昨日午後、用事があって娘に電話した。
話が終わった途端、待ちかねた二号クン三号クンに交代。

三号「こんにちは。今、テレビみててん。」「ふ~ん」
三号「あんな、おかあちゃんにさんぱつしてもろてん。」(じっとしていない孫たち。散髪中はずっとテレビがお相手。ビデオを見せて貰ったりするらしい)
「カッコよくなって良かったねえ」三号「うん、二号クンにかわりまちゅ」
二号「「チョキチョキしてもらってん」「「短くしてもらったん?よかったねえ~」二号「おぼうちゃんになった~」とたんに、電話の向こうで娘がなんか騒いでいるのが聞こえた。。。

孫たちの頭は生まれてからずっと娘がカットしている。
一号ちゃんのは、七五三で結い上げる時まで伸ばすらしいけど。
二号クン、三号クンの髪は、記念の筆にする長さまで伸ばしたあとカットしてからは、ほとんど短髪。シャンプーしてもドライヤは不要なくらい短い。プールの後もすぐに乾く。
最初は不揃いでいささかお粗末だったが、回数を重ね練習の成果が上がって?最近はけっこうかっこよく刈り上げられるようになってきた。

「おぼうちゃん」だって!!
荷物届けがてら、手を合わせてこようかな。
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昨日、中華ちまきを冷凍し、千枚漬けを付け込んだ。
今日は午前中に買い物をし、午後から黒豆、田作り、ままかり、なます等6品を仕上げた。

明日は一日かかって、棒だら、昆布巻きなどの煮物を仕上げる。

鯛とエビを焼くのは夫の仕事。
バーベキューコンロに炭火を起こしてきれいに焼いてくれる。

何日も前から干したタラを水につけてもどしたり、お節作りはいろいろと面倒で大仕事だけれど、まだ当分は家で作るつもりでいる。
たくさん作っても喜んで食べてくれる人がいるから残る心配をしなくてよいのはありがたい。

今年は、水菜、春菊、ホウレンソウ、小松菜の出来がよくて野菜不足の心配をしなくて済む。
大根も、間引き損ねた細いのが雑煮用大根に使える。

あと一日、がんばろっ!






新しい楽器を買って1週間。
リングキーに慣れる練習を始めている。

カバードキーの時はキーに触れさえすれば正しい音が鳴った。リングはそうはいかない。
カバードの時のように指を立てると穴があいて情けない音になってしまう。指は平らに指の腹を使って押さえなければ正しい音が出ない。

先生からは、音出しでの練習とケーラーⅠ巻を使っての練習を指示されている。
音出し
*左手だけでソ・ラ・シ・ラの繰り返し。四分音符、八分音符、十六分音符…と徐々にテンポを上げて。
*レドレミ|レミレド|ミドレド|レミドレ|ド・・・これを①♯レドで、②♭ミレ、③調号なし。

ここ数日の取り組みの結果では、どうも右手薬指が癌。ド・ド♯の単音なら鳴っても、小指が動くと微妙に浮いてくるのだ。
また、中音のドからレへの移動のように一度にたくさん指が動くと当たりそこなったりもする。この場合は左手薬指も微妙な感じになる。
正しいポジションを早く覚えさせなければ。

ケーラーⅠ巻
ゆっくりなら、まあまあそれらしくは吹けるけれど、いい音ではないし、まだまだだわ。


暮の仕事⇒年賀状は出し終わった。風呂場の掃除も終了。ワックスがけもまあまあ終った。キッチンもまあこんなもんで妥協・・・。点検しだしたら掃除しなければならないところはまだまだあるけど・・・フルートも気になる。
ちょっと休憩したらフルート吹いてこよっ。。。

