昨日もプールは、月末メニュー。
合計1300mを何とかこなして帰宅。

夜は合唱団。

まず、トレーニング。それから発声練習。
<舌があがってこないように><横隔膜も上がってこないように><腹筋を使う>
このどれもがフルートを吹くときにも大切なこと。
それなのに、先日、<舌があがってこない>がちゃんとできていないことが判明した。
舌根が上がって咽喉が狭くなっている状態で発声しているときがあるようなのだ。
詰まった声を出していると言われた。
鏡で確認する・・・あ~あ~あ~あ~あ~・・・・確かに!
フルートを吹くときも、<咽喉を開けて口の中を広く>とよく言われるので、自分ではいつもできる状態にあると思っていたのだ・・・・・・
あ~、い~、う~、え~、お~
「あ」「う」「お」はなんとかそれらしいことができるけれど、「い」と「え」は、難しい。発声練習で少しましになっても、言葉になると歯が立たないというか・・・。
自分ののどの状態がわかるようになってから、フルートを吹いてみると音が変わるような気がした。(あ~そうやったんか~。

昨夜のメインは「遠くへ行きたい」の音取りだった。アルトの半音の音の連続に気を使い、咽喉の状態にも注意を払っての二時間。くたびれた~。
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プール忘年会のあとは、定例の混声合唱団の練習に参加しました。
夜の合唱練習に備えて、忘年会はアルコール抜き。頑張りました~

参加者は、ソプラノ5人、アルト4人、男性1人。二人しかいない男性の内のお一人は体調不良で欠席。
混声三部合唱「若い翼」を歌ったときのこと。
「今日は、男性が少ないので、男性パートに加わります~」
曲のリードはピアニストに任せ、指揮者も一緒に合唱がスタート。
我々と違って、声楽経験者。声量が、半端ではない・・・・。

女声軍からは、「合唱がいつもと違う響きでびっくりした~」「負けん気出して歌ってしまった~」という感想が。とどめは「やかましかった~」って。
忌憚のない発言が出るのがわが合唱団の良いところ?

けど、その後指揮者が指揮に専念し、もう一度歌ったときの合唱は一皮むけていたように思えました。
素直な(?)感想を述べた女性軍が頑張ったのはもちろんですが、お一人で歌われた男性の声がさらに見事に響く声になっていて・・・・。
良い経験でした。
ちなみに、指揮者は、身内です

混声合唱団の秋の二つのステージが終了しました。

二回目は、いつも練習で使っている公民館の秋祭りの舞台。
普段の練習は音楽室ですがこの日は、公民館の小さいホール。
公民館とはいえ、一応ちゃんとした舞台があり、グランドピアノも設置してあります。
けれど、さすがに音響設備までは整っていなくて・・・・。
二日前の音楽専用ホールのようにはいきません。精一杯歌っているのに声が響かない・・・
もどかしい思いで4曲歌って、終了しました。
普段の練習風景も、少し見ていただけたし、和やかなステージだったので、それはそれでよかったかな。


今回の二回の合唱の録音をCDにおとしました。
一日目のは、ホールで準備された専用のマイクで録ってくださったものなので、とても良い音でしたが、公民館のは自分たちで録ったので雑音だらけ。レコーダーをおくところがなく、急遽指揮台に置いたので、不要な音がたくさん入ってしまっています。が、まあこれも記録ということで。。。。

団員の人数分用意しました。今度の打ち上げの時にお渡ししようと思っています。

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市民合唱祭が終わりました。

結局、初舞台のステージに立てたのは、団員10名の内7名。
残りの3名は、体調不良や急な事情で不参加。
そのことが判明したのは集合時刻直前で、みんなちょっと慌てましたが、かえってそれなりに覚悟が決まったみたいでした。

