フルートアンサンブル

この日も、フルート、アルトフルートの二本を持って出動 

そこそこ練習をしてこの日の全体練習に臨んだつもりでしたが、思うようには吹けませんでした。
指揮者からは何度もピッチの確認を求められて。。。。

普通のフルート、アルトフルート、両方の練習を始めてから鳴りにくい状態が続いています。

同じフルートだけれど、口元の加減、息の入れ方の加減が微妙に異なるのです。
それぞれの楽器にあった吹き方が出来ていかない・・・・
ずっと一方だけ吹いているとそこそこ鳴ってくるのですが、まあ、迷ってしまっている状態とでもいいますか・・・・

先日のレッスンでも、良い響き(当社比)は出せませんでした。

先生のお話によると、
オケのオーディションでは、フルートとピッコロの持ち替えのテストがあるのだそうです。
持ち替えて、一発で良い音が出せるかどうかを試されるのだとか。
プロでも持ち替えは難しいって・・・・

アンサンブルの先輩は、「慣れだよ」って言ってくれます。
ばあさんのフルート人生が終了するまでに、「慣れる」ことが出来るかどうか。。。

時間との闘いでもあります。ちょっと大げさか。。。


と、書いている途中で地震!!!!
阪神淡路大震災以来の揺れ!!!!!
今回は、とりあえず家の中は異常なしでした。
それから、ご近所の一人暮らしのお年寄り宅の安全を確かめ・子供や孫達の状況を確認・親戚にも電話・止まったガスの復旧作業・・・・・・
あれこれ動いて、ようやく落ち着きました。
やっぱり恐ろしいです。

被害状況が大きくなければ良いのだけれど・・・・。
     

アルトフルートで本番!

アンサンブルの一部のメンバーで、病院へボランティア演奏に行きました。
この日、私はアルトフルートと普通のフルートを担当。
アルトフルートの本番デビューは、まずまずの出来。。。

と言っても、練習以上の演奏は出来ないし、なんとも頼りない演奏だったに違いありません
アルトフルートのパートはもうお一人、ベテランさんがバッチリ演奏してくださいました。

本番では、下手だし、迷惑かけるから・・・ちょっと尻込みする気持ちもあったのですが、他のメンバーが
「吹かないとなれないし、機会があればどんどん吹いたほうがいいよ」って言ってくれて・・・・。
ありがたいです~。

午前中練習、午後から本番
長い一日でした。
病院へは、電車を乗り継いで行きます。
車でも行けたのですが、この日は夫が仕事で使用。
リュックに、フルート・譜面立て・衣装・お弁当等をいれ、アルトフルートは長くてリュックには入らないので手で提げて行きました。
普通の荷物なら、カートでも良いのですが、楽器はカート厳禁。
ガタガタ振動させるとネジとか、精密な部分に微妙な影響が出るみたいです。

重い荷物と、演奏の緊張とで、めっちゃ疲れました~。

来週、もう一回本番があります。頑張らなくては!



     

フルートレッスン

フルートレッスンに、アルトフルートも持って行きました。

まずは、音階を。
いい音出せているじゃないですか~って・・・・・(褒めて育ててくださる先生です
けど、やっぱり最低音の<C>はうまく出せませんでした。
出せても、しんのない、頼りない音になってしまいます。

その原因は、やっぱりお腹の使い方。
ビブラートをかけているうちに、ポイントが上にあがってきてしまっているそうです。
アルトフルートは太く長いので、フルートの最低音の<C>を出すときよりもさらにお腹の使い方に注意が必要なのだとか。
ゆっくりとしたビブラートで練習することを進められました。

それともう一つは、楽器が新しいこと。
中古なのですが、見た感じ、傷もなく新品かと思うほどでした。
新しい楽器は、息を吹き込んでやることで良く鳴るように変わってくるんだそうです。
実際、先生に少し吹いてもらった後は、短い時間なのに鳴りやすくなった感じがありましたから。
さっそく教わったことを、試してみようと思っています。


ケーラー「ロマンティック エチュード」NO8

細かいアドバイスがありました。

例えば、<音が抜けているところがある・・・・>
音は出ているけど、同じ響きで出せていないということです。
ロングトーンの息づかいで、ただ指が動いているだけ・・・同じ響きで聞こえてこないといけないのに、へこんでいるところがある。

そのほかにもいろいろ直されているので録音を聞きながらさらっておきたいです。








     

ばあちゃんのアルトフルート、デビュー

所属しているフルートアンサンブルで、初めてアルトフルートを吹かせてもらいました。
家では時々鳴らしていたけどアンサンブルで吹くのは初めて。

曲は、この日全員が初見の「ラ・クンパルシータ」
低音パートがタンゴのリズムを小気味よく刻む曲と言うイメージ通りの編曲。
譜面そのものは、他のパートに比べて細かい動きも少ないしわかりやすかったのですが、問題は低音。
最低音のDやCがた~くさん出てきて、貧相な音しか出せませんでした。

