮いてしまっている!!

すぐにD楽器に電話しました。
あすはリペアの方が不在、あさっては休業日、だそうで。。。金曜日のレッスンにはなんとか間に合わせたいのだけど・・・そう言ったら、待って貰うことになるけど今からでもOKって。
話がまとまって慌てて駅に向かいました。

待つこと1時間半。
修理終了。試し吹きをしてみたらちゃんと鳴ってくれました.
普通に吹いていて起こるような壊れ方ではなくて、落としたり、キーが服に引っかかったりした時に歪むことがあるのだとか。
思い当たることは全くないけれど、急に鳴らなくなったのだから私の取り扱いが原因なのは確か。
修理代金は保証期間中ということで無料でした。

電車、バイクを乗り継いで帰宅。家に着いたのは7時半。
外出先から先に帰っていた夫がキッチンに立っていてくれて、おいしいにおいもしていました。


月末で、距離を泳ぐ日だった。

25×8(チョイス)
25×4(キック)・25×4(プル)・100×1(スイム)
25×1(イージー)
25×4(40秒持ち)・25×6(45秒持ち)25×8(50秒持ち)
25×1(イージー)
5分間水泳(最低150m~最高300m)の指示で250m

合計1250m・・・う~ん、こんなもんかな・・・

月一回のアンサンブルレッスンだった。

5月に演奏する<KONZERTⅣ(Joseph Bodin de Boismortier) 5重奏>のレッスンをしてもらうことになっていた。
前回帰りがけに新しくもらったパート譜が、それまで使っていたスコアと少し違っていて・・・。
その確認やら変更やらでかなり時間がかかってしまった。
「スラーは、こんな風に付けたほうが曲が生きる」という先生のお考えもあってあちこち書き込んだりもした。

結局、通しで演奏できたのは数回。

ずっと練習してきて何とか吹けるようになった曲が、ちょっとしたところで変わるととたんに吹きにくくなってしまう。
頭は十分固いし、力はもちろんない。悔しいけどササッと対応できない・・・・。できないから焦ってさらに酷い演奏になってしまう。

本番までのレッスンはあと1回しかない。
で、臨時にレッスンを入れて貰うことになった。


近々、アンサンブル“L”のボランティア演奏もある。
頑張らねば



メニュー
25×8(チョイス)
50×6(キック・スイム組み合わせで)
25×1(チョイス)
25×12(25×4チョイス40秒持ち・25×4個人メドレー順50秒持ち・25×4チョイス60秒持ち)
25×1(チョイス)
100×1(個人メドレー)
25×8(40秒×2・50秒×2・60秒×2・70×2)

合計1150m

きつかった~。

<個人メドレー100m>は初めての体験。
4コース使って、コースを移動する間の休憩を入れて100mというのはあったが、100mを連続で泳いだのは初めて。最初のバタフライ25mでエネルギーをかなり使って、あとは休みながらだらだら泳いだ。・・・フォームが崩れた?めっちゃ遅かった?ターン動作がいい加減だった?・・・等々欠点を上げればいろいろあっただろうが、今はなんでもいい。この年齢になって初めて<個人メドレー100m>を泳いだんだから。自分で自分を褒めるのは厚かましいけれど、うん、ようやった~。   

これまでのレッスンで、25m×4を個人メドレー順で、50m×4の内の25mを個人メドレ順で、キックを個人メドレー順で、100mに三種目入れて泳ぐ・・・コーチは慣れるためのメニューを準備してくださっていた。自分でも、体力に余裕があるときは苦手なバタフライを泳ぐようにしていた。
少しずつの準備を経て、ようやく今日の<100m個人メドレー>に到達。
「ようがんばりました~!」珍しくコーチがほめてくれはったよ・・・。

力のある人は言われなくても、100mを個人メドレーで泳いではったけど、私は一度もようしなかった・・・
この年になっても、練習すればできるようになるんだね~・・・けど、これから先、もう二度と泳げなかったりして・・・ね!