会場は、400席弱のコンサートホール。合唱やいろいろな楽器のコンクールにも使われるとても響きのよいホールです。
日程は二日間で、出場は市内の39団体。
分刻みのタイムテーブルにのって、更衣、それからリハーサル室で簡単な声だしをし、舞台袖にスタンバイ。
合唱団紹介のアナウンスの後、照明の当たった舞台に登壇。
ニ曲歌いました。

どの団体も、メンバーは20人以上。混声・女声・男声、それぞれが見事なハーモニーを披露してはりました。
うわさには聞いていましたが、そのレベルの高さにはびっくり!
それに、どの団体もお揃いのステージ衣装を着用なさっていて・・・女性軍のカラフルなロングドレス姿は見た目もきれいでした。

それに引き替え、私達は色だけ揃えて、男声はスーツ、女性は上は好みの白、下は黒のパンツかスカートと、いたってシンプル。
人数も、広いステージに、7人というのは、見た目にはどんな風に映ったでしょうか?歌声は後ろの席まで届いたでしょうか?

歌っていて楽しかったのは事実です。お互いの声もとてもよく聴こえました。客席にしっかり響いたような気もしました。二曲目の最後をフォルテで歌い上げて・・・やった~と思いました。
普段通りに、精一杯、気持ちよく歌えたからもうそれで十分

終了後少ししか話せなかったけど、全員が十分に満足できたようでした。

次は、この経験を活かして二日後の本番に臨みます。

本番前の最後の合唱練習でした。
ステージの広さに合わせて、一人一人の間隔をあけてスタンバイ。
本番で歌う歌を一通り歌いました。
予想通り、他の人の声があまり聞こえなくて・・・
本番のステージでは、もっと聞こえなくなるそうです。(汗)

それでも、指揮者は、褒めて育てるタイプ?<まずまずの出来>だそうで。更には、<本番が楽しみ>だとも・・・下手なのは、歌っている本人が一番自覚しています。

それから、お互いに聴きあいました。

パートから一人ずつが聴き手になり、残りのメンバーで合唱します。
聴いた人は感想を一言。
ちょっと甘い目の感想や、率直な感想など・・・いろいろ出ました。

いろいろな感想を踏まえつつ、最後にもう一度通しました。

大きな舞台に立つのは今回が初めて・・・
本番は、いったいどんなことになるでしょうかね?
ま、取りあえずは楽しめたら良し、ということで・・・

今日の合唱練習は、時間を早めて、11月にあるイベントの舞台リハーサルでした。
会場での響きを確かめたり、それぞれの立ち位置を決めたり・・・あっという間の1時間でした。

その後、希望者対象のレッスン。
結局は全員が残ったのですが、一人ずつ発声法のチェックを受けました。
団員の数が少ないとはいえ、人前での「あ~あ~あ~あ~あ~あ~あ~あ~あ~」はけっこう緊張する物で・・・
みんな、がちがちになってしまいました。

舌が上がってこないようにし、腹筋を使い、横隔膜も上がってこないようにしながら声を出す。
「あ⤴」「あ~→お~」「お~→あ~」「あ⤵」・・・響きが同じになるように。薄っぺらい「あ」ではなくて奥の方で響いた「あ」とか・・・・。何度もやり直して、少しずつ良い響きを探りました。

その後全員で発声練習。
一人ずつでは声が思うように出せなかったけど、それでもみんなでやるといつもより響きがよくなっていました。
自分の声がみんなの声の中にしっくり溶け込んで聞こえるというか、全員が響く声で歌っているという実感がありましたね~。
それから、その響かせ方を使って、高い音の出し方も練習しました。

最後に今日教わったことを全部使ってみようということで「叱られて」「花嫁人形」を斉唱で歌いました。

長時間の練習でけっこう疲れたけれど、なかなか面白かったです。
次の合唱練習で今日学んだことが少しでも生かせるとよいのだけれど・・・。
今週は、コールユーブンゲンでもやってみるか?