お正月の誰も来ない日に、引き出しの整理とかちょっとした片付けもんなら許されるよね。。。。

新しいフルートを買いました。

11月にD楽器でメーカーによる無料メンテナンスがありました。
順番を待つ間に、試奏を勧められ(今までは試奏なんて恥ずかしくてようせんかった)・・・数本手に取って吹いてみたのですが、中の1本がしっくり合って、とても良い音で鳴ってくれたような気がして・・・。
店の人は、今使っているフルートよりも銀の含有量が多い楽器なので、柔らかく響く・・と説明してくれました。
(いいな~、でも、年が年だし、お財布事情もあるしムリ!)と、それっきりにするつもりでした。


発表会が一段落した先日、世間話のつもりで夫にちらっと話したら、思いがけず乗り気になってくれて・・・「こうたらええやん!」って。夢のような話の展開で・・・
次のレッスンで先生にその話をすると、「昨年までの力なら新しい楽器を買うことは薦めないけれど、今だったら・・・」と先生も乗り気になってくださって・・。

まず、夫と店に行ってもう一度試奏。私が、「よい音」と思ったのが聴き間違いではなかったかを確認。(いい音がしたような気がしただけだったかも知れなかった・・・) その後で、先生にいっしょに行ってもらい、何本かの候補の中から選ぶ、と言う段取りがまとまりました。
 
話がそこまで進んでからもあれこれ気持ちに迷いがでました。
一番の問題点は、私の年齢。(あと何年吹いてられるか・・・ということ。あの世に持っていくわけにはいかんし・・・)
二番目は、もちろん我が家の財政事情。
三番目は、欲しいフルートがリングキーだということ。(今までは、カバードキーでおまけにオフセット・・・買ったときはほんまに何も知らんかった・・・)

最後は「死ぬまでにやりたいことはしようや。人生なんて明日何があるかわからんのやし・・・」という夫の言葉で、ちっぽけな金庫の番人の私も吹っ切ることにしました。(私に取っては<清水の舞台~>どころではない・・・)


前のフルートは、総銀とは言え中古品。
フルートの右も左もわからない頃に、懇意にしている楽器店で薦められて買ったものだったので、自分で選んで買うのは今回が初めて。そして間違いなく最後。

自分で吹いてみて選んで買ったフルート。
鳴らしきれなかったら今回は間違いなく私の責任。ちょっとプレッシャー?

おとといのレッスンでリングキーに慣れるための練習方法を教わってきました。
リングをふさぐキャップももちろんもらってきてはいるけれど、できるだけ頼らないで吹けるようになりたいし・・・。
お正月休みの間に、リングキーになれるために、以前やったケーラー1巻の1番から5番くらいまでを吹いてことになりました。

今まで使っていた楽器は、昨年からフルートを始めた夫が使うことになりました

先日、以前に参加していたフルートアンサンブル“T”での友人と話す機会がありました。

「女性ばかりでアンサンブル“L”を組んでいるけれど入らないか」って。
練習の基本は月1で、あとは演奏機会に合わせて随時。ボランティア演奏や地域の文化祭に参加。曲目はクラシックからポピュラーまでいろいろ。

11月に見学に行き、12月から正式にメンバーとして加えてもらうことにしました。
“L”には、“T”で顔見知りだった方が他にも数人いらっしゃって、すんなりなじめそう~。

今やっている曲目・・・インテルメッツォ/アリア/チョコレート・ダモーレ
12月にはクリスマス曲も。

「チョコレート・ダモーレ」は、4本のフルートのための組曲「フルーツ・パフェ」の中の一曲で、とても美しくて可愛い曲です。若いお綺麗なフルーティストさん達の演奏で聴いたことがあります。