特にC。
家で練習しているときから当たり外れがあって・・・。
息の、角度・スピード・圧力・・・いろいろと試行錯誤していました。

いざ、合奏となると、つい吹こうとする気持ちばかり先行して悪循環?
伸ばすところでは、最初は最低音のCが出せるのにそのうち一オクターブ上にあがってしまったりとか・・・いやあほんとお粗末でした。

二曲目は、ヘンデルの「王宮の花火の音楽」
これは楽譜をもらっていたので練習もしていました。
でも、テンポが速く、休符が少ないのでブレスがとりにくい・・・・。1曲通すと、息も絶え絶え・・・って感じ

この日は、結局、合わせの前に小アンサンブルの練習もあったので、合計3時間ほどの練習でした・・・・疲れました~。

指揮の先生には、息のスピードをもっと殺すことや、口の中を広くしてあったかい息を出すようにすると良いとアドバイスをもらいました。
メンバーの友人は、<慣れ>っていいます。
もう少しなんとかしたい。練習しないとね。


     

久しぶりのフルートレッスン

3週間ぶりのレッスンでした。

音だし
 全音程のビブラートをかけたロングトーン
 メトロノームをかけ、1拍につき4個ずつのビブラートを12拍間
 全調の1オクターブのスケール


ケーラー・ロマンティックエチュード No7

かけたいところにビブラートをかけることができるようになった。しかし、音楽が前のめりになる感じがある。メトロノームをかけてリズム感を意識するとよい。

メトロノームを聞きながら、先生に声をかけられながら、二回吹き直した。
先生は、気持ち、音を実にうまく引き出してくださる。
最初吹いたときとはずいぶん違う感じで吹けたような気がした。


昨日のレッスンで、音だしにかけた時間は30分ぐらいだったか・・・・・。
エチュードを吹いたとき楽器がよく鳴ったように感じた。音だしの大切さを改めて確認したような。
プロはその日の調子を音出しでチェックし、調整するんだとか。

普段の練習ではあそこまで念入りにはやってない・・・たぶん、まちがいなく・・・オイオイ・・・・・・
     

フルートの、リハビリレッスン?

フルートのレッスンに行ってきました。
先生とお会いするのは先日の発表会以来。

マンションへ行く途中電車の中で、もう一度先日の発表会の録音を聞きました。
ICレコーダーを聞くのは二回目、発表会当日の夜以来です。
正直、あまり聞きたくありませんでしたけど、発表会の演奏について今日は振り返らないわけにも行かず・・・

でも、電車の中で聞くと、家では気になって仕方が無かったいろいろなミスが騒音に消され、そこそこの曲になって聞こえました。

先生からは、
「何より良い音だったし、低音から高音まで鳴らせていて良かった。本番はやっぱりいろいろあって当たり前で、思うことはいろいろあるだろうけど、良い音をさらに磨いていきましょう~」と。ありがたかったです~


練習は、いつものように音だしからスタート。
その後の音階練習で、苦手な指回しのコツを教わりました。
(アンブシャーの作り方のチェック・口の周りの筋肉の使い方・中音レ→ドで右手薬指を残し回転の支えを作る方法・・・・とか)

ケーラー:ロマティックエチュード、NO7
音はしっかり出せている。
集中して練習しておきたいポイントをいくつか指摘されました。
意識しているつもりだけど、右手、特に薬指が相変わらず弱い。。。。


レッスンで元気をもらって、またスタートです。

     

今日は、アンサンブル練習

花粉症か、風邪か、よくわからない状態が続き、給食が始まらない孫達の世話もあってプールを二回休みました。
でも今日は日曜日、孫達は来ない。
朝から夕食の準備をちゃっちゃっとすませ、フルートアンサンブルの練習に出かけました。

連れ合いの昼食ですか?
今日は、私用のと二人分の簡単なお弁当を用意しました。

ですが、出かけるとき、いつも食事の用意をしてから出かけるわけではありません。
お昼、昼食の時間をまたいで私がプールに出かける時の食事当番は連れ合いです。
そのほかにも、朝食の洗い物、食後の珈琲、夕食の下ごしらえ・後片付けとかいろいろと分担してくれています。

今日の練習は、「メモリー」と、くるみ割り人形から「花のワルツ」
先生編曲の「メモリー」は、美しいのですがなかなか難しい~。
今日もあちこちけっっこう手間取りました。
パートの練習もそこそこしていたのですけどね。
我々の実力を十分に知っておられる先生なので、実にやりがいのある楽譜に仕上げてくださっています。
なのですんなりとはいきませんでした。
また次回に持ち越しです。
「花のワルツ」のほうは、それほど時間をかけなくても仕上がりそうです。

