今日、ママは三号クンを連れて小児科へ。少々風邪気味でした。
一号ちゃんと二号クンはバアチャンとお留守番。

我が家へやってきた一号ちゃん、さっそく「おりょうりしようよ~」というので、

「じゃあ、今日は三人で遊ぼうか。」と私。

7ヶ月になったばかりの二号クンをバンボチェアに座らせておままごとの道具の並んだテーブルに着かせました。


孫娘は、チェーンリングをフライパンに並べ、真剣な顔で、蓋をしたフライパンを振っています。

「ごはん、できたよ~」

「二号チャンに食べさせてあげるね。二号チャン、あ~んして」


「あ、バアチャン、だめ!こまかくしてたべさせんとあかんやんか~」

「あ、しまった!何で細かくすればいい?」

「「スプーンでつぶして、こうやってつぶしてたべさせてあげるんだよ~」とお手本をやってみせてくれました。


2歳の孫娘は、大人の行動を実によく見ていて、びっくりさせられることもたびたびです。



二人の都合で仲間入りさせられた二号クン「・・・・」、無言でおしゃぶりをなめていました。

でも、ぐずらなかったところを見ると、それなりに楽しんでいたのでしょうか??



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久しぶりにワンコインコンサートに行ってきました。

<マウロ・イウラート~チャオ!美味なるヴァイオリン>

「四季」より“夏”
美しきロスマリン
愛の悲しみ
愛の喜び
プニャーニのスタイルによる前奏曲とアレグロ
「さくらさくら」によるパラフレーズ
ウイーン気質
妖精の踊り

アンコール;愛の挨拶、浜辺の歌、ゴッドファーザー愛のテーマ

「ノクターン」の演奏をいろいろ聴いた中で、ヴァイオリンはやっぱり歌う楽器なのだということをシミジミ感じたけれど、今日の生演奏は改めてそのことを実感させてくれるものでした。

激しく、力強く、繊細に、物悲しく、情感たっぷりと・・・・

音色がいろいろに変化して。。。聴きほれてしまいましたね~。


それに、素晴らしい演奏をなさるマウロ・イウラートさんもすてきな男性。茶目っ気たっぷりなところがまた魅力でした~。








孫娘のお宮参りの着物を七五三用に手直ししました。

和裁は高校生の頃ゆかたを縫ったきり・・・

ネットであちこち調べました。

フムフム・・・袖に丸みをつけ、肩上げ、腰上げをすればいいんね。楽勝やん?
けど、実際に取り掛かかってみると、案外難しくて・・・
<くける>ってどうするんだっけ?<二目落とし>???
縫いなれない絹にも少々てこずりました。

出来上がったのを着せてみたのですが、少し丈が短い。しっかり計算して取り掛かったはずなのにどこで間違ったのか・・・
娘婿のおばあちゃんが、ひ孫のために縫ってくださった浴衣も参考にしました。

苦心の作がこれです。

IMG_0301_1_1.jpg


腰上げの分量が多いけど・・・二重にした方がいいんかしらん?

この上に、被布を重ねます。


苦労して仕上げて・・・
「きたくない~!」って言ったらどうしよう?

いろいろ難しかったけれど、それでもけっこう楽しんで作業したから良しとしましょう。



「ノクターン」

難所はいくつもあるけれど、今、特にひっかかっているのが中間部の曲想が変わるところ。
高音は少なくて、低音と中音が中心。
指が難しいとかリズムが難しいというようなところではない。
どちらかといえばやさしいくらい。
なのにどうもうまくいかない。

お腹の使い方、喉の開け方・・・他にもいろいろと注意されたけれど、現時点では、結局はこの点に尽きるみたい。。。。

レッスンが終わるとくたくたになってしまう。
求む、体力!