これからの練習がとても楽しみ~。

ワンコインコンサートに行ってきました。
お昼の開演で、用事を済ませてそのまま車で会場に・・・何とか間に合って・・・冷や汗ものでした。

~冬に舞い降りたディーヴァ~
        
         ソプラノ 林  佑子
         ピアノ  多久 潤子

モーツアルト:モテット「踊れ、喜べ、汝幸いなる魂よ」より“アレルヤ”
山田耕筰  :鐘がなります/みぞれに寄する愛の歌/ペチカ
ドビュッシー:星の夜
ショーソン :はちすずめ
アーン   :クロリスに
マスカーニ :愛してる、愛していない/アヴェ・マリア/バッラータ
ヘンデル  :歌劇「エジプトのユリウス・カエサル」より
          “私は運命に泣くでしょう”
プッチーニ :歌劇「ラ・ボエーム」より“私が街を歩くとき”
ヴェルディ :歌劇「運命の力」より“神よ、平和を与えたまえ”

まだお若くて、美しい歌い手さんでした。
華奢なほっそりした体つきなのに、大きなホールに十分に広がる見事な歌声。
艶やかに響き渡っていました。
切々と訴えかけるような歌声、豊かな表情に引き込まれて聴いてしまいました。

中でも、ご自分で得意だと言われるアリアがやっぱりよかった~。

日本歌曲は、山田耕筰さんの3曲だけ。
今、行っている合唱団では、日本語の歌い方、発音の仕方を習い始めたばかり。プロの方はどんな風に発音なさるのか興味津々で聴かせてもらいました。

昨日朝、起きる時間が来ていたけれど寒くて布団の中でぐずぐずしていたら、電話が鳴った。
「具合が悪くて・・・」娘からだった。

様子を聞くとどうやらウイルス性胃腸炎?
孫三人にうつったらややこしい~。
朝食・幼稚園登園の世話のために娘宅に駆け付けた。
朝食を食べさせながらそのあとの打ち合わせ。

ちょうどその日は三人ともスイミングの日。
午後じいちゃんが園まで迎えに行ってスイミングまで送リ届ける。
バアチャンはちょうどスイミングレッスンの日なので、三人をスイミングで待って、プールに送り込む。
終わったら着替えさせ自宅まで連れ帰る。
夕食まで面倒を見たら娘宅に送り届け、婿さんの帰宅を待って帰る。
金曜日はお弁当日。
バアチャンがお弁当を詰め、朝届ける。
というような具合。

幼稚園のお弁当なんて久しぶり!
ご飯は少しで、おかずとフルーツをたっぷりね?


彩に気を付けて精一杯かわいく詰めた。

(お母んの作る弁当は茶色やった・・・。高校を卒業するころの息子に言われた覚えがある。傍で聞いていた娘もにやにやしてた。から揚げ、ちくわ、きんぴらごぼう、筑前煮、ひじきの煮物・・・煮物類が多くて確かに茶色系やった。手作り感満載で、味はまあまあだったみたいだけれど、確かにかわいいお弁当ではなかったなあ~。)



今朝お弁当を届けに行ってみると、みんなで簡単な朝食中。
娘も、食べられないながらも何とか元気を取り戻したようで一安心。

一号ちゃんが見たいというのでお弁当を開けて見せた。
「わ~、かわいい・・・(^^)!」
二号クン・三号クンも満足そうな顔。
何とか合格した見たい・・・ほっ!


夕方の娘からの報告。
お弁当箱は見事空っぽ。みんなおいしく食べてくれたらしい・・・。
けど、幼稚園から帰るなり三人ともお腹が空いたって!!
ご飯は少なく・・・がホントに少なかったようで・・・どうも、ふんわり入れ過ぎたらしい。
そう言えば、バアチャンチで食べるとき、いっぱいたべてたなあ~。ごめんごめん!










若田さんの乗ったISSを観ました。

朝、ラジオでその情報を偶然聴いて、夕方、ベランダで待ちました。
時刻は17時40分から46分とのこと。
さむ~い!