秋のミニコンサートに向けての練習も少しずつ始まりました。

     

練習再開

先生に、メールでお願いしていたレッスンの日程が決まりました。
来週です。
昨日、とりあえず音出しから始めました。
エチュードは、ケーラー:ロマンティックエチュードのNo7

低音から高音まで、安定した良い音で吹く。
お腹で支えた深いビブラート、たっぷりと鳴らす。
直されていてまだ完璧ではないアンブシャーに注意すること
オープンキーの右手の指の意識。
さしあたりの注意点はそのあたりでしょうかね。

「緊張感はあったでしょうけれど、良い音で良い音楽でした・・・」
先生のメールにはこう書いてありました。
やはり、褒めて育てるタイプの先生です。それでもありがたいです・・・
今度のレッスンでは、<フルートのリハビリ>をしてもらってくるつもりでいます。
     

発表会・その後

発表会が終わりました。。。。
本番は16時からスタートして、終了は20時。
間に休憩があったとはいえ、長時間でした。

フルートの大曲や、コンチェルトを演奏される方もたくさんいらっしゃって・・・
皆さんの,フルートに対するエネルギー・気持ちには、感心させられました。いやホント、素晴らしい演奏ばかりでした。

私ですか?
「良い音だった」って何人かの方に言ってもらえたけど。。。。
最初はそこそこの演奏でスタートできたけど途中から崩れ、それでも最後はなんとかまとまって終えることができたように思います。
先生は、高音が響いてきれいだったし、低音も出ていて良かったと。・・・(いやぁ、やっぱり褒めて育てるタイプの先生です~。
<ミスを気にせず、とりあえず良い音で吹く>が今回の目標だったから、まあまあか。。。。
新しい先生に教わったことがまだ十分には身についていなくて、今までの癖が出てしまいうまく行かなかったところも確かにありました。
まだ改善の余地はある?

終演後。
笛友さんから、<発表会の打ち上げは、うまくいかなかった自分の演奏を消化吸収し、新たなスタートをするためにあるんよ>
って誘われたけど、今回は疲れていたのでパス。
家で、ゆっくりささやかに打ち上げ・・・


そして今日は、発表会が終わって四日目。
発表会前には体調と気持ちが揺れるような出来事もあったのですが、それも今日ようやく後始末やら、なんやら・・・が終わって次へ向かう気分になっています。
とりあえず次のレッスンの予約をお願いしました。

また一歩ずつです。



     

今日は、ピアノ合わせでした。

いつものように音出しの後、ピアニストの先生に伴奏していただきました。
小心者のばあさん、いつもこのあたりから平常心では吹けなくなってきます。

でも、失敗はありましたが、なんとか最後まで通りました。
ここで先生が、ブレス位置や少しゆっくり演奏するところとか、ピアニストさんといろいろ細かく打ち合わせをしてくださいました。

私の演奏、今日はいささかパワー不足だったかもしれません。
う~ん、ちょっと睡眠不足?疲れ気味?
最初の音出しからブレスが十分ではありませんでした。
音程が気になるところ・ブレスの仕方が浅いところ・立ての広がりと横の膨らみがもっとほしいところ・・・・とか細かくアドバイスしてもらい、吹き直しました。

音楽の頭の合図を明確に。
終わりはピアノの響きが消えるところまで音を残す。

前の先生のレッスンでよく言われた、伴奏を聞いてしまうというのは今日は無かったかもしれません。
結構心地よく揺れて吹けましたから。
ただ、そのときどきで揺れ方が変わってしまうんで、そのあたりはどうなんでしょうね。

残すところ1週間ほど。
最後のピアノ合わせまで、もうレッスンはしなくても大丈夫!って先生はおっしゃったけど・・・・不安
今日言われたことを自分でやるしかない!!!
もっともっとあげていかなければ・・・・・。
     

フルートアンサンブル練習日

練習した曲は、
「メモリー」・「美女と野獣」

先生編曲の「メモリー」、前回は初見での練習でしたが、昨日は二回目。
全体を合わせ、曲として作っていくというような練習でした。

私?いささか練習不足でした。指が回らないところがあったし、吹ききれない小節もあって・・・・(^_^;)
合唱団の演奏会、フルート発表会に向けての練習、さらには、アルトパートの楽譜を送ってもらっていたのでそれに取り組んだりで忙しかった・・・・って、いいわけですが
来月までにはなんとかします!