プールのお仲間のSさんのパッチワーク作品展を見に行ってきた。
数人のグループで二年に一回のペースで開催なさって今年で14回目になるらしい。

サロン風にしつらえた会場には、10枚ほどのタペストリーとバッグ等の小物が展示してあった。
どれもこれも、見事な作品ばかり。
チクチク、チクチク・・・・気の遠くなるような作業だったに違いない。

Sさんは、スミレの花をアレンジした、絵画のような作品を作っていた。
しっとりと落ち着いた色合いで、それでいてかわいらしさも華やかさも十分にあった。
絵を描くのが好きだというSさんらしい作品は、ずっと見ていても飽きてこない感じだった。


二年に一回で14回目・・・28年間?・・・
月に二回くらい集まって、教えあいながら作品を作ってきたのだそうだ。

Sさんは私より3歳若い。
その彼女が「年を重ねると根気が続かなくなる・・・。同じような作品は作れるかどうかわからないけれど、それなりに味のあるものが作れたらうれしい・・」というようなことを話していた。


フルートも同じ?
これから先、体力は、現状維持が精いっぱいだと思う。味のある演奏ができるようになったら言うことはないんだけれど・・・。現状は・・・・、彼女と違ってまだまだひよっこ!味も何もあったもんではない


「まさかの時、どう身を守るか?」というような内容のTV番組を見ました。
<地下街で地震に遭遇したらまず地上に避難。>
うん、確かに。大阪の地下街は津波の危険もあるし・・・。

「でも、停電してしまうかもしれないし不案内な場所でどうやって避難したらいいんやろ?」
「いつも小さいライトを持ってるで・・・」

夫のバッグには、実にいろいろなものが入っているみたいです。
例えば爪切り、眼鏡修理用のごく小さいドライバー・・・とか。
小さいライトも以前から入れていたのだそうです。

「アンサンブルの日は地下鉄に乗るし、持っといたほうがいいかもなぁ~」

そんな話をしていたら、さっそく、買ってきてくれました。

IMG_0076.jpg

単三の電池を入れると重さは60gくらい。
説明書には、連続使用で10時間くらいとありました。小さいけど、明るさも十分ありそう。
行動がもたついてしまう年寄りです。近所での買い物には必要ないかもしれないけれど、地下街や繁華街に出かけるときはバッグに入れておいた方が良さそうです。

ケーラー NO4
先週は
<良い音で吹けている。フレーズも作れている。さらに、一つの曲として、全体を通して仕上げてくること。>
だったのに・・・・今週は見事に後退。ま、今に始まったことではないのだけれど。

いろいろ忙しくて練習不足。
金曜日の朝、一生懸命吹いてレッスンに出かけたけれど、やっぱりあかんかった・・・。
通して吹くことは問題ないけれど、やっぱり音色がダメ。特にPiu moderatoからが酷い。何度か吹きなおしてようやくそれらしい音にはなってきたけれど、次回に持越しになった。。。。

ラルゴ
こちらも音色の問題。。。


音色が、まだ、まだ定着していない。
注意されて、直すことはできるようになったし、直す方法もまあなんとかわかる。あとで録音を聴き比べると、自分でも違いがよくわかるのに、吹いているときに気付けないことがまだまだ多い。

何時吹いても自分なりの、ある程度の水準を保つことができるようになりたいんやけどなあ~。ムリやろか?



1月と2月でスイミングに行けたのは数えるほど。
腰痛が出、スキーに向けて治療に専念し?休んだり、
遊びに出かけたり、
スキーで疲れて泳ぐ元気がなかったり、
風邪をひいたり・・・・。

3月に入ってようやく休まずに行けるようになった。
昨日は合計1000m。
25×8(アップ)
25×2(キック)・50×1(スイム)を2セット
25×1(イージー)
25×8(行きはチョイス・帰りは個人メドレーの逆順)
25×1(バタフライの上向きキック)
25×1(バタフライ)
25×1(バタフライキック)
25×1(バタフライ)
25(1分持ち)×2・50(90秒持ち)×1
25×1(イージー)
100×1(チョイス)
25×2(ダウン)

バタフライが続くとけっこうしんどい。
ずいぶん前に「足先がエビフライになってますよ~」とコーチに言われたことがあった・・  キックの足先はどちらかと言えば内また。足の親指の指先がふれあうくらいの感じがベストなのに・・・。 
上半身とキックのタイミングを合わせる。上半身は動かさないで腰から下をしなやかにうねらせる。顔をあげすぎると体がそってしまって下半身が沈む。腕で水を押して前へ前へ。ほかの泳法に比べて動き方は単純なのだが、なかなかカッコよく決まらない
25mで精一杯!