先日の練習、11月の本番に向けて、今まであまり直されなかった音色を細かく練習した。
曲目は「山のいぶき」

<や・ま・の・い・ぶ・き>
開いた発声にならないように。深い響きで<や・ま・の・い・ぶ・き>。
「明るさ・暗さ」という言い方は当てはまらないけれど、イメージとしてはどちらかと言えば暗い方なのだそうで。
お腹をしっかり使って口の開け方にも注意。
音があがるところで開いてしまいやすいことにも注意しながら。

歌う前の発声練習、ロングトーンで、横隔膜が上がってこないようにとか、舌が上がらないようにといつも言われている。
<あ>だけならなんとかできても、<い><え>は難しいし、子音の発音、単語としての発音となるとなかなかうまくできない。

この日の練習では、うまくできないなりにも、ちょっとだけ響きが変わったのが感じられた。
この調子でやっていけば少しマシな合唱ができるかも・・・。

このところ咽喉の調子が悪くて、少々声がかすれ気味。
夜の合唱団の練習を休もうかと思ったけれど、人数が少ない合唱団なので、口ぱくでもいいやと思って行った。

開始前のトレーニング。
腹筋・ストレッチ・背筋、一人につき8カウントして9人分、姿勢を維持して耐える。
その後、16拍・8拍の腹式呼吸。
それからロングトーンとヴォカリーゼ。お腹を使って声を出すように言われているがいつも以上に咽喉を使わないよう意識して練習した。ここで、準備のトレーニング終了。

「なまごめなまむぎなまたまご~」早口言葉の歌で滑舌の練習?
それから、この間からやっている「若い翼」(混声三部合唱)の練習に入った。
アルトで、この歌は特に低い音程で歌うところが多い。響かせる歌い方を意識して練習。
特製のお茶で咽喉を潤しながら歌った。

思ったより歌えたし、声もかすれなかった。
練習が終わった時の咽喉の疲労感も少なかった。
いつもはもっと咽喉に力が入っている?
フルートを吹くときは、目いっぱい腹筋を使って吹いているつもりだけど、こと歌になるとまだコツがつかめなくて咽喉に力が入る時があるような気がしていた。
のどの調子が悪かったおかげで、咽喉に負担がかからない、お腹を十分に使った歌い方ができたみたい。
「のどの調子が悪いって聞いてたけど、いつもよりは良い声が出てたみたいだ・・」そう言われたよ~。

この歌い方が、今のベストなんだねぇ。忘れないようにしよ。
けど、咽喉の調子が落ち着いたらまた元に戻ったりして

「山のいぶき」が最後まで通って、なじむ目的で毎回取りあえず一度歌っています。いい曲ですね~。

そして今やっているのは、合唱組曲「子犬のバラード」。二部合唱で、三曲からなる組曲です。
今まで音取りは、ピアノで弾いてもらってそれを覚えるという形でしてきました。
前回の練習で、「録音したものを持ち帰って自分で練習してくる」という方法が提案されました。

この間はその一回目。
前奏・間奏を入れつつまず高音パートの音。ついで低音パートの音を弾いてもらいます。
それが終わったら、今度はピアノ伴奏だけの演奏、つまり、合唱曲のカラオケバージョンです。

今までは、自分でピアノを弾いて何とか予習の音取りをしていたのですが、きちんと弾いてもらうと練習がしやすそうです。それに伴奏のカラオケバージョンがあるともっとわかりやすいはず。前奏の後、間奏の後の入りもきちんと練習できそうだし・・・。

けど反対に、音源があるのでいい加減なことができない?サボれなさそうです・・・
「今までと同じようにみんなで一緒に練習する。あくまでも参考ですから・・・」ということでしたがいささかプレッシャーでもあって・・・。

フルートの練習と歌の練習、ますます練習室にこもる時間が増えそう・・・うれしい悲鳴なのかどうか・・・?微妙なところです。

合唱団で、一月位から混声合唱曲「山のいぶき」に取り掛かっています。
You Tube で聴くと、流れるようなピアノ伴奏がかっこいいし、壮大なスケールを感じさせる美しい曲です。

