水温 30.7度
精一杯低く保とうとしてくださっているみたいだけれど、限界があるようで・・・。

25m×8
25×4(40秒)・50×2(90秒)・100(3分)・50×2・25×4 これは、ピラミッドって言われているメニュー
25m(イージー)
100×2・50×1
25m(イージー)
50×1・25×2を2セット 後半の25mは一本目が30秒持ちだったから遅い私は50m泳いでいるのと一緒。

合計1200m

途中で、コーチがスタート側の窓を大きく開けてくれました。外からの風がスーッと入って心地よい~。濡れた肌で感じる風の冷たさに比べて水のぬるさが際立って・・。ここは露天風呂?まるでそんな感じでした~。

月末水泳にもかかわらず、高い水温に合わせて軽い目のメニューだったらしいけれど私には十分。チョイスでもバッタを選ぶ余裕はなかった・・・。

 
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学生時代のクラブの友人達と食事をしました。

行先は京都。
夕方、南座前で待ち合わせ。
鴨川を散策、河原の、アベックさんのお邪魔にならない場所に座っておしゃべり。
先斗町をうろうろ。
それからお目当てのお食事処へ。

近況報告から始まって、それぞれの趣味の話、家族の話、お互いの健康状態のこと・・・。
春に出会ったばかりなのに話は尽きなくて。
フルタイムで働いていた二人の友人も、今は自由の身。
お互いの都合がつけば会えるようになりました。

大学時代に、働くようになってからの苦労とは比べ物にはならないけれど、それなりに苦楽を共にした友人達との時間は楽しいものです~。

9時過ぎに、次回の再会を約束して別れました。



ケーラーNo9
テンポアップし、2小節ブレスで吹くよう言われていました。

家で練習していて、ブレスの後の一拍目めでお腹が保てていない場合があることに気が付きました。お腹を作るのが遅れるようなのです。吹きながらお腹を作っている?それとか、お腹は作っているけれど息のコントロールがおろそかになっているところもある?音色にも違いがでてしまうし、その吹き方では2小節は当然もたなくなって・・・。


先生にそのことをお話しすると、最初はきちんとできているけど後半に行くにつれて、そのような箇所が増えていて、気付いたのなら、今きちんと直しておきたい、と言われました。
徹底して練習するための方法を教わりました。


ロマンス
<中音の吹き方に注意して吹けるようになったけれど、それだけでは音楽が単調になってしまう。かといって息に頼るだけでは、音が上ずるだけで良くない。盛り上げていきたいときは、咽喉をさらに開け、お腹ももっと使って吹く。・・・特に二分音符で工夫・・・お腹の使い分け?>
中音は吹きすぎないことが大切なのだけれど、保って吹いているだけでは、ただきれいな音にすぎないわけで・・・。
譜面に沿って細かく教わりました。はぁ~。

昨夜は娘たちと恒例の夕食会。
皆が食事を終わったころから雨が激しく降り始めました。
近いとはいえ傘をさして歩いて帰っていたのではおちびさん達、間違いなくびしょ濡れです。
車で送る方法もありましたが、大人はみんなビールを飲んでいて無理。。

「バアチャンちにお泊まりする?」
「とまりた~い!」
「お父さん、寂しいって泣くで?」
「泣かへんわ、大丈夫!」
で、お泊りが決定。
階下の座敷に、娘と孫たちの布団を準備していたら、二号クン三号クンがじいちゃんバアチャンと寝たいと言い始めました。


二階の寝室はベッド。大人と幼児一人ずつのセットで寝るにはベッドが狭すぎます。
おまけに翌日は義母のところへ行く予定。睡眠不足は間違いなさそうで・・・。
ちょっとためらっていたら
「ばあちゃん大チュキやからバアチャンとねる」と二号クンがにこにこ顔でいいます。
「じいちゃん大チュキやから、じいちゃんとねるねん」負けずに三号クンも言います。

その一言で寝る場所が決定しました!

