モイーズ
オクターブつながりでNo4のバリエーション。
音の出し方はOK。1年前やった時に比べて音の出し方がいい。全体のフレーズをどう作っていくかをさらに勉強しなさいと・・・。

ケーラー No8

「何処まで吹けるようになっているか、ある意味楽しみだった。そして、まだまだ課題はたくさんあるけれど、それなりに吹いて来ている」吹き終わって先生にそう言われました。
エチュードというには勿体ないくらいの美しい曲なので、精一杯歌って仕上げるようにとも言われました。
先生に教わってフォルテで精一杯吹いてみたけれど、まだまだボリュームが足りないそうで・・・。息のスピードではないボリュームの出し方をもっと工夫してみてくださいって・・。
歌い上げる感じ?ですかね。相当練習しないとこなせそうにない感じです。


ロマンス
レッスンごとに細切れ状態で、やっと最後まで通りました。
さて、これからどう仕上げていくか・・・。
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25m×8(チョイス)
<25mキック・50mスイム>×4
25m×2(40秒持ち)・25m×4(50秒持ち)・25m×6(60秒持ち)
25m×1(イージー)
50×6(1分30秒持ち)
25×1(ダウン)

合計1150m

やっとペースが戻ったのに、来週はGWで休み。
どこかで泳いで来よう~。

帰宅後、孫の相手。

6時半から8時半まで、合唱団。



今年に入ってから、美容院を変えた。
10数年来行っていた美容院だったが、オーナーさんが数駅先の高級住宅街に新しい店を出されて、そちらにかかりきり・・・。「目の肥えた方々が多い地域だから店の構えに工夫を凝らしている」そう言って意気込んでいらっしゃったけど、ちょっと苦戦なさっているようでこちらの店舗は若い店長さんに任せきりになってしまった。

カットしかしない私の髪、出来上がりや持ちの良さは、カットが上手かそうでないかでずいぶん変わってしまう。オーナーさんのカット、かなり気に入っていたんだけどね~。


新しく見つけたお店。
新聞の折り込み広告で、「20%オフ、カットが自慢」とあったのに魅かれて行き始めた。
名前は聞いたことがあったけど、行くのは初めて。店の内装も道具も古ぼけているし、ただ一人のスタイリストのオーナーさんもそうとうベテランさんのようで最初は大丈夫か?と思ったけれど、腕はさすがだった。
きちんと切ってくれるので、洗った後も簡単に思うようにまとまる。プールで洗って帰るので、まとまりやすくないと困るんだよね。


カットしてもらう間、オーナーさんはよくしゃべる。自律神経がどうだとか、体の手入れがどうだとか。しゃべりながら、アシスタントさんへの指示も抜かりなくなさっていて。かなり勉強なさっているみたいだし、それなりの努力もなさっているみたい。「ふ~ん」と思って聴くこともけっこうあった。

「膝が痛いって自分の膝を悪もんにするけど、自分が手入れ怠っているからやろ~。面倒でもちゃんと手入れしてやらんとね。」とか、「ブランドのシャンプー剤、よくないものがいっぱいあるんよ~。中の成分見たら酷いもん。ここで使う薬剤は自分で試して納得のいくもんしか使わへんねん。クレーム受けるんはうちらやもんね」とか・・・。整体師さんの施術方針でも意見が一致。


この間行ったとき、前から気になっていたお薦めのシャンプ‐・リンス、
「お高いけど、とてもよいシャンプーよ。髪のまとまりが違うし、地肌に絶対良い。質の良い髪が生える。ボディーシャンプーにも使えるよ。加齢臭消えるし・・・」の説明に、夫の顔が浮かんで・・・買うことにした。

帰り際、レジでシャンプー・トリートメントのボトルを袋に入れてもらい、お財布片手に、お値段を聞いてびっくり!!!800ccで量が多いとはいえ、カット料金よりはるかに高い!(いくらかって?・・・打ち明けられません!)けど、いまさら「やっぱり止める」って言えなくて・・・。いくら高くてもたかがシャンプーだし、と、先にお値段を聞かなかった私が悪かった~。ううっ!