京都のお土産に貰った口紅ケース。
紅いちりめん細工の物で、ケースを開けると小さい鏡もあり、バッグの中に入れて愛用していました。
丁寧にお化粧をしないわたし、それでも、外出先で口紅くらいは直します。
鏡がついているので、車で信号待ちの間にでも使えます。
けど、長く使ったせいで、ちりめんの布がぼろぼろになっていました。あまりにもみすぼらしい~。

作り直せないかしらん?
ちりめんの古裂とフェルトで作り直すことを思いつきました。

鏡を外し、古い切れをはがして・・・ぼろぼろになったケースと悪戦苦闘していたら、横で見ていた夫が
「やったろか?」って。・・・・すぐに、「いい」と断りました。

夫は手先が器用なのです。壊れた物を渡しておくと、ちゃんと直って返ってきます。
大工仕事から針を使うような仕事でもOKです。家の中外、夫の手によるものは数知れない・・・

この口紅ケースも、夫に頼んだら希望通りに間違いなく出来上がるでしょうが、これくらい私にだってできるはずだし、自分で直したものをバッグに入れておきたい・・そう思いました。


木工ボンド・ボンド・瞬間接着剤・針と糸を使って・・・何とか仕上げました。
所々アラが見えます。もう一度やり直したら、もっとうまくできるかもしれないけれど、まあ、こんなもん。

IMG_0041.jpg                              IMG_0042.jpg

作業が行き詰ったところでは、「先生」のアドバイスをいただきましたけど・・・

ケーラー NO4
良い音で吹けている。フレーズも作れている。
さらに、一つの曲として、全体を通して仕上げてくること。

ケーラー1巻は数年前に仕上げているのだが、リングキーに慣れるためということでまた練習し始めた。ケーラー1巻に取り組むのはこれで3回目になる。過去二回、いったいどんな風に吹いて○をもらっていたのだか、もう忘れてしまった。けど、今から思えば、間違いなく酷い演奏だったに違いないと想像がつく。(恥)
今は吹いていて面白いし、自分なりにだけれど、まあ、何とか曲らしく吹けているような気もする。
最初、先生にケーラー1巻をやリ直すと言われた時は、<え?またやり直すの?>と正直気落ちした。エチュードを先に進みたかったからだ。でも、今はやってよかったと思う。勉強になっている。以前直されてわからなかったことも、今ならどう吹けばいいかよくわかる。追求すれば本当はもっと深いのだろうけれど、でもやっと、少しぐらいはエチュードらしく吹けるようになってきたということかも?

ヘンデル「ラルゴ」
先生の伴奏で、初めて最後まで通して吹いた。
まとまってきているけれど、どちらかと言えば高音が続く後半の方がよい。前半の中音、もっと響きを作れないか。もっともっと深い、豊かな音で演奏できないか・・・・この点を追及してみるように言われた。

ずっと、<フルートで歌うこと>が苦手だった。
音が作れていない状態の時は、うたっているつもりでもうまく歌えなかった。でも、高音・中音・低音それぞれに合った音の響きが作れたら、歌おうと思わなくてもフレーズの流れは自然に作れるような感じが、今している。。。。




合唱団で、一月位から混声合唱曲「山のいぶき」に取り掛かっています。
You Tube で聴くと、流れるようなピアノ伴奏がかっこいいし、壮大なスケールを感じさせる美しい曲です。

合唱団は全員そろっても9人。
男性2人と女性7人の、私も含めてそのほとんどが合唱初心者の集団で、まあいえば本物の合唱曲が歌えるのかしらん?けど歌えたらうれしい~ずっとそんな気持ちで練習していました。

練習のある日は、家で復習。予習もちょっとだけして練習に出ていました。
わたしからみれば十分に大曲ともいえる曲で、初めて本格的な合唱曲に取り組んだというワクワク感もありました。
その曲を、少しずつ分けて練習して、今回、ようやく全員で最後まで音取りが完了。
この間の練習で初めて、最初から最後まで通して歌いました。

いやあ、もう自分のパートを歌うだけで精一杯でした・・・
途中ちょっと迷いそうになったけれど、何とか踏みとどまれたつもり・・・

まだ大きな声で歌っているだけだけれど、気分はなかなかいいのです。
指揮者からいつも言われる「響く声」もちょっとだけだけれど出せたような気がしていて、捨てたものでもないなあと・・・(ちょっとちょっと、いくらなんでも厚かましすぎるんちゃう?)