11月に予定しているフルートアンサンブルのミニコンサートの打ち合わせもしました。
いつもの練習会場にある、少し大きなホールを借りて内々でコンサートをする予定です。
お客様は、来てくださる方があれば・・・・程度の気楽さでする予定です。
<プログラム>
 全員合奏
 カルテット(メンバーを三つに分けました)
 先生+メンバー、でのカルテット
 希望者によるデュエット

練習日は月1なので、カルテットの曲決めも始めなくてはいけません。
ミニ演奏会とはいえ、お互いに聴き合うわけですから当然気合いは入ります。
ちょっと重いけど、楽しみでもある・・・っていうところでしょうか。
     

フルートレッスン

朝10時からレッスンでした。
この朝10時ということ、開始時間としてはちょっと早いのですが、おかげで一日が長い、有効に使えます。
先行き短いばあさんには時間は大切、ちょうど良いような気もします。

まず、丁寧に音だし。

ケーラー*ロマティックエチュード No6
「音、よくなりましたね~」って・・・・○
1音ずつビブラートのロングトーンの繰り返しはきつかったけど、ささやかでも筋力アップにつながるような気がしました。
発表会前だからこそ、このれんしゅうは効き目があるかも?


パガニーニ*カンタービレ

中音のC、H、B、A、の音色を直されました。
上ずるというか、ういてしまうというか。
ピアノ伴奏にピタッとはまらない、和音がしっくりしないのです。
もっと深く、重みがある音、密度のある音で吹く。
前にも言われたことがあったけど、忘れていました。

今日の仕上げのあと。
「指のミスとかは気にしないでいいです。それより良い音で響かせて吹くことを大切にしましょう。それができたら言うことはないです。」そんな風に吹けたらうれしいのだけど・・・・。

次回はピアノ合わせ。
     

フルートレッスン

音出しは、この日も3Bの練習をいろいろなパターンで。
それとカデンツ練習のためのスケールをいくつか。

ケーラーNo6
楽譜の音を順に一音ずつ、たっぷりとビブラートをかけて吹ききっていく練習からスタート。
そのスピード感、息圧で最後まで吹き切ること。
agitatoの曲のイメージは濃い音をしっかりと並べることで自然に仕上がってくるのだとか。
お手本を吹き終えられた先生、「こんなぐあいです。ちょっとしんどいですけどね~」って。
しんどさは「ちょっと」なんてもんではなさそう~・・・・

パガニーニ
中音のFがどうも難しい。
C→F→A
曲の最初のフレーズにこの音の並びが出てくる。
このFでひっかかる音が入ってしまうのです。
「F」は、高音の性質と低音の性質を持つ難しい音なので、降りてくるとき上がっていくときに微妙なふきわけができないといけないらしい。
具体的な練習方法を教わった。
要練習!!



     

フルートレッスン行ってきました~

まず、いつものように音だしから。

この日は、3Bの練習が加わりました。
あたるポイントをつかんでいつも一発で出せるように・速いビブラートをしっかりかける。
出せるようになったら、次は1Cから3Bへの跳躍、1C→1D→1Eから3Bへの跳躍も。
発表会の曲「カンタービレ」を見据えての練習をするようにと・・・。
跳躍で良い音を出すだけでも精一杯なのに「ビブラート~!」と先生はおっしゃいます。
高音でのビブラートはめっちゃくるしい~~!

ケーラーNo5
音の厚みが抜けてくるところがあるようで、細かく吹き直し、合格。というか、おめこぼし?
最後まで耐えてしっかり吹ききって、腹筋の力をつけましょう~って。
次回はNo6

「カンタービレ」
本番通り、チューニングからスタート<何があっても最後まで通してみる。>
(オリンピックのフィギュアの選手が、こんな練習を限り無くやったって言ってたなあ~)

あちこち間違ったし、思うような音が出せなかったし、何より雑念がわいて、音楽に集中できなかった。。。。

曲の解釈や細かい部分を教わってこの日のレッスンは修了。
今後は
① 通す練習
② その中で出てきた苦手箇所の部分練習
③ 最後にその日の仕上げ
で進める。
苦手な指遣いをなんとしても克服しなければ。
     

発表会に向けてのレッスン

昨日も、10時からフルートのレッスンがあった。

最初はいつものように音だしから始まる。
いつもの音出しに加えて、音域を広げる練習や上方の跳躍、下方の跳躍もやった。
発表会の曲に向けて役立つ練習ということらしい。

エチュードはケーラーのNO5
先生がいつもおっしゃる「芯のある音で吹く」のあたりが少しできるようになったみたい。
テンポアップが次回までの課題。

「パガニーニ」
回音、装飾音符とか指回しが難しい部分を細かく教えてもらった。
この曲は、響きのある音・濃密な音・輝きのある音で吹くことが求められるのだそうで、楽に吹いちゃだめらしい。


先日から、先生の許可をもらってICレコーダーで録音をしている。

車で行ったときは、帰るときそれを聞きながら走る。
とても、勉強になる。
カーナビの調子がいまいちで、ICレコーダとの相性が悪いのかうまく聞ける時とそうで無いときとがあるけど、それはしかたがない。
要練習の日々。