<すみません、長文です。>

昨日、私と娘そして孫達で出かけた帰りの高速で、運転している娘が、車の音が変だといい始めました。
私は、孫の相手をしていて気づかなかったのですが、言われてみれば、ガタガタという音が聞こえます。

少し前、パンクしたタイヤをスペアタイヤに交換し、そのままで走っていました。
ディーラーに問い合わせたところ、車を手放すまでの間くらいならスペアタイヤでも走れるとということだったので、入れ替えないでいたのです。

「スペアタイヤあたりで異常が起きているのかもしれへん。」
娘がそういいます。
自宅までは、まだ1時間位かかりそうなところで、おまけに高速道路上。
なにかあるといけないので、とりあえず、下に下りて、車を止められるところを探しました。
その間も車はずっと、ガタガタ音をたてながら走っています。


しばらく走って見つけたスーパーの駐車場から、ロードサービスに連絡しました。
しばらくしてきてくれたロードサービスの隊員は、「車軸の異常かもしれないので修理工場にもって行ったほうがいい」といいます。相談するにも、いつも車を持って行っているディーラーはあいにく定休日。
牽引してもらうにしても、乗っている娘や孫達全員がロードサービスの車に乗り移るのは無理。

あれこれ考えた結果、そこから15分くらい走ったところにある娘婿の職場に車を預け、電車で帰るのが一番よいという結論になりました。

ガタガタ音を立てる車をゆっくり走らせて、娘婿の職場に到着。

それから、駅まで歩き、電車を三回乗り換えて帰宅しました。

双子が電車に乗るのは初体験
最初はおとなしくバギーに座っていたのですが、そのうち大きな声で騒ぎ出して・・・。。。二人で一人ずつを抱っこ。
電車を乗り換えるとき、娘は一人を抱っこし、二人乗りのバギーを押して乗ったり降りたり。
私も、一人を抱っこし、片手に荷物を下げて乗り降り。
乗降エレベーターはホームの両端か、片端にしかなくバギーを押して汗をかきかき歩きました。
改札口はバギーが通れなくて、端のしか使えませんでした。
階段の代わりのスロープを通るため回り道もしました。
おしめ交換ができるトイレは少なく、上がったり降りたりもしました。

駅から家までは迎えの車。ヤレヤレでした・・・


バリアフリー化がかなり進んでいるとはいえ、子連れの移動はやっぱり大変で、不便なものだとシミジミ思いました。
エレベーターは遠いところにあるし、スロープも離れたところに作ってあって、普通に歩くよりうんと回り道をしなければ目的地には行けません。
余分な汗をかいた気がしました。


家でホッと一息。
みんなでコーヒーを飲んでいるとき、「双子も連れて、電車で出かける自信がついたわ!」娘がニコニコ顔でいいました。(あんたはやっぱり若いねぇ~!)



ちなみに車のガタガタの原因は、スペアタイヤのねじの緩み。
あのまま走っていたら、タイヤが外れていたかもしれなかったそうです。。。。つかっていなかったタイヤはねじが緩みやすいとか。(ガソリンスタンドで何回かチェックして貰っていたのだけれど・・・う~ん!)

そして、車軸は異常ありませんでした。
きちんと点検に出してもらっているし、車軸の異常は考えられない。。。ということで。




先日、ゴーヤを取り払いました。
まだ何本もぶら下がっていたのですが、虫の被害が出始めたからです。
悪さをするのは2センチ位の青い虫。ゴーヤの外側をかじり、穴を空けて中に入り込みます。葉っぱもどんどん食べていて、「カーテン」は虫食い状態。日差しがかなり漏れているところもあります。

例年、涼しくなると虫がつき始めるのですが、その虫が今年はあまりにも多くて・・・
黄色くなったゴーヤはもちろんのこと、緑のゴーヤも遠慮なく穴があけられ食べられていました。
異常気象の影響もあるのかしらん?