帰宅してから、夫に懺悔。 「・・・というわけやから、つこてな~。」って。

先週、月曜日、二か月半ぶりに泳ぎました。
最後に泳いだのは、1月末。
その後、白内障の手術、プール休館、外耳炎・・・いろいろあって泳げない日が続いてしまって・・。
ウォーキングやジムでのトレーニングと、多少は運動していましたが、息が上がるほどの運動はできていませんでした。

久しぶりのスイミングは、コーチの指示で、いつものように25m×8からスタート。これはゆっくり泳いで何とかクリア。
続いて50mのキックとスイムを4本。このあたりで早くも息が持たない。
100m×1は端折って終わらせたり、あちこちで手抜きして何とか練習時間の最後までたどり着きました。
結局、この日はこなしたのは、メニューの三分の二くらい。。。。


木曜日は、一応みんなと同じ1000m。
けど、クロール中心、楽な泳ぎしかしませんでした。


長期間休んでも、さすがに泳ぎ方を忘れるようなことはありません。
けど体力がついて行かなくて・・・。
次の週からはそろそろコーチの指示通りのメニューで泳ぎたいんだけどなあ・・・。
がんばろっ!

ケーラー No7
すんなりOKが出ました。
最後の方で疲れが出て音が悪くなってきたけれどまあいいでしょう・・・って。

ケーラー二巻No1~No7までの二回目のレッスンが終わって、次回はNo8、新しい課題に入ります。

今まで、エチュードを二回、多い時は三回、終わったエチュードを最初からやり直してきました。
終わった時のレベルでもう一度吹きなおすことで、力を付けることができるから・・・。先生がそうおっしゃるのは理解できていました。けどやっぱり、1つ終わったら、次のエチュードに進みたい・・・できてもいないのに、厚かましくそう思ったりもしていて・・・。

でも、今回はやり直してよかったと思っています。途中だけれど、ここでやり直したほうが後半の練習に役立つ、と先生がおっしゃって始めたことだったのですが、本当にそうでした。一回目とは違う、という手ごたえを感じています。エチュードが曲らしくなったというか・・・。
(本当は一回目でそのように仕上げなければいけなかったのでしょうが、へたくそで、最後まで吹くのに精いっぱい状態でした・・

No8、少しだけ見てみましたが、臨時記号が多いしアーティキュレーションもややこしそう。私が苦手とする箇所がいくつもあって、吹けるようになるにはまたまた時間がかかりそうです。そんな課題だけれど、何処まで吹けるようになるか、ある意味ちょっとだけ楽しみでもあって・・・。
ま、ぼちぼちと。。。

ロマンス
最初と同じ旋律で1オクターブ高い部分を中心に見てもらいました。
そろそろ通してレッスンしてもらえそうなところまで来たみたいです。
部分練習と全体を通しての練習、相当頑張らないと・・・。

昨日は幼稚園が始まって二日目。
園まではけっこう遠いので、車での登園もOKということになっています。
車で送って行くと、園の前で待っている先生が子供をササッとおろしてくださって車はそのまま通過するよう決められています。まるでドライブスルー。

できるだけ歩いて行かせたい~、そう話していたママ、登園の一日目は、徒歩でした。
ママが部屋まで送って行ったけれどお別れは涙涙・・・。
気になりながらも先生に二人を預けて帰ったママに変わって、一号ちゃんが、様子を見に行ってくれたそうです。まだ二人ともべそをかいていた、あとで彼女が報告してくれました。
帰りは降園バス。その時も一号ちゃんが二人を部屋まで迎えに行ってくれたんだそうで。。。。

登園二日目の昨日は、ママに急ぎの用事があって車で送って行きました。
園の前について車から降ろしてもらった二号クン、三号クン、ちょっとぐずぐずして動きそうにない・・・
それを見た一号ちゃんが、二人の手をぐいっと引っ張って園の中に入って行ったのだとか。そのままお部屋まで連れていってくれたようでした。二人の真ん中に入って、ぐいぐいひっぱっていく様子がなかなか頼もしかった・・・って~。