落ちないようにベッドを寄せたり、ベッドの下にも何マイも布団を敷いたり・・・大汗をかきました。

あっちにごろごろ、こっちにごろごろ、夜中にベッドから滑り落ちたりもしましたが「オカアチャンとこ行く・・・」と泣くこともなく、熟睡。無事?朝を迎えました。

階下の一号ちゃんとママもぐっすリ眠れたようで、満足げ。みんなで朝ごはんを食べて帰って行きました。

その後の娘のメール
「今度は二号クンがじいちゃんと寝て、三号クンがバアチャンと寝るらしいで・・・」
おやまあ・・・、ありがたいことです


取りあえずレッスンの時間を消化しただけ、なんとももったいない時間になってしまいました。朝、ちょこっと吹いただけでは、音にならなくて・・・。

原因は疲れと練習時間不足。
南に北に、高速をとばしてお盆に3か所の墓参りを済ませ、その間に来客が一組・・・。
とてもフルートの練習どころではありませんでした。

グダグダと先生の前でも言い訳して・・お粗末!

何とか吹いて、次への課題を示してもらって、前に進めそうな気分になっただけでもよかった~。レッスンに行かなかったら、ずるずると流れてしまいそうでした。

ケーラーは、このままNo9をやってさらに完成度をあげ、次の練習曲に入るのは発表会後ということになりました。

「ロマンス」はまだまだ・・・、う~ん、とにかくまだまだなんで。
課題がたくさん残っています。

来週のレッスン目指して、気を取り直して頑張らねば!

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町内の盆踊り大会で一号ちゃんが着る浴衣の肩あげ・腰上げが何とか間に合いました。

この浴衣、私の亡き母が一号ちゃんのママ、つまり、私の娘のために縫ってくれたものです。
他の洋服類はみんな処分してしまったけれど、この浴衣は、息子が着た浴衣、娘のウールのアンサンブルの着物とともに残っていました。
「ああ、あの朝顔のゆかたがまだあったん?なつかし~!」娘も着た覚えがあったみたいです。

取りあえず合わせてみました。「う~ん、よく似合う!」
じいちゃんが浴衣を羽織った一号ちゃんを仏壇の前に連れて行きました。
「この浴衣は大きいばあちゃんが縫ってくれたもので、一号ちゃんのお母さんが子供の時に着たんやで。おばあちゃんに着てるとこ見せてあげような」・・・・


娘が着て、その子供が来て・・・着物は、肩上げ・腰上げをしてやれば可愛く着せてやれます。残しておいてよかったと思いました。

一号ちゃんは昨年の4月に入会、体調を崩した月以外は進級テストを受けて今は板キックの練習中です。「板キックは好き、楽しい~」板キックが苦手なバアチャンにはとても信じられないようなことを言います。ギャラリーから見ていると、25mを実に楽しそうに、それもかなりの勢いでキックしてはりますぅ。


スクールでは、子供たちは進級テストを受けて進んでいきます。進級テストの基準はまどろっこしいほど細かいもので、最初のころは、「え~、こんなんでいいん?」疑問符付きで見ていました。

ちなみに二号クン・三号クンは、今は級なしで最初のテストは「泣かない・顔洗いができる」です。8月末には間違いなくワッペンがもらえそう。その次は「自転車こぎ」次は「顔つけ3秒」「顔つけ5秒」と進んでいきます。一号ちゃんは現在「ヘルパー付き板キック15m」で、次は「ヘルパー付き板キック25m」というような具合です。

