今日は6月最後の授業。
恒例の「しっかり泳ぐ日」でした。

アップの25m×8から始まって、最後はイージーで200m、そしてダウンの25m×2。
総距離は1250m。
途中でコース選択があったので、多い人は、1350mだったそうです。
私は、授業に遅れたから1150mでした。

実際は授業に遅れたというより、わざと遅れて行った・・・・
きちんと復帰して、二回目で、「しっかり泳ぎきる」自信がなかったからです。


コーチ、申し訳ありません。

今日の収穫。
ロングの200m、ゆっくりだったけれど久しぶりに泳いだこと。(ひとりでは、気持ちが続かなくて・・・)
1150mがこなせたこと。

週1のペースで、なんとかやれそうです。
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先週、二つのコンサートに行ってきました。

一つはいずみホールでテレマン協会の定期演奏会、クラシカル楽器によるコンサート。
もう一つは、兵庫芸文のワンコインコンサートで、チェロ。演奏は堀江さん、でした。

久しぶりに聴いた生演奏。
いずみホールでは、モーツアルトのフルート協奏曲 第一番が聴けました。優しい音でした!
ワンコインのチェロは、静かな響きが染み込んでくるようでした。

やっぱり生の音は素晴らしい
これからも機会を見つけて出かけたいものです。



アンデルセン○、テレマン○。
久しぶりの快挙?でした。


アンデルセンを吹いたあと、「そう、これが欲しかったんです・・・」と先生に言われました。

ケアレスミスはあるけれど、何よりフレーズの流れが作れている。
以前(娘の出産のどたばた以前)の状態に戻れた。
この吹き方ができれば、楽曲もちゃんと吹けるはず。


先週は、○がもらえるつもりで出かけたのに、結果、もらえなくて、ひどく落ち込んで帰りました。
気合いが入りすぎて、緊張したから?やと思っていました。
家族には、「できたと思ったんは、錯覚やったんちがう?」ニヤニヤしながら言われました・・・ 


先生も、お師匠さんの前で力が入ってしまわれるのだそうで、その悔しさはよく分かると言われました。
結局は、練習の完成度をどれだけ上げることができるかということにつきる。
完成度を上げておけば、出来が6、7割であってもそれなりの吹き方ができるはず。
それは発表会にもつながる。



そういわれてみれば、まったく当たり前のこと。
何度も、そう思い知らされた苦い経験があったはず。

甘いな~。


テレマンも、なんとかあわせることができました。
デュオは、難しいけれど楽しい。
アルテⅠ巻で、易しいのをあわせてもらって以来のデュオでした。
テレマンは、まだ始まったばかり。
しばらくは発表会の曲の練習ですが、そのあと続いて練習していくことになります。

これからが楽しみ~


スイミングに行って来ました。

二月以来、時間の都合が付いたときには市民プールにいったりもしていましたが、月1~2回泳げたら良い方・・・という状態でした。

超が付くほど久しぶりで、、まあ体の重たいこと!

25mプールですが、ゴールは勝手に20m地点に設定して泳ぎました。

苦手のキックはコーチに手助けしてもらい、100mは惰性で・・・



息も絶え絶えになりましたが、なんとかその日のメニューを終えることができました。



<唯一の収穫。>

「双子ちゃんのおかげで、細くなったね~」
レッスンが終わったあとで、プールのお仲間から言われました。

娘達の世話をしたこの4ヶ月ほどの間に、夫も私も自然にダイエットに成功?していて。
ほんま、忙しかった~。

水着を着ると歴然。

今まで、パッツンパッツンだったのに余裕が出て、水着にも皺が出るほどになっていました・・・


これからは、軽くなった体で身軽にスイスイと泳ぎたいものです・・・









先日、夕方のスーパーでアムスメロンをお安く売っていました。

もう終わりの時間で、店じまいを急いでの値引き価格だったようです。

「あ、アイスクリームにいいかも!!」
メロンをミキサーにかけてしまうのは、なんだかもったいない(そう思うのは私だけ?)ような気がしてちょっと迷ったのですが、「お買い上げ~」



あわせて生クリームもかって、早速作りました。

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写真では白く見えますが、本物は淡い黄緑色。
メロンのいい香りもちゃ~んと残っていました。