     

アンサンブルの練習日

アンサンブルの定例練習に参加できたのは久しぶり

先生の新しいアレンジ曲「メモリー」と、同じく先生の編曲の「子守歌メドレー」を練習しました。

「メモリー」・・・・「キャッツ」のあの曲です。
編成はフルート4とアルト。

昨夜徹夜してくださったかもしれない楽譜が配られて、初見大会でした。
私、今回は1st担当。

いやぁ、非常に手強かったです。
自信を持って吹けたのは、あの有名なメロディーの部分のみでした。
隣の方の音を聞きつつ、楽譜をたどるので精一杯。
冷や汗をいっぱいかきました。

リズムがつかめない。
ダブルフラット?ということは・・・?・・・臨時記号に振り回されるし・・・満足に吹けませんでした。
譜読みが遅いのはわかっていたけど、改めて思い知らされました~。
3月の練習日にはきっちり吹けるようにしなくては。

以前から取り組んでいた「子守歌」はもう仕上がりでしょうかね。
これはだいじょうぶでした。

合唱団の演奏会の宣伝もしてきました。
合唱団は初心者の集まりで、下手。
音楽がわかる方ばかりなので、アラがたくさん見えてしまうと思うけど・・・いいんです。
ひたむきに精一杯頑張っているところを聞いてもらいたいってね。


     

フルートレッスン行ってきました~

朝10時からのレッスン。
時間が無くて、家での音出しができないままレッスンが始まってしまうのだけど、基礎練習にたっぷり時間を取ってもらえるので、エチュードや曲にはいる頃には、いつもそこそこの音(当社比)がでるようになる。

今日も
*まず、2Bから順に下へロングトーン、次は上にロングトーン。
*一音ずつ半音階のスタッカート。次は同じ音を二個ずつ、次は三個ずつ。
*1オクターブのスケール。半音ずつ移動して全部の調で。
*B♭から順に、二オクターブの跳躍
たっぷり30分はかかっているかも。

ケーラー「ロマンティックエチュード」No4
良い音が使えるようになってきた。割合で行くと50%くらいだけど・・・
跳躍のところでは、音が高くなるのと、重心を下げるのとがもっと反比例になるように体を使うこと。


次回はNo5
まず、音の長さに関係なくすべての音符にビブラートをかけて吹く→
つぎはアーティキュレーションに関係なくみんなスラーで吹く→
譜面通り吹く。
このように練習を進めていくと良い音できっちり吹けるようになるはず・・・

って。
ちょっとやってみたけど、めっちゃしんどい練習だわ・・・

やるしかない!

「パガニーニ」
大分、流れが作れるようになったからと、細かい表現方法も教わった。
このパガニーニ、響きが何より大切なんだそうだ。
響きを保った上で、表現を工夫する・・・・。

今の私の状態からみて、まさにピッタリの曲だと思う。
     

フルートレッスン

朝からフルートのレッスンに行ってきました。
まず音だしをたっぷり

*ビブラートをかけて全音
*3Cから4Cまで半音階のスタッカート ハッ・ハッ・・・・・、ハッハッ・ハッハッ・・・、同様に3個ずつ・・・
*2Cから1オクターブの音階練習、次は2C♯から。半音ずつあげていく。
*1B♭→2B♭→3B♭とか、オクターブの跳躍・下降

ケーラー ロマンティックエチュード No4
流れはできている。
もっと音に芯を持たせること。
伸ばすところはもちろんだが、フレーズの頭や、レガートの頭などにもビブラートを有効に使う。


先生がおっしゃるにはすべての音にビブラートをかけて響きを作っているイメージを持つと曲が生き生きしてくるのだそう。
16分音符のビブラートは見えないだけといっても過言では無いと。
先生がおっしゃるように吹くと、とてもしんどい。お腹をめっちゃ使う。けど、確かに響きが変わる。
録音したものを聞いてみたけど、間違いない。
「その吹き方で、3回は続けて吹きましょう~。そうすれば間違いなく力がつきます」・って。けど、しんどい

パガニーニ 「カンタービレ」
(音に芯を持たせる)(ビブラート)
この二点に注意して最後まで吹いた。

直したところはできるようになってる
持っている音を使わないのはもったいない
けど、努力しないと1曲を通して使えるようにはならない
使う努力ができるかどうか
マラソンと一緒でやり続けるかどうかだ


次回楽しみにしています・・・・・って。


その後、プールへ。
となりのコースの彼女、今日はバックのタイムをはかることになっていたらしい。
お嬢さんが成人式を迎えられたばかりの少しお若い方だ。
その距離を聞いてびっくり!
800m!
きいただけでしんどくなった~。

私は、今から混声合唱団。
3月のコンサートに向けてがんばらねば!
     