「なかなか泳ぎの練習に入らへんねんな~」、最初は一号ちゃんのレッスンをみながらそう思っていました。でも今はそれでいいのだと思えるようになってきましたね~。
同じ時間に泳ぐ上のクラスの子供たちの泳ぎがとても美しいのです。大人はすぐにクロールの練習をさせて貰えるけれど、正直言って泳ぎは子供たちほどきれいではないです。子供たちは、大人と違って体で覚えている?レッスンの様子を見ているとそのことが実によくわかります。コーチは一応説明なさっているようだけれど、説明を頭で理解して練習している子供はいないみたいです。幼稚園くらいの小さい子達だから当然ですよね。
一号ちゃんも、自分の順番を待っている間は水の中でパタパタ・・実に楽しそうに水と遊んでいて・・・コーチの話なんかまるで聞いていないみたいですから。
浮いた姿勢から 水中での立ち方、浮くときの基本姿勢、仰向けで浮く姿勢、キック、最初の段階から、体で覚えこむまで徹底して繰り返し教えてもらっています。スタート台から足で飛び込む練習は楽しくて仕方がないみたいです。ジャンプ呼吸(背の届かない深さでジャンプして呼吸)で5m位は移動できるようになってきました。これは、たぶん溺れたりしないための大切な技なんでしょうね。

一号ちゃんが本格的なクロールを習うのはまだまだ先です。でも、それでいいと思っています。二号クン三号クンはいつのことやら・・・。
時間がかかっていいから、美しい泳ぎをきちんと身に着けさせたい、娘夫婦も私達も思いは同じです。

二号クン、三号クンがスイミングスクールにデビューしました。
取りあえず週一回、一号ちゃんと同じ時間帯、つまりバアチャンのレッスンの後の時間帯で入ります。

二人のスクール初日、一号ちゃんは大はりきりで、自分のだけでなく、二人のスクールカバンの用意もさっさとしてくれたとか。三人で一緒に通えるのがうれしかったに違いありません。

私のレッスンが終わって外に出てみると、ちょうど三人がスイミングのリュックを背負って駐車場から入ってくるところでした。
揃いのトレーニーングウエアを身に着け、バスタオルを抱えた二号クン・三号クンの表情はいささか硬い?無言で笑顔も見せずにそのままトレーニング室に入って行きました。


2Fのギャラリーで待っているとコーチに手をひかれた二号クン・三号クンが入ってくるのが見えました。(あ、泣いてなさそ~。良かった~。)
揃いのスイミングキャップをかぶって、水着を着たら、二人ともおんなじやね~
「あれが二号クンで、その隣が三号クンやなあ?」念のため、確認。
腰にヘルパーを付けてもらってプールサイドに座り、まずは洗面器の水をジャー、頭からかけられていました。(これも平気そうやんか?)

足がつかない深いプールに入ったのは今回が初めて。
沈めた台の上を歩いたり、コーチに手をひっぱってもらって進んだり、プールの向こうの端からこちらの端までビート板をもって泳いで?みたり、抱っこしてもらって頭まで沈んだり・・・水慣れのメニューをいろいろこなしていました。
途中からは笑顔が見られるようになって、ギャラリーのママとバアチャンに手を振ったりもしていました。


スイミングデビューはひとまず大成功。
あとでコーチから、「顔つけも平気だったみたいで、さすがですね~」と言われたとか。お風呂で一号ちゃんの真似をしていたおかげみたいです。

「ね、泳げたでちょ?」「おもしろかった~」二号クンも三号クンも鼻をひくひくさせて話してくれました。


義母を見舞って、その足で墓参りに行きました。
草を抜いて、墓石を洗って・・・いやぁ、暑かったです。
首にタオルを巻き、畑用の帽子をすっぽりかぶりましたが、陽射しがじりじりと照りつけて・・・車に積んでいた雨傘を広げて草むしりをしました。
すっきりしたところで、花と線香を立て、お念仏を唱えて墓参りは終了。


帰る途中、たまたま見かけた「かぶとの森」に行ってみました。
柿畑の中をしばらく走ると、雑木林の中にネットで覆われた囲いがあって。
中では、かぶとが放し飼いになっていて自由に触れるようになっており、子供の声が聞こえていました~。
お店にはクワガタやカブト虫が並んでいて、我々はお目当てのカブト虫の雄雌のセットを購入。