次の日、みんなで試食。

「さあ、これは何の味でしょう?」と私。

「う~ん・・・・う~ん・・・・」。
いっぱ~い考えてから
「きゅうり!」
孫娘は「見事な答え」を出してくれました。

2歳の孫娘の味覚はなかなか確かなようです。
メロンは確かきゅうりの仲間?
それに、メロンは昨年、かぞえるほどしか食べたことがなかったし、それもまだ小さいからということで、ほんのちょっぴりだった・・・・・(泣)

「メロン!メロンやで!」娘が慌てて教えました。


メロンアイスクリームはそれなりにおいしかったけれど、あっさりした感じでした。
生クリーム増やすと濃くなる?でも、メロンの味が薄れるなあ~。

いちごアイスを超える手作りアイス~
娘達のときは、いちごの季節が終わると、「じゃあ、また来年ね」で我が家の手作りアイスは終了でした。

次は、やっぱりバナナかなあ~?
マンゴなんておいしそうだけれど


まだまだ試行錯誤が続きそうです。







娘と私、二人で一人ずつ抱っこして予防注射を受けてきました。

帰宅後、並んで寝かされた孫。

二人向き合って、交代に「あ~」、「う~」、「お~~」、まるでおしゃべりしているみたいでした。


きょうは、たいへんやったなあ~

ほんま、はじめてのけいけんやったし。

いたかったな~

なきそうやったけど、がまんしたで。

それにしても、もんしんのせんせい、ひとりはにこにこがおやったけど、もうひとりは、こわいかおしてはったなあ~。

ほんまや、おれらあかちゃんやのに、もうちょっとやさしいかおしてくれてもいいのに。おかあさんたちも、ならぶのいやがってたでぇ~。

けど、おたがいようがまんしたわ。

おれ、つかれて、かえりのくるまでねてしもたわ。

おれも。ほんま、おつかれさんでした・・・・



みなさん、お疲れが出ませんように~




レッスンでした。

アンデルセンは二巡目。
もう少し楽に吹けるようになってもいいはずなのに、初めて取り組んでいるみたいな感覚でしかふけません。
繰り返し繰り返し練習して、やっとこさレッスン前日の昨日、けっこう上手く吹けるようになりました。
この分なら、合格?

今日は、少々期待して行ったけれど、やっぱり駄目でした。

上手くできていたはずのところでミスをして、それからはボロボロ。
こんなはずではなかったと慌てふためいてますます酷いことに。
息が深く入らないし、お腹の支えも十分にできない・・・・

結局、次回繰越ということになりました。

吹き飛ばしてた?
指の練習を一生懸命して、少しできるようになっていたつもりだったけれど、音がともなわない、上っ面の出来上がりでしかなかったのでしょうね。

もう一回、きちんとやり直しです。


テレマンのデュオは、やっと先生とかみ合って吹くことができるようになりました。
「もっと歌って吹く」が課題。



先日、家族に「今の状態になる前の音」の存在を否定されたけど、
「確かにあった・・・・」と先生は笑いながらおっしゃいました。

先生のその言葉を信じて、がんばろっ!








子供達が小さかった頃、毎年春になると作ったいちごのアイスクリームを、今年久しぶりに孫のために作りました。
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いちご、さとうをミキサーにかけて、シャーベット状に凍らせる。
生クリームは七分立て。
いちごと生クリームをよく混ぜて、凍らせて完成!

子供達が小さかった頃ですからもう20年以上も前に作ったきりでした。

出来上がったアイスクリームからは、甘いいちごの香りがたっぷりで・・・・
お味もまずまず。満足のいく出来上がりでした。

娘が「この味や~、なつかしい・・・・」って言っていました。
孫にはコーンカップに入れて持たせました。
「おいしいね~」何度も言いながら食べていました。

甘党でアイスクリームに目がない婿さんにもお褒めいただきました。

いちごの季節に三回ほど作りましたが、シーズンはもう終わりです。
冷凍庫のパック容器のアイスも、もうすぐ空になります。
「ばあちゃんところのアイスクリーム」がなくなってしまったら孫はガッカリするに違いありません・・・どうしたもんか・・・・・