ゴーヤを取り払った窓はきゅうに明るくなって日差しがまぶしくなりました。
昨日も一昨日も、すだれなしではすごせないほどでした。


小さいのも、穴のあいたのも約20本ほどすべて収穫していったん冷蔵庫に収納。
それを毎日、食べました。
今日の夕食は、ゴーヤの肉詰め天ぷら。
あと2本で今年のゴーヤは終了です!最後はどんなふうに調理しようかしらん?


ママが用事でおでかけ。
孫娘の教室、「親子水遊び」はバアチャン、双子の子守りはジイチャンが代行しました。

ジイチャンとバアチャンのお役目、ジイチャンは交代したかったかもしれないのですが、事情があって・・・・・

なにしろジイチャンは超近眼、いつも度付のゴーグルをつけて泳いでいます。眼鏡がなかったら周りが見えない。
水遊びにゴーグルをつけて参加したら、オチビちゃんたちみんなびっくりして泣き出してしまうに違いありません。
眼鏡はプールでは禁止されているし・・・

孫娘のプールに付き添うのは久しぶり・・・!
一年前と比べてずいぶん成長していました~。
ちゃんと座って待っているし、自分勝手に動き回らないで先生の指示の通りに動くし・・・・キャッキャッいいながら楽しんでやってました~。
最後におもちゃで遊んだあとはせっせとお片づけ。
プールから出る前には、子供用の蛇口で一人でぐちゅぐちゅぺっ!これは、彼女だけのこだわりの手順?

この日は、水泳教室の次のコースの申し込み、抽選もありました。
こちらも、無事当選。

家に帰ると双子は機嫌よく一人遊び中。
できるようになったばかりの、三号クンの「匍匐前進」を見ることができた、とジイチャンもご機嫌で。

ジイチャンもバアチャンもママ代行の任務を無事遂行できました。

父さん母さんがカットに行くのを見ていて、「かみのけをチョキチョキしてもらう~」
と、孫娘が言うのでカットスタジオに行ってきました。

車型の椅子に座って、かわいい布をかけてもらい、孫のリクエストでアンパンマンのビデオをセット。
カットが始まりました。

孫はビデオに釘付け!
微動だにしません・・・。
前髪のカットが始まって美容師さんが前に立ったときは、さすがにビデオ画面が見えにくくなったらしく体が傾いたりはしましたが、お行儀はバッチリ!
約十分ほどで、無事終了しました。(かわゆい~!

私のカット。
たまに人が変わって新人さんがカットすることがあります。
その新人さん、一生懸命なのはわかるのですが、こちらが黙っていても絶え間なく話しかけてくれます。
お客との会話も接客の大切な要素になっているのでしょうか?
こちらは話よりもスタッフの手元、技術が気になって仕方がないのです。
こちらに気づかってのおしゃべりよりも、もっと手元に集中してくれたほうがうれしい~。
しゃべっていても手元はしっかりやるように訓練されているんでしょうかね。
退屈させないように気づかってくださるのなら、子供達と同じようにDVDでも見せてくれた方がうれしいんだけどな・・・スタッフの手元をみながら黙って座っているのは平気だし・・・

すっきりかわいくなってアイスクリームをなめている孫を見ながら思いました。



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例年なら、9月に入るとゴーヤの日よけをいつ取るかが食卓の話題になります。
家の中がなんとなく薄暗く思えてくるし、ゴーヤも採れなくなってくるからです。
伸びきってネットにからんだゴーヤを取り外すのはけっこう手間で、一人ではしんどい作業です。

でも、今年は9月に入っても収穫できていたし、暑さ対策も必要だったので、そのままにしてありました。
取れ始めてからの全収穫量は、たぶん170本くらい?
(採るたびにつけていたのですが、いささかあいまいで・・・)

来週くらいから少し涼しくなるとか。
夜の気温が下がり始めると、とたんに収穫が少なくなります。
今、見えている小さいのが育ったら今年のゴーヤはそろそろ終わりかもしれません・・・。