笛友さんとアンサンブル練習会

今日の課題は、
フルートデュエット 日本のメロディーから「浜辺の歌」「赤い鳥小鳥」「肩たたき」
この曲集、編曲がなかなか素敵です。
メロディーが1st・2ndのどちらにも出てくるし、転調とかもあって楽しめるのです。
時々えっ?と思うような、思いもかけない伴奏でついていけなかったりする編曲もありますけどね。

それから、アンサンブルエチュード NO7からNo12
以前やったところをまた繰り返しやっています。
テンポを楽譜の指定通りにやる予定でしたが、まあまあのところで納めました。

今日の課題はすべて合格・・・って、自分たちで勝手にうまくいったことにしただけ。
二人が作るハーモニーの響きが美しい~・・・これも、また自己評価。

ゆる~い評価で、次の宿題を決めて終了しました。
     

発表会の曲

今日のフルートレッスンは、発表会で演奏しようと思っている曲を持って行きました。
ばあさんは、習っても習っても仕上がっていかなくて、準備にとてもとても時間がかかってしまうのが今までの常でした。
丸暗記するほど吹いても、できあがらなくて・・・。

新しく習い始めた先生のところの発表会は4月なんだそうで・・・。
二ヶ月では新しい曲はとても無理です。
今までにやった曲をやり直すのもいいですよ~。
と先生がおっしゃってくださるので、以前少しやった曲を練習してみることに決めました.

「カンタービレ」
題名の通り、しっかり歌って表現すればとても美しい曲です。
低音・中音から高音まで音の幅もあります。
過去にやったときは、やっぱり歌いきれなくて・・・中途半端に終わっていました。

歌えたら言うことはないわけで、先生に教えてもらったら、もう少しなんとかなって仕上げられるかもしれないとおもったのです。

今日はまず伴奏をつけてもらって一通り・・・・。
予想通りボロボロでした。
カデンツや装飾が多くてそこでぶち切れてしまうのです。
それに何より音がよくない(-_-;)

ささえる、要所要所でビブラートをかける、音の終わりを“N”でとじる、抜かないで吹ききる・・・・・
いろいろアドバイスをもらいました。
全部はとてもできなかったけれど、瞬間では理解できて響きも作れました。

「頑張ったら、なんとかなるかも~」
何よりの収穫です。
今日はICレコーダーでレッスンを録音させてもらったのでゆっくり聞いてさらってみたいです。

二週間に一度のレッスンでしたが、しばらくは間隔を詰めて見てもらうことにしました。
やる気です!!・・・・今のところはね~^^;


     

初レッスンでした

朝、五時半頃、雨の音で目が覚めました。
やはり、気になっているんですね。
阪神間の被害、我が家もその中にありました。
忘れることができない日です。

10時からは、1か月ぶりのレッスンでした。
震災体験が、フルートを始めるきっかけになっていて・・・。

やはりパワー不足は否めません。
いつもの音出しに加え、高音のスタッカートを何パターンかしました。(脇腹がいたくなりそ~)
指遣いの欠点の直し方、鍛え方を教わりました。
ちょこちょこ鍛えればまだできるって・・・。(^0^;)

ケーラー;ロマンティック・エチュード
オクターブの跳躍とかで縦の広がりをもっと意識して出すことや、音に膨らみを持たせること?
そのあたりを修正する必要があるようです。次回までの課題です。

次回は曲も持って行くことになっています。
     

笛友さんと。

久しぶりに笛友さんと練習しました。
月1で練習していたのに、12月は私の体調不良で取りやめになっていて、この日は二ヶ月ぶり。

・アンサンブルエチュードのNO1~NO6
・曲集「日本の歌」から、箱根八里・お正月

ばあさんは、来週のレッスンに向けて少しずつ音出しをしていたけれど、彼女は約1か月ぶりにフルートを持ったんだとか・・・
レッスンを受けていないと、どうしても笛をもつ機会が少なくなってしまう・・・・・と、彼女は嘆いてました。
(けど、相変わらず良く鳴っている~~。)

フルート歴は彼女のほうが遙かに長いです。
仕上げたエチュードは何十冊もあるらしい
そのうちの1冊を見せてもらったことがあるけれど、ページは音符で黒々してました。。。。「アンデルセン Op21」
音大の学生さんがつかうようなエチュードみたいです。
ばあさんが仕上げたエチュードは両手で数えると余るくらいしかないのに!すごいです!!
非常に真面目な頑張り屋さんです。
その彼女、年明けを機会にレッスンを再開しようかと考えているらしいです。
以前仕上げたエチュードをもう一度やってみようかって。

私も、今は前にやったエチュードでレッスンしてもらっています。
以前やったものだと、譜面の抵抗が少ないので、また違う質のレッスンが受けられる気がします。

教えてもらっている先生は違うけれど、私も頑張ろっ!
     