予報通りの時刻に目を凝らしてみていたら動く光が見えました。
飛行機なら光を点滅させながら飛ぶけれど、それはずっと光りながら動いていて。
「お父さん、みえた~っ!」
夫も慌てて出てきました。
あれだわ、間違いない!
西南の方から、肉眼でもはっきり見える大きさで、星よりも少し赤い色でした。
想像していたより早い動き・・・。
400km上空を1周90分の速さなのだそうです。
途中、所々で雲に隠れたりしましたが北の方角に飛び雲の中に消えて行きました。
昨日の軌道は、空の高いところを通過することになっていたようで、見えやすかったようです

撮影しようと思ったけれど、動きを追い切れなくてアウト!
私のカメラの技術ではやはり無理でした。

若田さんあそこでいろいろと実験してはるんですねぇ~。やっぱりすごいことだわ。

今日のレッスンは、発表会の反省会でした。
発表会の反省、一年の取り組みの反省、今後に向けて・・・


まず私からいろいろお話して・・・。
後は先生から。

本番前日の最後の練習でもうこれで十分、満足だという様子を見せていたことが気になっていた。安心してしまって緊張感が緩んでしまったのではないか。
(たしかに~)
当日の、本番に向けての心の準備不足もあった。
(いろいろあって、会場入り、舞台袖入りが出番ぎりぎりになってしまった・・・)
マウスピースに貼った汗の滑り止めが適切だったかどうか。
(汗かきなので、夏の間使っていた滑り止めを当日の朝貼ったけど、いまいちしっくりしていなかった・・・)
失敗もあったけれど、昨年までと違ってそれなりに立て直せた。この一年間の上達があったからこそできたことだと思う。この一年で力がついたことは間違いない。
「本番でそれが出せなかったことが、KOMOさんに負けないくらい悔しかった~!」
(先生、申し訳ありませ~ん!
本番でも、70点くらいは吹けるように、そういう勉強もしていきましょう。etc・・・

年数だけは経っていたけど、なかなか前に進めない生徒でした。先生が気長に根気強く指導してくださったおかげで、先生の言われること一つひとつが、やっと理解できるようになり、何とかその通りに吹けるようになりつつある一年でした。

年齢のこともあるのですが、それは考えないことにして・・・(苦笑)、また前を向いてぼちぼち頑張っていきたいと思います。

義母を訪ねた帰りに寄った道の駅で、日野菜を見つけた。正式には、日野菜カブというのだそうだが、見かけはまるで大根で、その細いものといった風。

「漬け物にしたいのだけど・・・」と、店の人に聞くとそのまま塩漬けにしている、とのこと。
それなら簡単に作れそう~。一束買って帰った。
よく洗って、葉っぱと株とを切り離して密閉袋に入れ、液体の「漬け物の元」を注ぎ、もみこんで冷蔵庫に入れた。

数日たって、しんなりしたのを味見。ちょっとピリッとしたお味はまさしく日野菜漬け。

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「日野菜漬けやで」そう言って食卓に出したら、夫も「思い出すな~」と言いながら食べてくれた。

日野菜漬け。
母は、抗がん剤を飲みながら自宅療養していたころ日野菜漬けを好んで食べた。
というか、薬のせいで食欲が出ないときでも、日野菜漬けがあれば何とか食事がのどを通ると言っていた。
夫もその様子を覚えていてくれて、たまに日野菜漬けを買って食卓に出すと懐かしんでくれていた。<お祖母ちゃんの好きだった日野菜漬け>子供達にもそう話した覚えがある。

ちょっとピリッとしたお味と、鮮やかな桜色が食欲をそそる。
簡単に漬けただけだったけれど、十分に美味しかった。

IMG_1458.jpg

フルートアンサンブルの新しい曲、ボワモルティエのコンチェルト。
楽譜は、いつもスコアを渡してくださるのですが、五重奏で読みにくかろうとA3を縦に使ってコピーしたのを配ってくださいました。
3楽章あって枚数は全部で9枚。

熟年世代がほとんどというメンバーでもよ~く見えます。
でも、大きすぎて楽譜の取り扱いがいささか厄介。
譜面立てに載せるとおれまがってしまいます。
最初は上部を洗濯ばさみではさんで練習していました。でも、それだとページをめくるのがうまくいきません。
やっぱり、A4サイズにしよう~。

コンビニでA3の楽譜を置いて用紙サイズをA4に設定しました。
倍率を用紙幅ぎりぎりのところまで上げたら、A4でも多少は大きくできるかな?
そう思って、倍率を変えてプレビューでチェック、といろいろやってみたのですが思ったような結果を出すことはできず、普通にコピーして終了。

新しくした眼鏡なら何とか読めるかな?