今週は全く進歩なし。

先週、楽器を調整に出していた。
いつも見てくださる方が、ご病気で、仕事に復帰なさるのを待っていたのだが、復帰は残念ながらもう少し先になるとおっしゃるので、今回は楽器屋さんの紹介で代わりの方に見ていただくことにした。
いつもならリペアさんの仕事場に持ち込むとその場ですぐに見てもらえてとても具合が良かったのだが、そういうわけにもいかず、しばらく預けていた。
楽器が返ってきたのがレッスン当日。
その間、最初に買ったフルートで練習したけれど、やっぱり思うように練習できず、とりあえずレッスンに行っただけという状態になってしまった。

で、疑問に思うことやこれからの練習方法をいろいろ聞いて終了。

楽器も落ち着いたことだし、これからしっかり吹き込まないとね。

整体に行ってきました。

私がお世話になっているところは、治療の順番を待っていると、他の方の治療の様子がけっこう伝わってきます。
私の前の方は先生に、「かなりストレスがたまっているみたいですね~」と言われてはりました。
「言いたいことを我慢するからですよ~」とも言われてはりました。
<えっ、同じやン。私も我慢してる~>ききながらそう思いました。人には言われへんけど家でいろいろと・・・

私の番が来て、・・・・診ていただきました。
脚、腰、背中、首・・あちこちチェックしながら「あなたは、ストレスが全然たまっていませんね~」
突然、先生がそうおっしゃいました。
<あれ?そうなん??ストレスたまりっぱなしやと思っていたのに・・・・。そういわれればそうなんかなぁ~>

「仕事を辞めてから、締め切りに追われることがなくなって、気持ちも体も楽になりました~」
先生にはそう言っておきました。

でも、少し納得でした。




帰宅後、夫にその話をしました。
「オクサンがストレスって?? ・・・わしの方がストレスがたまっているって言われるような気がする。。。」と言っていました。

「環境対応車普及促進対策補助金交付決定通知書兼補助金の額の確定通知書」
なんとも長い名前の「通知書」が届きました。
いわゆる「ECOカー減税」です。

今まで乗っていたジーゼル車が、新たな環境対策で車検が通らなくなり乗れなくなるということで、五月の連休前に新しい車を購入していました。
六月初めに申請、決定は八月末、補助金が振り込まれるのは九月。
ECOカー減税は、財源不足で今週末で打ち切られるとか。
補助金はありがたいけれど、本当は手放したくなかった車。
心中はいささか複雑です・・・


そのジーゼル車。
夫が気に入って購入した車で、けっこう運転しやすくて私も気に入っていました。
車好きの夫の影響で私も遠出が苦にならなくて・・・萩・津和野、金沢、能登半島、信州、白山スーパー林道、高知・四万十川、伊勢・志摩・・・車で行けそうなところにはほとんどいった感じです。
それから、スキーの立山、蟹の香住・・・夫の停年の年にはフェリーで北海道にも行きましたね~。

娘のところに双子が生まれてからは、チャイルドシートを三つ載せてあちこちと遠出もし、重宝していました。
メンテナンスもきちんとしてきたし、まだ十分に乗れるのにィ~。
法律の改正では仕方がない。購入当時はクリーンなジーゼル車ということだったんだけど・・・・
やっぱり、古いか?
環境を乱すといわれれば、納得せざるを得ないなあ~。
今は、環境に配慮したクリーンジーゼル車もでているみたいで。


長年楽しませてもらった愛車とも、もうすぐお別れです。









総距離1000m

泳ぎ始めはしんどかったが、体が浮いている感じがしてそれなりに気持ちよく泳げた。

メニューの中に、ターン練習があった。久しぶり~!