二号クン、三号クンが幼稚園に慣れるまで、一号ちゃんには当分頑張ってもらわねばならないようです・・・

モイーズ No10
1オクターブの音色が安定してきた。
中音の良い音が、いつどんな時でも出せるようにする。

ケーラー No7
先週は、準備不足でした。
連日、コンクールを聴きに出かけていて、練習ができていませんでした。「エチュードの練習はできなかったけれど、耳の貯金ができたから・・・」先生にはそう言ってもらって・・・。スタッカートに気を取られてフレーズが作れていないので、まずスラーで吹くが今週の課題でした。

全体的にはフレーズが出せていて良い。昨年、一回目に取り組んだ時とは全く違う音楽になっている。昨年の吹き方はこうでしたよ。笑いながら先生が真似してくださいました。(ああ、恥ずかしい~へたくそだった~~
次週までにいくつかの部分を直して完成度をあげるよう言われました。具体的には、吹いてしまって飛び出してしまう部分とか、ブレス前の切り方とか・・・・です。


ロマンス
簡単に出せる中音を、丁寧に吹いて音楽を作っていくことが大切。
カデンツの部分は、繰り返しやってきた、逆付点のタンギングの効果が出てきている。
そのあとの所は、跳躍を、すべてスラーで、音色を保って吹くという練習をすること。

ニ長調・・三連音符の休符の意識がきちんとできていない。この部分は自分でも自覚がある。要練習!


「これ、発表会でどうですか?」先生に言われたけど、「とても無理です」お断りしました。発表会は秋の後半らしいけど・・・(う~~ん。発表会のプレッシャーの中ではね・・・)

昨日は、孫の二号クン、三号クンの入園式でした。
二人は、制服制帽を着用し、スモック、お道具箱、座布団、上靴・・・二人分の大荷物を抱えたママ、付き添いの一号ちゃんと出かけて行きました。
張り切り過ぎて、転びそう~。

二人の入園について、娘夫婦はだいぶん迷って決断したようです。
第一に、経費。年長組の一号ちゃん、年少組の二号クン・三号クン、私立の幼稚園に三人通わせるとなると相当額を覚悟せねばなりません。公立の二年保育にする?けど、公立幼稚園はかなり遠くて通園が大変・・・。
二人いるので、遊び相手には困らないし、ケンカの仕方もけっこう分かっていて、あえて幼稚園に入れる必要はないのかも?けど、いつも一緒の二人以外の世界を早くから知ったほうがいいんちゃうか・・・とか。


入園の前に、幼稚園からは二人を同じクラスに入れるという連絡があったそうです
ミシンで二人分の持ち物をこまごまと準備。
絵本袋、上靴入れ、お弁当袋、コップ袋、座布団、エプロン、お手ふき・・・。
二人のために、同じデザインで色分けしたり、めじるしのワッペンをつけたり。
おかげで、二人は、どちらが自分の物かちゃんと見わけていました。

幼稚園で一日中着るスモックには背中にアップリケで大きく名前を入れました。これは先生用の準備。
我々家族は、二人を見分けることができます。横からでも、後ろからでも・・・背丈も体つきも一緒ですが、顔は似ていない~。でも、周囲の方には見分けがつかないらしい。。。


「四月になったら、一緒に幼稚園にいくねん!」一号ちゃんは張り切っていました。ママがいないところで、しっかりとお姉ちゃんぶりを発揮してくれるに違いありません。

今日がその第一日目。お見送りには行かなかったけれど、無事出発できたでしょうかね。
帰りは幼稚園バス。一号ちゃんの横に二号クン、一号ちゃんのお友達の横に三号クン。バスの中でちゃんとしていられるように、ちゃんと降りられるように、幼稚園の方で、すでに座る席を決めて準備してくださっているようです。