その田舎で、子供たちが小さかったころは、皆でクワガタを捕まえに行ったものです。
初めて行ったとき、「クワガタを捕まえるのに、網は使わん。木を二回蹴って落ちてきたの拾うんや」夫はそう教えてくれました。
夫の説明は、
・・・高い木の枝でお食事中の虫が、最初の一蹴りでびっくりして後ろ足で立ったところを次の蹴りで落とす。落ちて気絶しているのを拾う・・・
でした。

高いところにいるのに網も使わんとホンマにできるん?半信半疑でしたが、夫は説明通りやって見せてくれました。
クヌギの根元を、木の枝がわさわさ揺れるほどに二蹴り!!
バラバラッ!
音がして何かが落ちてきました。「あそこやっ!」見に行ってみるとクワガタがひっくり返っていて・・・目が覚めないうちに拾って籠にいれて・・・。そんな方法で結構な数を捕まえて持ち帰っていました。息子達、覚えているでしょうかね。

私もけっこう「田舎の子」でしたが、そんな方法は、夫がやって見せてくれるまで、知りませんでした。
夫の郷里はかなり山奥で、いつも山の中で遊んでいたのだとか。この間、孫に作ってくれた水でっぽうも子供のころに作り方を覚えたようです。

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カブトの雄と雌は、昔、息子たちが使っていた飼育籠に入れました。
明日、孫たちのもとに引っ越していく予定です。
二号クン、三号クンにとって、カブト虫はお初のはず。
先日、家の裏の木でたまたま見つけた、ゴマダラカミキリ虫、かごに入れて持って行ってやりましたが、怖かったそうで・・・。
はたしてカブト虫は、どうでしょうか?

夜、コーラスの練習を終えてバイクで帰宅途中、通学路を歩く学生さん達を見かけた。
薄暗い住宅街の道を一列になって物も言わず歩く中学生。40人くらいはいたかしらん。制服で、そこからすぐ近くの学校の生徒さんだとわかった。
こんな遅い時間になんで?そう思いながら横を走っていると、楽器のケースを持っている生徒さんが見えた。
「あ、吹奏楽コンクールの帰りなんや」
すぐに思い当った。

かつて、わが息子も中・高の夏はコンクールの季節で、親の私も応援に走った。
新聞でコンクールの記事が出ると、今はもう関係がないのに一生懸命見てしまう。
このあたりでは地区大会が終わって、次の大きな大会が始まったばかりのようだった。
見かけた生徒さん達の中学校は最近、また力をつけてきていて、地区代表になり次の大会に出ることを知っていたので、密かに応援していたのだ。

生徒さん達は学校へ帰るところ?学校の前は道が狭いので、近くのバス道で貸切のバスを降りて学校まで歩いてるのだと思った。それにしても、ひっそりと歩いてはる。あまりにも静か。一番前を歩く先生らしき人もお疲れのよう・・・。
通り過ぎて、家までバイクを走らせながら、あの様子では、良い結果がもらえなかったに違いないと思った。


私自身は、楽器と無縁の学生時代を送っていたからコンクールに出たことがない。けれど、息子の親としてコンクールの雰囲気を知っている。
息子の学校は強い学校ではなかったけれど、それでも楽器一筋に精一杯練習し、コンクールに出た。
コンクールに出場する限り結果がついて来るのは仕方がないことで・・・。
結果がでたとき、「夏が終わった~!」息子はそう言った。
金賞、代表になれない金賞、銀賞、銅賞・・・。新聞によると、夜、見かけたあの中学生たちの学校は関西大会には進めなかったみたい。やっぱり厳しいよな~。気落ちしているだろうな~。