 自治会館であった「昼下がりのクラシックコンサート」を聴いてきました。
音楽会はほぼ毎年一度開かれていて今年は、ヴァイオリン・コントラバス・ピアノのトリオでした。

カヴァレリア・ルスティカーナより間奏曲(Vn・Cb・Pf)
シューベルトのセレナーデ(Vn・Cb・Pf)
インテルメッツオ(Cb・Pf)
アンダルシア(Cb・Pf)
タイスの瞑想曲(Vn・Pf)
チャルダッシュ(Vn・Pf)
スペインの歌(Cb・Pf)
キーチョ(Cb)
春の海(Vn・Pf)
リベルタンゴ(Vn・Cb・Pf)

ラデツキー行進曲(Vn・Cb・Pf)

ほとんどが、おなじみの聴きやすい曲ばかり。
「気楽に聴いてください~」と代表の方が挨拶されましたが、出演の女性軍は袖なしのロングドレス姿。輝いて演奏してはりました~。

コントラバスのソロ「キーチョ」は、初めて聴く曲。ピッツイカート奏法を使ってまるでギターでも弾くかのようにかき鳴らす感じで演奏されました。

音響設備も何もなくて狭い、ただの自治会館ですが、来て弾いてくださる方がいらっしゃるのはありがたいことです。
聴く側は、演奏する方には申し訳ないけれど普段着姿、気楽に聴ける・・・来年はどんな企画?

白内障の手術後、状態が落ち着いたら眼鏡を作り変えようと思っていました。

視力そのものは老眼に合わせてレンズを入れてもらっていましたからあまり変わらなかったのですが、前回眼鏡を作った時に比べ、乱視が進んでいて少し見えにくい感じがあったのです。手術後の見え方が落ち着く秋ごろを予定していました。それにそのころに眼鏡店のセールがあるはずやし・・・と、案内が届くのを待っていたのです。

先日、行きつけの眼鏡屋さんからセールの案内が届きました。それも40周年記念セール!
何と、レンズはほぼ半額。フレームも30~70%割。
いやあ、待っていたかいがありました。
日常使う<遠中近めがね>は、せっかくのチャンスなのでフレームも新しいのにし、パソコンや楽譜を見るときに使う<近近めがね>はレンズだけ交換してもらうことにしました。

注文が終わって金額を計算してもらう段になって、店員さんが「近々、商店街でプレミアム金券を販売するのでそれを使うともっとお安く買えます」と教えてくれました。商店街にあるスーパーでは金券は使えないという説明もありました。
土・日の二日間に限り、4000円で5000円分の金券と交換、一人につき2万円分まで交換できるということでした。ビッグチャンスやんか!!

土曜日は夫と二人で、日曜日は夫が行けなくて一人で交換に行きました。「二万円までしか交換できないんやったねえ?・・・」、なけなしの勇気を振り絞って聞いたら、(大阪のおばちゃんですけど、さすがに冷や汗もんでした)「こそっと来てくださったら大丈夫~」店員さんがそう言うので、買い物が済んでから、こそっと行ってもう一人分交換してもらいました。
金券を売る側も、その日のうちに金券をすべてさばいてしまいたいという思惑があったようです。

今日、出来上がっためがねを引き取りに行ってきました。
IMG_1456.jpg
遠中近めがね、フレームはえんじ色、ツルのところに少し飾りがあって、模様も入っています。
少しだけ若返ったかも・・(苦笑)

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