アルトフルートにまつわる・・・

アルトフルートを手に入れたいという思いは、かなり以前からありました。

けど、さすがに決めることができずにいました。
年金暮らしの我が家、筒いっぱいの生活です。
中古でも○○万円する代物・・・
また買ったとしても、年齢から考えてあと何年吹けるかわからないし
体力的にもどうか
踏み切れない要因はいろいろありました。
けど、ほしい~!

連れ合いは、
「死んだら棺に入れてやるから買いっ!」
そうも言ってくれてたのですが、家計を預かる身としては決断できずにいました。

フルートを習い始めたのは阪神淡路大震災がきっかけ。
<人生何があるかわからない、したいことはやっておこう>ってね。

散々迷ったけど、今回も結局はその思いが勝ちました。
(いつ何時終わりが来るかわからへん、そのとき悔いが残らんようにしときたい・・・)

どこまでやれるかわからないけど、やってみよっ!

来年、所属しているフルートアンサンブルでのアルトデビューができたらうれしいです。
     

じゃ~ん!

中古ですがアルトフルートを買いました。

IMG_0928.jpg
フルートアンサンブルでは、アルトフルートの音が気になっていました。
オケではチェロがすき、歌ではアルトやバスが気になる・・・どうも、華やかな目立つ音色より陰に回る音の方が好みみたいです。
私そのものが、そんな感じでいることが多いのと関係があるのかな?。

所属しているフルートアンサンブルでお試しで、吹かせてもらったこともあります。
アルトでアンサンブルに参加するのは楽しかったけど、やっぱり練習ができないと無理!マイ楽器は必須だと思っていました。

フルートの個人レッスンのとき、ちらっとそんな気持ちをしゃべったら先生がアルトを貸してくださいました。
「家で納得がいくまで吹いてみたら?」って・・・・。

結果、話がどんどん進み・・・、手に入りにくい中古のアルトフルートなのに、偶然売り出された楽器まで見つかって・・・即、購入ということになりました!
住民検診で引っかかって再検査・・・結果白・・・という顛末も後押ししたみたいです。
「残りの人生、やっぱりやり残したと思うようなことがないように生きていきたい」ってね。

アルトフルートは普通のフルートのドの音がソになります。4度下の音域。
ソロで吹きたい曲は、フルートの楽譜を移調すればOK!
スコアメーカーなら全く問題ないです。

持って帰った楽器はまだまともに吹いていません。
年末はいろいろ忙しいので無理。
年明け、落ち着いたらゆっくりと試してみようと思っています。
     

レッスンに行ってきました。

フルートのレッスン行ってきました~。
新しい先生のもとで、まず「しっかりとたっぷりと」音を出す所からスタートして、もう十数回でしょうかね、少しずつ音が鳴るようになって来た気がします。

ケーラーのロマンティックエチュードNo2は三回目。
やっと丸がもらえました。
吹いていて、自分でもこれならいけるかも・・・と実感がありました。

新しい先生についてからの日課練習では
① 全音程で8拍のロングトーン。(すべての音でビブラートをしっかりかける。)
② 半音階のスケール。
③ アーティキュレーションを変えた音階練習。
この三つは必ずやることになっていますが、いまのところ真面目に取り組めています。^^;

このビブラートをかけるということ。
今までビブラートについてはあまり意識したことがありませんでした。
ビブラートはかってにかかってしまうことが多くて、コントロールもできていなかったように思います。
今のレッスンでは、ビブラートを必ずかけ、コントロールするように言われます。
お腹を使う意識がないとできない・・・。それなりにしかできないけど、鍛えられてます~^^;

次回はNo3
ゴージャスに吹きましょうと先生はおっしゃいます。
ゴージャスに?・・・前に吹いたときは軽やかに吹いたような・・・・。
どんな感じに仕上がるのかな?
ちょっと楽しみになってきました~。


     

ボランティア演奏終了

ボランティア演奏が終了しました。
まあおおむね無事終了、ということにしてもいいかな・・・^^;

フルート演奏、歌、キーボード演奏、フルートとテナーリコーダのデュオ、フルート・リコーダー・キーボードのアンサンブルという長いプログラムで、いささか行き詰ったりもしましたが和やかに進行できました。
職員さんの話では、普段歌ったりしない方が歌ってはったりもしたのだとか・・・。

介護施設なので、反応は皆さんそれぞれですが、それなりに楽しんでもらえたようでした。

戻ってきてからささやかに打ち上げをしました。
今回はキーボードで参加してくれた若い彼女はもちろんですが、私達ももう少し前に進めたらうれしい・・・。
食事しながら、あれこれ話して散会しました。
     

先生のパワーのおかげ?