合唱団は全員そろっても9人。
男性2人と女性7人の、私も含めてそのほとんどが合唱初心者の集団で、まあいえば本物の合唱曲が歌えるのかしらん?けど歌えたらうれしい~ずっとそんな気持ちで練習していました。

練習のある日は、家で復習。予習もちょっとだけして練習に出ていました。
わたしからみれば十分に大曲ともいえる曲で、初めて本格的な合唱曲に取り組んだというワクワク感もありました。
その曲を、少しずつ分けて練習して、今回、ようやく全員で最後まで音取りが完了。
この間の練習で初めて、最初から最後まで通して歌いました。

いやあ、もう自分のパートを歌うだけで精一杯でした・・・
途中ちょっと迷いそうになったけれど、何とか踏みとどまれたつもり・・・

まだ大きな声で歌っているだけだけれど、気分はなかなかいいのです。
指揮者からいつも言われる「響く声」もちょっとだけだけれど出せたような気がしていて、捨てたものでもないなあと・・・(ちょっとちょっと、いくらなんでも厚かましすぎるんちゃう?)

これから、どんなふうに仕上げていくのか、とても楽しみです。


混声合唱団の初練習に行った。
声を出す前の腹筋・背筋・ストレッチはパス。
このところ腰痛が出ていて、体操はちょっと無理だからだ。
腰痛の原因として思い当たることはいくつかある。年末のあれに年明けのあれ・・・。そうそう、健康補助食品を中断していたことも関係するんかなあ?

おかげでフルートの練習もままならない。お腹をしっかり使って吹くことができないのだ。
出かける前、同様の理由で歌もしっかり歌えなさそうだと思案していたら、夫が腰痛ベルトを薦めてくれた。そう言えば以前、腰に不安があるときは腰痛ベルトを締めれば大丈夫とアドバイスをもらったことがあったっけ・・・忘れてた!
フルートを吹くときも使えばよかった~。

しまいこんでいた腰痛ベルトを出して締めてみた。
腰回りが安定する感じ。

合唱団で。
発声練習・・・最初ちょっと不安があったけれどけっこうお腹を使うことができた。そのあとは、欠席者が多かったこともあって、新しい曲はせず、昨年からの響く歌声を出す練習をした。口の中・咽喉の開け方、響かせ方、そしてもちろんお腹も十分に使って・・・。要求されているようないい声が出せたかどうか、自分ではいまいち分からなかったけれど、久しぶりに気分よく出せたのは間違いない。

今日のフルートレッスンも腰痛ベルトで乗りきろ!

朝、八時半にイベント会場に集合、開場前の舞台で音出し。

イベント会場には人の出入りがけっこうあったけれど、展示ブースの準備中の人や、舞台の出番を待つ人ばかりで皆さん自分たちのことで手がいっぱいの様。
9時開演。
客席は、予想通り関係者のみ。
全メンバー9人でライトを浴びて歌いました。

それ以上でもないしそれ以下でもない・・・・いつもどおりの歌声、気持ちよく歌えました。
照明は地明りで十分・・・打ち合わせの時はそう話していたのですが、裏方さんが曲の雰囲気にあわせて色を変えてくださって・・・それも、なかなかいい感じでした。

短い曲ばかりでしたが、9曲ぶっ続けで、うたい終わった時はちょっと疲れた感じ?ま、心地よい疲労感ということで・・・・。

聴きに来てくれた友人の感想・・・丁寧に歌っていていい感じだったよ~
反省会で聞いたメンバーさんのご家族の感想・・・・思っていたより上手だった~
我が家の家族は、一号ちゃんの体調がいまいちで、不参加。

第一回目としてはまあまあというところかな。
ICレコーダーで録音したものを全員分CDに焼いて記念にしました。

今度の本番に向けて、混声合唱団のリハーサルがあった。

スイミングの時間と若干かぶっていて、スイミングの方を休もうかとも思ったが、やはり泳いで正解だった。
途中で抜けたので、泳いだ距離は800mと少な目だったけれど、全身を使った後だったので声が出やすかった。
フルートでもそうだけれど、泳いだ後は調子がいいんだよね。

大人になって、合唱で舞台(ちっぽけだけれど、体裁は一応舞台)に立つのは初めて。
いつもの練習場ではないし、何のウオームアップせずにいきなり歌うことになってちょっと戸惑った。
アルトの、頼りになる彼女が仕事でこれなくて、、残りのメンバーだけで精一杯頑張った。
結果は、ま、こんなもんかな?