メロン?バナナ?
いちごに負けないアイスクリームを、早急に仕上げなければ・・・・


ずっと気になっていた、ゴーヤの移植が終わりました。
何しろ狭い庭。
菜園の作物は効率よく育てていかねばなりません。

冬の間、小さな菜園は、葉物野菜と玉ねぎでいっぱいでした。

初夏になって、葉物野菜のあとに、トマト・ナス・きゅうり・ピーマン・三度豆を植えつけました。

例年、緑のカーテンにもなってくれるゴーヤの植え付け予定場所には、ついこの間まで玉ねぎが居座っていました。
苦肉の策で、買ってきたゴーヤの苗は大きな植木鉢に入れてありました。

そのゴーヤ。
葉っぱの数が増え、わき目も伸び、何本もの蔓は絡まる場所を求めての、ゆらゆら状態が続いていました。

先日、土の準備がようやく整って植え替え作業に着手。
植木鉢に敷きこんでおいたビニール袋を破って根鉢を壊さないように丁寧に埋め込みました。

思っていた以上に土が崩れて根がむき出しになってしまいましたが、何とか成功。
昨日からの雨で、気持ちよさげに葉っぱを広げています。

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この調子なら、この夏の収穫と、緑のカーテンは大丈夫のようです。

「フルート手習い日記」と銘打っているのに、フルートネタをなかなか登場させることができません。

娘達の世話をしている間、レッスンだけは月2回の時間をとってもらっていました。
が、レッスンにならなくて。(ろくに練習できていなかったからあたりまえですけれど)・・・・お茶を飲んで、おしゃべり・・・<癒されるひととき>になってしまっていました。


6月からようやく練習時間が確保できるようになり。いちおうまともな月4回のレッスンが始まりました。

アンデルセンOp41の二巡目。No8からスタートです。
テレマンOp5は№1からです。
それと秋にある発表会の曲も決まりました。


音が酷いことになっているので、まずはロングトーンを中心に練習するつもりです。
家族に「音が、なかなか元に戻らんわ~」と言ったら、
「戻るような音?そんなんあったか?」と言われてしまいました。
ごもっとも!

いささか小さめで生まれた孫のツインズ。
一卵性ならさぞかし何もかも似ているだろうと思っていたけれど、そうではなかった。

小さいながらも、もう個性を見せてくれているみたいだ。
長男の二号クンはおっとり。次男の三号クンは積極的?。

娘の外出中に預かってオムツを変えたり、お風呂に入れたり・・・そんな時、お腹がすいて先に泣き出すのは決まって二号クン。三号クンはよく眠る。
二号クンが泣き疲れ、目の端に涙をためながら、うとうと眠り始めた頃に三号クンが泣き出す。三号クンはあきらめたりしない。しっかり泣いているところへ娘が帰ってきて、先にお食事にありつけるのは三号クン。
こんなパターンが多い。


顔も少々違う。
最も、たまにしか見ない人は、どっちが~?と分からなくなるらしいけれど・・・・。


体重は生まれたときの3倍くらい。・・・ずいぶん大きくなった。
たまにベビーバスに入れてやるけれど、狭くて縁でごっつんこしそうになる。
笑ったり、「ウ~」「ア~」とオハナシもできるようになった。

これからどんな風になっていくんだろうね。
た・の・し・み・・・・





今年の玉ねぎです。
あまりよいできではありませんでした。

トウのたった物が多かった。
種まき時期がはやすぎたのかもしれません。
冬になる前に、今までにないほど大きく育っていて、その心配があたったのではないかと素人ながら思っています。
それに冬場は畑どころではなくて手入れができませんでした。
せっかく入れた肥料で雑草まで育ててしまいました・・・・
春先の日照不足も影響したかしらん?

でも、まあ何とか150個くらい収穫でき、例年通り、ガレージにつるしました。
当分は自家製玉ねぎを楽しむことができそうです。

初めまして~。
E-KOMOと申します。

イオブログから引っ越してきました。


<子育てが終了して、遅くから習い始めたフルート>の魅力に取り付かれています。
老眼鏡のお世話になりながら、冷や汗をかきつつ励んでいるところです。
フルートのことを中心に、ぼちぼち気の向くままに書いていこうと思っています。


ページの整え方や、その他いろいろ、よく分からないことが多いのですが、とりあえずスタートしてみました。
どうぞよろしくお願い致します。

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