フルートの個人レッスンに行きました。

先生のレッスンは実にパワフルです。

まず、いつものように、全音程のビブラートをかけながらのロングトーンからスタート。先生のお手本に続いて吹きます(音の最後はお腹を使って吹き切る)
それから、アーティキュレーションを変えながらB-durの音階練習。(特に高音でのお腹の使い方)

それからエチュード。ケーラー「ロマンティックエチュード」
お腹の使い方・ブレス・ビブラートの掛け方、アンブシャー等についての細かいチェックが入ります。(曲としてどう吹くか)
吹いているときは横で、身振りや手振りも交えてのアドバイスの声掛けが続きます。
それに乗せられて吹くといつもの吹き方とは違った吹き方ができてしまう・・・楽器が実に良く鳴るんです。魔法で操られているみたいな感じ?
発表会でも、すぐそばで同じようにして貰ったら絶対にうまく吹ける・・・と話す生徒さんもいるのだとか。同感です~。一人で吹いても同じように吹けたらいいんだけどね。(-_-;)

1時間余りのレッスンが終わるとクタクタ。。。けど心地よい疲れです。

駅で電車を待つ間に、注意されたことを大急ぎでメモ。
ばあさんの私でもまだやれる・・・らしい?。。。がんばりたい!




     

本番間近。

間近にせまったボランティア演奏、今日はその最後の練習日でした。
ばあさんのフルート、ピアノ伴奏をしてもらっての演奏は、今まで一度もうまくいった感じがないままでした。

フルートで納得のいく音が出ないのです。
音色が整わなければ表現も何もあったものではない・・・というか。

けど昨日はやっとまあまあの音がでました。
そして課題の、伴奏に合わせて吹くことも・・・伴奏を聴いているけど聴きすぎてはいない、音楽の中に、少しだけだけど入って吹けたとでもいうのでしょうかね?
ほっとしました。

ピアノとフルートとリコーダー
フルートとリコーダー
での演奏もまあまあの感触でした。

この調子で楽しんで吹けたら嬉しいのだけれど・・・


今日は、これから個人レッスンです。
頑張ってきます!


     

アンサンブル

フルートアンサンブルの練習があった。
新しい曲は、
「もろびとこぞりて」、「ジングルベル」、「きよしこの夜」の3曲。
それと、以前から取り組んでいる、「アンダンテ・カンタービレ」を練習した。

新しい曲でややこしかったのは「もろびとこぞりて」
途中からスイング♪に変わる。
音符をリズム通りに自力でササッと読み取ることができない・・・ゆっくりならなんとかなるけど、インテンポではついていけない。リズム音痴もいいとこで^^;
他の人の演奏を聴いて覚えてなんとか通過。。。
それにグリサンド。やったことなかったので、この部分は見学!・・・(-_-)

チャイコの「アンダンテ・カンタービレ」
メロディーを浮き立たせる・語尾を丁寧に・音価通りに吹く・時間を使ってたっぷりと・・・いつも注意されていることを今日も言われてしまった。
でも、私達の演奏ってけっこう美しい~。いい響きしてる~。
と、自己満足かもしれないけど改めて思った。

次回の練習は12月。


     

川の流れのように~♫

ボランティア演奏の本番が迫ってきました。

本番は、約1時間。
*フルートとピアノ
*歌とピアノ
*フルートとリコーダ
*ピアノソロ
*フルート・リコーダ・ピアノ

それぞれで練習し、そして何回か合わせ練習もしてきました。
曲目は、唱歌・やさしいクラシック・懐かしの歌謡曲とか。

テレビで歌番組、特に歌謡曲の番組を見ることはほとんどないのだけれど、何となく知っている曲というのはけっこうあります。
今度演奏する予定の曲も、歌詞は知らなくても聞き覚えのある曲ばかり。
高原列車は行く、青い山脈、星影のワルツ、瀬戸の花嫁、川の流れのように・・・
所属しているフルートアンサンブルでボランティアに行くときも、結構使うことが多いです。

今回の「川の流れのように」。楽譜は、フルート1本+ピアノ伴奏という形のものを使います。
練習しているうちに、いつの間にか何かしながら口ずさんでいる自分がいたりして・・・!
往年のあの歌手、歌はお上手だと思っていたけど、特に好きという訳ではなかったのに、この曲は好きになれそうです。

伴奏が少し違うのですが、こんな感じで演奏できたらいいなと思っています。
プロの演奏をお借りしてきました^^;

プロフィール

E-KOMO

Author:E-KOMO
熟年主婦です。
予定では、今頃は年輪を重ね、しっとりと落ち着いた日々をおくるはずでしたが、やっぱり無理でした。
毎日バタバタと忙しく暮らしています。

しばらくお休みしていましたが、こちらでのブログ、またぼちぼち書いて行けたらよいなと思っています。
よろしくお願いいたします。

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