立ち位置を少し変えて、響き具合を確かめたり、目線を変えて歌ってみたり、舞台の出方を練習したり・・・。
アマチュア合唱団みたいで?面白かった・・・。

午後スイミング。1000m。
帰宅後フルートの練習をし、夜はコーラス。
いつも忙しい木曜日です。
8月からは、二号クン三号クンがスイミングに通うようになったので午後のベビーシッターはお役御免になり、フルートの練習をする時間ができ、ちょっとゆっくりできていますが。。。

コーラスは、初めての発表会を控えての練習に入っています。
発表会と言っても、公民館で、色々な団体の演目に交じって30分ほど発表するだけなので、まあ気楽なものなのかもしれません。
曲目は今までやった曲の中からみんなで選びました。
中にウェルナーの「野ばら」があります。
日本語とドイツ語で歌います。

ドイツ語の発音が慣れなくて・・・。カタカナでルビを振りました。けど、カタカナをそのまま読んだのではドイツ語の歌にはならないし・・母音と子音の取扱いが・・・難しいです。大学でドイツ語を取るべきだった?
今日もかなりやったけど、いまいち。来週までに少し練習しなければ・・・。

週1で参加している合唱団。
練習は、腹筋・ストレッチ・背筋の筋力トレーニングから始まり、呼吸法・ロングトーンとこなして歌の練習に入ります。

そこでの練習で、先日から追加されたのがヴォカリーゼ?
ドレミファソファミレドの音階を母音で発声するのですが、その時は、咽喉よりもお腹の方に意識が行っている状態で、かなりお腹を使います。
低いAからスタートして・・・どこまで行ったか、高いところはまるで悲鳴を上げているような声しか出ませんでしたが・・(苦笑)高音まで上がって、降りて来るころにはお腹が苦しくなっていました。
この練習、フルートのフッ、フッの練習とお腹の使い方はまるで一緒!
フルートに役立つやん!必死に耐えながらそう思ってしまいました~。

フルート命!の私、何をしていても、フルートにつながるかどうかの物差しで物事をとらえる傾向があるようです。(苦笑)
もちろん、歌が歌える声が出せるようになりたい~声が切り替わる音のあたりでも安定した音程で歌えるようになりたい~響く声で歌えるようになりたい~もちろん、歌うことについても欲はあるのですが。

低音パートが入ることで響きが変わる面白さが最近ちょっとわかってきました~。
それには、きちんと音が取れるようにしなければ・・・。まだまだ練習が足りないようです・・・。

混声合唱団の練習は夜。
都合で、車ではなくいつも原付バイクで出かける。
練習場まで15分くらい。

夏は涼しくて気持ちがよかった。
帰り、人通りのない道では、その日習った歌を歌いながら走ったりしていた・・・

冬になってからは・・・
ジーパンの上に風よけのウインドパンツを履き、ウインドブレカーを着る。その上にベンチコート。手袋はスキー用の分厚いもの。マフラーを顎から口もとまで分厚く巻いて、ヘルメットをかぶると身支度は完成。
これで何とか寒さはましになった。
けど、歌を歌いながら走る余裕はない。
暗い中を一目散に家まで走る。

昨日の練習、体調不良の方が3名。女声は私一人。
頑張ったけれど、途中から疲れてしまった。
でも、前半は声がよく出ていたと・・・・お褒めの言葉が・・・やった~

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