バタフライ→バック
バック→ブレスト
ブレスト→クロール
クロール→クロール

脚を持っていくのが遅れて、ターンがもたもたする。進歩がない・・・
相変わらず見事なクイックターンで戻ってくる人もいる。

50m×4、1分30秒持ち・・・後半の3、4本目。
疲れて右左に体がぶれている感じ。
腰の位置もキープできていない。
腹筋、背筋、やっぱり弱いなぁ~。

<ノクターン>

「中途半端に仕上がっていますね。」
まとめて言えばこういうことなのだそうだ。

太い音、響く音で吹けているところと(言うまでもなく以前に比べてということだが)そうでないところが入り混じっているらしい。

言われてよく聞きながら吹くと確かにそんな感じがする。
それに、飛び出したり、強くなったりと、やっぱり苦手な音がある。
相変わらず中音のEはよほど注意して吹かないと飛び出してしまう。
それとG♯。左手小指がキーに沿って動かせていないのもその一因。
マーカーで色をつけて吹いてみた。
意識すれば少しましかも。



私のサンキョウを先生に吹いてもらった。
半年振りくらいかしらん。孫の、どたばたが始まる前以来?
「中音がとってもよく鳴るようになりましたね~。バリバリいうくらいに・・・」
確かに鳴りがよくなったのは最近特に感じる。
「練習がよくできているからですよ。管の中を空気がぐるぐる渦巻いて通っていく感じがするというか・・・」
「この調子なら、楽器の買い替えも考えてみたらいいかもしれませんね。難しいなら、リッププレートだけ交換するとか・・・」
おおっ!こんな話がでるとは・・・・
けど、フクザツ~・・・
いずれこうだもんね・・・ や 

先日、テレビで仲道郁代さんが「ノクターン・遺作」を演奏していらっしゃるのを偶然見た。

<仲道郁代のピアノ初心者にも弾けるショパン>という番組が始まったことは知っていた。
「ショパン」は少し気になったけれど、一度も見たことはなかった。

「ノクターン・遺作」につられて、番組を見た。
レッスンは残念ながら「ノクターン第2番」だった。

ピアノ経験はなさそうな、何かで見たことのある男性俳優がレッスンを受けていた。
右手の旋律を歌うにはどんな風に弾くかがテーマ?
フルートの曲を練習するとき、バイオリンやチェロの演奏も参考にすると良いとよく私の先生はおっしゃる。
たたいたあと音が消えていくピアノはどう演奏するのかちょっと興味がわいて最後まで見た。


フレーズを大切に。
ダイナミクスをつけることと、「フィンガーペダル」というのをやっていた。
ピアノは、バイエルに毛の生えた程度の私。
そのような弾き方はなんとなく知識として持っていたけれど、「フィンガーペダル」という言い方は知らなかった。先生が弾くとちゃんと歌えるんね。

最後は先生の伴奏との連弾で終わった。
音で表現というより俳優らしく見せて表現している感もあったかな~。

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某音楽情報誌のCDプレゼントに当選したようで、昨日CDが送られてきた。
このCDの中に、「ノクターン 遺作」が収録されていて、それが聴きたくて申し込んでいたのだ。

これで「ノクターン」のフルート演奏CDは二つ。
さっそく、MDにダビングした。

このMDには、4人の演奏者のノクターンが納められたことになる。
バイオリンの五嶋みどりさん、ピアノはフジコ・へミングさん、そしてフルートはお二人。
フルートの演奏はお一人は男性、今回のCDは女性そして伴奏はハープだ。
受ける印象は、それぞれ違っていて面白い。

フルートの女性の演奏、CDのタイトル、ジャケットを見ながら聴くせいだけではないだろうけれど、月明かりの中から静かに流れてくる音楽といった感じがする。これも、いい。


練習していて曲の中間部の曲想が変わるところ、楽譜はややこしくはないけれど、意外に難しいことに気づいた。先生いわく、音はあくまでもたっぷりしていて、それでいて少し明るいめの軽い感じが欲しいのだそうだ。
宿題になっていていろいろやってみるけれど、できているかどうか、自分で聴きわけられないところが情けない。。。

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