三人にとって、楽しい幼稚園生活になりますように・・・。

photo_tre.jpg
市のスポーツセンターのジムです。
ホームページの写真をお借りしました。

60半ばのおばさんには似合わない?
自分でも少々呆れながら、2月から通っています。
このジム、若いころに少しだけ通っていて、名簿にはまだ名前が残っていました。

今回、改めてインストラクターさんから一通り教えてもらったのに、マシンの使い方がなかなか覚えられなくて・・・・、老眼鏡をかけてマシンの説明を見ながらセッティング。でも、最近はだいぶ慣れてきました。

最初、若い人ばかりかと思っていましたが、結構熟年層も多くて・・半々ぐらいですかね。
私の場合は、週に1度くらいのペースなので、鍛えるというより、現状維持が目的。
マシンの負荷は最低のラインです。(苦笑)

バンバンこなす若い人に交じって、今日も、ささやかにこなしてきました。
フルートを吹く体力が、少しでも持続できるとうれしいのだけれど・・・

昨日の、「入賞者披露演奏会」でコンクールの全日程が終了した。
行ける日だけでも聴いてこよう・・・と買ったコンクールパス。
結局、私のレッスンの日(二回あった)以外は全部通った。
これほど夢中になるとは思わなかったなあ~。

何日も、素晴らしい演奏を聴き続けて、今日はちょっと気が抜けてしまった感じでいる。

本当に様々な演奏があった。今まで聴いたことがないような美しいピュアな音も聴いたし、厚みのある迫力いっぱいの演奏も聴いた。すごいテクニックの音楽も聴いた。同じ曲でも演奏者によって表現の違いが見事に出てた。

先生からは「何かつかめましたか?」と聞かれたけれど、あまりにレベルが違い過ぎていて・・・あの人の演奏が好き、この人の音がいいな~。と、ただただ、憧れて聴いただけ。ファン?


この間のレッスンは、ほとんどコンクールの話だけで終わってしまった。

今日から気を取り直してきっちり自分の練習をしなければ。




三次審査の残ったのは12人。
会場に着いた時には、すでに2人の演奏が終わっていました。
座席はけっこう詰まっていて、一次・二次予選の時と同じ席には座れませんでした。
かなり前の方だったので、一音一音が明確に聞こえるというか、音の印象がかなり違いましたね~。
課題曲は3曲

1から1曲
  a) G. Enesco: Cantabile et Presto
 b) G. Fauré: Fantaisie Op.79
 c) P. Gaubert: Fantaisie
 d) P. Gaubert: Nocturne et Allegro Scherzando
 e) P. Taffanel: Andante Pastoral et Scherzettino
2 イベール・ジョリベ・ニールセンのコンチェルトから1曲
3指定の無伴奏現代曲の中から1曲。
                               合計3曲
Enesco、Fauré、Gaubert、Taffanelどれも好きな曲ばかり。聴き入ってしまいました~。さすが三次予選。中でも、フォーレのファンタジーを演奏した人が多かったですかね。
2は、1に比べると耳なじみが薄い感じ。
そして現代曲は、やっぱり苦手。何とも言いようがないというか・・・

12人の中から6人が本選に進まれるのだそうで・・・
誰が選ばれるんでしょうかね。う=ん、難しそ~。

せっせと神戸に通っています。
昨日、今日は二次予選。
ピアノ伴奏が入るようになって面白みが増しました。
課題曲は、
バッハのソナタ BWV1020、1031,1033から1曲
マルティヌー、ヒンデミット、プロコフィエフのソナタから1曲。

全く趣の異なる2曲を演奏するの大変なんでしょうね。
マルティヌー、ヒンデミットはあまり聴いたことがなくて、最初、音楽の流れに若干ついて行けない感じでした。
バッハのソナタはやっぱりいいわ~。

自分なりに、まあ偉そうに、好きな演奏に印を入れてみました。

二次審査の結果。もうすぐ出るはずです。うーん、楽しみ~


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