けど、しばらく休んだら、息子みたいに、また気を取り直して大好きな楽器を吹き続ける生徒さんもいるに違いない・・・。


毎週金曜日、娘達と夕飯を食べる。
やって来るのは、娘と孫三人。婿さんは仕事。
時には、一号ちゃんの希望で食卓で餃子を焼いたり、揚げ物がしづらいという娘の希望で天ぷらをしたり・・・。餃子はみんなで包むので、あたりは粉だらけになる。食卓に電気の鍋をおいて揚げる天ぷらは始末が大変だけれど揚げたてでおいしい~。
みんなよく食べてくれるので、サービスのし甲斐は十分にある。
もっとも、賑やかすぎる食事で、ジイチャン・バアチャンは食べた気がしないことがよくあるけれど・・・。先日は、二人だけで、こっそり?餃子を焼いて食べた。


この間は、娘夫婦の結婚記念日。いつも忙しい婿さんも招いてベランダでの焼き肉パーティを計画した。


日中は晴れていたのに、三時過ぎから怪しい雲が出始めたので、テントを張った。
じいちゃんは炭火でするつもりだったらしいけれど、室内への移動ということも考えてホットプレートに変更。
ピクニックテーブルをセットし、椅子を並べ、照明用のライトを設置、ぐるりには蚊取り線香。

いつもシャボン玉で遊ぶベランダにテントやテーブル・イスがセットされていて、チビさんたちはいささか興奮ぎみ。日が落ちて、涼しい風が吹き始める6時半過ぎに焼き肉パーティ開始。


トウモロコシ、お肉、野菜、もちろん菜園のピーマン、なすび、しし唐、大葉、レタスも・・・・子供たちはしっかり食べて先にご馳走様・・・大人の時間が始まるころにはあたりも薄暗くなって・・・


大人も子供もお腹いっぱい・・・じいちゃん・ばあちゃんもこの日は、けっこう飲んで食べたかな?

え、次回もあるん?夏の終わりにもう一度、今度は炭火でやるんだって・・・。

ケーラー NO9
音の流れ、フレーズができているのであとはテンポアップすることが宿題。
今、ゆっくり吹いているの1小節ブレスになってしまっていて・・・ブレスを大きく、少しゆっくりめになっても良いので、2小節ブレスにする。テンポアップしても、息のスピードで吹いてしまわないように・・・。


曲は、今日も「ロマンス」を見てもらった。

発表会の曲を何にするかまだ迷っていて、とりあえず「ロマンス」を継続中。
このままこれを発表会に持っていくこともあり?のような気がしてきていて・・・。
ずっと練習してきた「ロマンス」はまだ仕上がっていない。今まで苦労してやってきて、それを今ここで置いてしまうのはもったいないような気がし始めていて・・・。でも、自分の実力はよく知っているし、続けて練習した処で、先は見えている。それでもなあ・・・。身の程知らずの誘惑が・・・。
とにかく、この曲が好きで、憧れなのは間違いがない。

う~ん、悩ましいところ・・。


スイミングのメンバーでビヤガーデンに行ってきました。
先週の水曜日は息子たちと、今週は妙齢の?おばさま達10人と。二週続きで飲み会。おおっ!

お付き合いはもう20年以上になります。まさに、裸のお付き合い?
20年の間には、自分自身のことでも家族のことでも、みんなそれぞれにいろいろなことがあって・・・。何もなかった人はいなかったのではないかしらん?
けど、お互いの事情を知っているような、知らないような・・必要なときには深入りすることもあるけれど、おおむね適当な距離を置いてのさっぱりしたお付き合いなので長続きするのかもしれません。長期にわたってプールを休会するようなことがあっても安心して戻れる場所?心が癒される場所?


そんなメンバーとの飲み会で、じっくり腰を落ち着けて聞く話はなかなか深いものがあります。ほぼ同世代だからこそ、学ぶところも大きいのでしょうかね。

あれはどれくらい入るジョッキでしょうかね。多い人は6杯、あとはいろいろ。えっ、私ですか?私はそこそこ。底なしではありませんよ~
いつも、ジュースやウーロン茶だけで付き合ってくれるメンバーもいます~。

次回はいつかな?

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