これから、どんなふうに仕上げていくのか、とても楽しみです。


IMG_0082.jpg
今年も炊きました。
10キロ、20キロと炊く方もいらっしゃるようですが、私はいつも数キロ。
解禁日をチェックし忘れて、買いそびれ、気付いたときにはいかなごはかなり大きくなっていました。

息子宅の分、娘宅の分、親戚に送る分、そして我が家の分。合計3キロ。
1キロずつしか炊けなくて、3回炊きました。

出来上がりをさっそく熱いご飯にのせて試食。
「いつもよりちょっと大きいわ~」そう言ったら「大きい方がちょっとだけ歯ごたえがあって食べた感じがするからすきや~」と連れ合い。
ご飯の友に、お酒のあてにとうぶん重宝しそうです。


今日の空。
PM2.5は飛んでいないようです。
7日にグランドオープンするという話題のビルも見えています。日本一の高さ300mのビルなのだそうです。
IMG_0092ハルカス

IMG_0066.jpg IMG_0067.jpg

手持ちの布を並べて・・・チクチク・・・。
完成しました。
今まで、パッチワークはキットがほとんど。あまり上手じゃないのでアップにするとアラが見えてしまう・・・

「そんな暇があるんやったら、練習した方がいいんちゃう?」という声も聞こえたけど・・・。

「きのう、スキーたのしかったね~」
金曜夜の恒例のお食事会で二号クンが言い出しました。

みんなでスキーに行ったのは二週間前。ずっと前のことでも「きのうね・・・」、言葉の使い方がまだ怪しいけど、こちらが推測すれば十分に伝わる。
「また、いきたい」と、一号ちゃんも三号クンも言う。
「おとうちゃんが、スキーでぐるんってしてくれてん」これは、どうやらお父さんのスキーの板に乗せてもらって一緒に滑った時のことらしい。
スキーの話はその前の週にも出ていました。


「来年は、一泊ではなく二泊に・・・」信州からの帰りの車ではみんなでずっと話していたとか。運転が大変だった婿さん、「信州まで、それも大雪で大変だったけれど、雪質の良さは代えがたい・・」って。

いつも忙しい娘婿さんだから、一日中子供たちと雪まみれになれて楽しかったに違いない。
婿さん自身も、子供のころ父親に連れて行ってもらってスキーを覚えたのだそうで。
「同じようにしたいんだと思う」と娘が話していた。


だれもが大満足だったスキー旅行。

来年も行くの?
日程は?
ジジ・ババはまだ達者でいられるか?
それに費用も・・・

さあて、来年はどうするかな?



ケーラー
No3
「よくなりましたね~」中音の響きも含めて、音が戻ってきた・・・って。前回、フレーズの音の流れはできているけどまだ音の響きが十分でない、特に中音が・・・、と言われていた。さらに、新しい楽器の音の広がりも活かすことができるようになってきた・・って。

ヘンデル「ラルゴ」
練習するとき、ゆっくりしたテンポで、音の響きを十分に出そうとすると息が持たないのが気になっていた。
先生からは、この曲で一番大切にしたいのは音の響き。そのためブレスを数多く取ることになっても構わない。ブレスしても音楽が続くようにそれを気遣って吹くよう言われた。
深いビブラートは少しできるようになっているけれど、、まだ十分ではない。
どう歌いたいか、もっと考えながら練習しておかないとダメだわ・・・先生に問われて、アイマイな箇所が見えてきた。。。。



このところ、リングキーにだいぶ慣れてきた感じがする。
中音のシ⇒レへの移動は指がたくさん動くのでかなり鳴らしにくかった。リングがきちんと押さえられていないせいだとずっと思っていた。宿題で出された中音の響きの修正をしているうちに、押さえ方だけが原因ではないことがよくわかった。先生からは何回もそのことを言われていたのに、自覚できていなかったんだね~。

低音のドはまだ当たり外れがある。これもやはりお腹の使い方。それと右手薬指の押さえ。この点については「薬指はやっぱり弱いからね~」と、先生もおっしゃってた。慣れないと・・・。

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